メンタルコーチ 赤坂葉子です
しかし寒いわね
やる気をキープするには
気合を入れてお部屋を温めておかなくちゃ
エアコンと石油ストーブ併用が
この冬のスタンダードになってきた
冬にエアコンの習慣が無いものだから
出かける時にストーブ切って、
帰った時に
あれ? なんで部屋温かい??
となる
あ!エアコン・・・・・
あーあ、またエコ違反しちゃった
ってやっちゃう
そんなことを繰り返すうちに
いつの間にか春になるんだろうな
なるよね^^
庭のお花も咲くよね
サミー写真 ファーストタイムの1枚
これも東京両国の公園です
4年前ね^^
さて、今日の記事♪
ソウルメイト という言葉の意味を
改めて調べてみた
ソウル=魂
メイト=伴侶、仲間
魂の伴侶か…
そういえばパートナーがずっと前に言ってた
ヨーコさんとは魂の形が似てるんだって
ふーん・・いったい
何が見えるのだろう‥??
と思っていたけれど‥ 笑
本当は、去年のうちに入籍しようって
何となく話していたのだけれど、
どうしてもその前に済ませたいことを
やり残していたの
それは、
長野に住むパートナーのお母さんに
会ってご挨拶するということ
パートナーは事後報告でいいよと言う
そうはいかない
私も子の母親だからかな、
お母さんの気持ちは何より大事にしたい
そう思ってしまう
ちゃんと、気持ちよくやりたかった
いつの間に?みたいなことで、
お母さんに寂しい思いをさせるって
どうしても嫌で、そこは譲れず
1月16日に入籍するにあたって、
その前日に、長野に会いに行った
それまでもたまに電話で話していたし
それぞれの特産品を送りあったり、
親しい気持ちはあったのだけど、
顔を見てご挨拶するのは初めて
長野駅に降り立ったのも初めて
お寺や色々連れて行ってもらって、
日帰り旅を共にしたみたいに過ごした
写真も撮った
買い物もした
というか、買ってもらった
お守りも、栗ようかんも、
寒天屋さんのあれこれも
買いたいものをレジに持って行くと
すっと横から現れて買ってくれる
いつもそうだとパートナーが言ってた
それを、
ありがとうございますって
受け取れる私がいる
初めて会った気がしない
何かこう、楽で、癒される感じがした
パートナーとは分かり合うまで‥
折り合いがつくまで?… 笑
穏やかに安心できるようになるまで
結構努力をしたのだ
その延長線上にいる人だからなのか、
お母さんとは、初めから肉親の感覚だった
ソウルメイトを探し当てるとは、
こういうことかと思った
相手の大切な人が、
すべて近くて、自分事で
大切に思えるのだ
お兄さんにも会った
口数の少ない人だけど、
やっぱり近い感じがした
会ったことがあるような感覚だった
もちろんないのに
ちなみにお兄さんは私より年下だ
笑
ご挨拶して、報告して、
翌日の1月16日に東京で入籍した
穏やかな滑り出しだった
後日、お母さんに会ったパートナーが
『母もヨーコさんと同じこと言ってた。初めて会った気がしない。一緒にいて楽だって』
そか、よかった♬
つづく


















