13話後半はマテがユラのカフェを訪れるシーンから。
話はかなり込み入ってるのに、このドリンクって・・・・しかも宣伝用に置いてあるだけ・・・・
ユラを信じてたマテなのに、ダビデが異母兄弟だと知っていたのに黙ってたことを責めて
るっぽい?
もうこの辺からユラがなんの目的だったかのかわからなくなってきた~
いや、最初からなんかわからなかったけど、さらに複雑(゜д゜;)
娘のために、MGグループを元夫のものにしたい?って感じ?
マテのために、ネクタイを買って来たボトン。
SSホームショッピング理事会でおじさんに気に入られるようなネクタイを選んで買って
くるなんて、泣かせるわ。
文句を言いながらも、そのネクタイをして理事会に。
マテは理事会では完全アウェー状態。
そんなマテの机の上に、にボトンは経営に関する本を大量に置く。
ほんと気が利く可愛いボトン(・∀・) けなげだわ~
イ・ギムが退職届を出したと知って、アパートを訪ねたマテ。
昔にやった証拠を隠滅したことを、第7の女に脅されて、辞職。
この第7の女とホンランがつながってる。
もう何がなんだか( ̄ー ̄;
イ・ギムはいい人でしたね。こっそり髪の毛取ったりしてたけど、それは
マテは関係ないからこんないい子を巻き込むなってユラに教えるためだったんだね~。
ユラに髪の毛渡したし。
ボトンの本で勉強するマテ。
マテの出番以外のところでは、ボトンの引っ越しがきまったり、イ・ギムとユラの絡み、
ユラとホンランの絡みなどがあるんですが・・・・・
最後にホンランはマテが自分が捨てた子って知るわけですが。
なんで、こんな大事なことを知らないの~って突っ込みたくなるけど。
なんかいろいろ訳ありのようです。
ホンランから「あなたは私が捨てた息子」って聞かされて、エンディング。
この回で、最初にダビデが異母兄弟と知ったと思ったら、いや、実はあなたは会長の
息子ではなくて、私の息子だったの・・・・なんて、2回も衝撃を( ̄□ ̄;)
ラブコメがドロドロに変わってきてしまいました。
だんだん笑えるシーンがなくなってちょっと残念です。
でも、こういうシーンのチャンベウの表情はすごくいいですね。

























