ナ・ホンランに自分が捨てた子と言われたマテ。
「会いたかった」とか「ごめんなさい」とかそんな言葉じゃなく・・・・・・
「私が喜んで迎え入れるんじゃないかと思っているなら、大きな誤算」とか
「後悔もなく、未練もない」とかひどすぎる~(。>0<。)
でも、ホンランの本心なのかはわからない。
懐中時計を大事にしてたし。
マテはユラに会うけど
自分がホンランの息子だったことを知っていたのかとの問いに、
偶然知ったけど、マテが傷つくから黙ってたと。
ま、これはあってるかもだけど、
質問は誰か知っていて黙っていた育ての母に聞けというところはびっくり(@_@)。
やっぱりユラは自分のことしか考えてないのかな?
なんだかここもよくわからない。
ホンランにもユラにも傷つけられてかわいそうなマテ(T_T)
母に会いきたマテ。正確には育ての母だけど・・・・・
母親しか愛したことがないって言ってたマテ。それなのに、愛した母が本当の母じゃない
なんて・・・・・
おばさんが一番オッパのこと愛して、大事にしてくれた、それは本物というボトン。
その言葉に救われたマテ。
マテのために涙するボトンを見て、俺にとって変わらないものはお前だけだ・・・・
とりあえず、ここで前半おわり。
今回は泣けるシーンばかりです。


















