横浜ロールのつぶやきブロク -18ページ目

横浜ロールのつぶやきブロク

2014 オリンピックに向けて発進し始めた素晴らしい日本。
地震や災害の復興と活気に満ちた日本になります様に。

2013テーマ:人も動物も同じ命
動物が幸せな世界は
人もきっと幸せ٩(✿∂‿∂✿)۶

ラブラブこんな活動がありますラブラブ



リードに黄色のリボンや黄色いものを付けている犬をいかけたら、

それは、そっとしておいてほしいワンちゃんです。

どうかあなたのワンちゃんをそのコに近づけないであげてください。

どうか離れていてあげて下さい。

そのコと飼い主が立ちされるよう、どうか道を空けて少し待ってあげて下さい。



photo:02





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@PetMignon_Bot:

みなさーん、ミグノン @petmignon はペットサロンですよー
(いちおう営業してます。あ、木曜日はお休みだ♡)。
保護動物に会いたい方は、営業中のミグノンじゃなくて譲渡会に来てねー! 
ミグノンの譲渡会は毎月 第2日曜日 & 第4土曜日の12:00~16:00だよー☆


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@piano_sapphire:



何のために生まれてきたの・・・


殺処分されるために生まれてきたの・・・。


毎日毎日の悲しい現実が苦しい。


つらいだろうな、どんなにか怖いだろうな、どんなに苦しいだろう・・・。


息ができなくなるんだもの。


息ができなくて死んでいくんだもの。なんにも悪いことしてないのに。


⛄☃⛄☃⛄☃⛄☃⛄☃⛄☃⛄⛄☃⛄☃⛄☃⛄☃⛄☃⛄☃⛄


保健所は時代によって流行の犬


が捨てられる、少し前は


ゴールデンレトリバーやシベリアンハスキーだった。

これから、犬を飼いたいと思っている人達


シェルターには、今流行りの


ダックス、トイプードル、そしてチワワが沢山います。


ペットショップで買わず


どうか、その子達を救ってあげて。



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@kuusuke327:





日本人は子犬子猫から飼いたがるから



せっかく保護されても里親がみつかるのはほんの一部!



90%以上が殺処分になっている!






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@twentyfore:






ペットショップやブリーダーから今の犬猫買った人でも





殺処分やペット産業の悲惨さを知ったのなら遠慮せずに





声をあげればいいと思う。





知った人が声をあげなければ知らない人がまた





ペットショップやブリーダーから犬猫を買うという悪循環が続いて結果





犬猫が苦しみ続けるだけですから!





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【あと6日!!】転載【緊急拡散希望】「殺処分」か「声帯除去」か、究極の選択を迫られています。


「転【緊急拡散希望】「殺処分」か「声帯除去」か、究極の選択を迫られています。どなたかお願いします!」
http://ameblo.jp/aricenokuni/entry-11473250824.html

(連絡先転載)

お問い合わせは直接、下記mailまでお願い致します。
   

★「いのちのはうす保護家mailお問い合わせ
mailto:hogoya777@yahoo.co.jp


★山下由美mailお問い合わせ

mailto:xxinunekoxx@yahoo.co.jp



時間がありません。どなたかお願いしますo(_ _*)o



(ここから転載です)

職員さんは、21日間考え続けました。

この仔の声を聞きたいと、真剣に向き合いました。

photo:01




犬対人間ではなく、「魂」持つ同士として…



殆どのマニュアルを出し尽くしましたが、

それを否定しているかのように、

クロの仔の心には届きませんでした。



職員さんは、自分も檻に入りました。

檻の中で、クロの仔と二人で考え続けました。

photo:02




クロの仔とじっくりと向き合い、職員さんはある事に気付きました。

「指示…?お前は指示を待ってるのか?」

キャンキャンといつものように鳴いているクロの仔に向かって、

職員さんは、人差し指を立てて座らせる合図をしました。

クロの仔は、職員さんの指を見て…口を閉じました。

トコトコ…と、黄色い毛布に移動し、

チョコンと毛布の上で行儀よくおすわりをしてみせました。

職員さんは、クロの仔に手の平を見せました。

「まて…」

おすわりとまては、職員さんが管理所でトレーニングして

黒い仔に覚えさせたものでした。

ジッとおすわりして待つクロの仔…

落ち着きなく体はユラユラしているものの、

ガマンしておすわりしてまっているのです!

「この仔は、今まで自分の思い通りにしてきました。

 それができなくなった今、自分でもどうして良いのか

 分からなくて吠えていたんです。不安だったんです。

 指示を出すことによって、この仔は安心できるんですね」

刺激を与える首輪、大きな音、無視…

決して「力」ではない…抑え付けるのではない…

本来ならば、無駄な吠えなんてひとつもないんです。

理由があって吠えているだけ。

その仔の心と繋がる事が一番大切なんですね…

photo:03



職員さんは続けてこう言いました。

「飛びついても、何しても声を出してはいけません。

 ダメよって言ってはいけません。

 その仔の心を落ち着かせる事が、安心させる事が大切なんです

 そんなときは、体に触れてあげてください」

photo:04






クロの仔は、別の犬かと思うほど吠えも少なくなり、

目をしっかり見れるようにまでなりました。



「ひまわりと子犬の7日間」で、職員さんを演じた堺さんが、

声を荒げて訴えるシーンがあります。

「処分してはいけない犬なんです!」

どの仔も同じいのち…

どの仔も生きなければいけないいのち…

クロの仔の顔を見ていたら…

強くそのセリフが頭をよぎりました。



ただ…

この仔が吠えなくなったわけではありません。

環境…そして、人間によってまた変わります。

「しつけ」というのは、人間へのしつけであり、

犬をしつけるものではないと、私は思っています。

人間が、その仔にあったしつけを体と頭で覚える事だと思っています。



長期戦になります。

ずっとこの仔の側に居て、この仔の声を聞いて下さる方、

そして、「吠える」という事をご理解下さる方…

クロの仔は、室内犬として育ってきました。

室内での粗相やマーキングもないと思います。

庭で繋留して飼う事には向いていません。



あと6日…

声か命…身勝手な人間の理由で、奪われることになるかもしれないのに…

photo:05



この仔は、とても純粋で綺麗な目をしています。

本当に…人間で居る事が恥ずかしい。




        















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@Sota_Kuta25:



動物福祉の5原則を知っていますか?








①飢えと乾きからの自由





②不快からの自由





③苦痛、負傷、疾病からの自由





④恐怖と抑圧からの自由





⑤その動物らしく自然な行動をする自由







犬が犬らしく生きることは、彼らの権利です。


犬には犬の生活があるのです。





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産経新聞 2月21日 14時36分配信






161匹の飼い犬を虐待したとして、動物愛護法違反などの容疑で





大阪府和泉市の元ブリーダーの女(44)が昨年12月に逮捕





略式起訴された事件で、押収した犬を保護していた大阪府が今月





新たな飼い主の募集を始めた。





譲渡対象は約70匹のミニチュアダックスフントだが、22日が募集の





締め切りにもかかわらず、21日午前までの応募はわずか3件。





事前の周知不足などが原因とみられ、府は「追加募集を検討したい」として





いる。






健康を取り戻したミニチュアダックスフント(大阪府提供)(写真:産経新聞)




photo:01







府動物愛護畜産課によると、昨年11月の府警の家宅捜索で


女の自宅から161匹が押収されたが、その後20匹が死ぬなどし


最終的に141匹が保護された。





犬は、府内の動物病院で去勢・避妊手術やワクチン接種を受け


141匹のうち約70匹は、各病院がすでに新たな飼い主を見つけたため、残りの約70匹が一般譲渡の対象となった。

 


府は今月15日に飼い主募集を正式に告知。22日で募集はいったん打ち切るが、今月下旬にも追加募集を行う予定という。



 女の逮捕直後は、犬の引き取りを希望する電話が相次いでいたといい、同課は「われわれの周知不足と、多くの人が事件を忘れてしまったことが原因ではないか」としている。



 応募は、府のホームページにある申込用紙に必要事項を記入し、府犬管理指導所にメールなどで送信。その後、府職員が希望者の家庭を訪問し、飼育環境などを確認。問題がなければ、3月の譲渡会に案内されるという。





問い合わせは犬管理指導所((電)06・6981・1050)。



@twentyfore:



年間20万匹の犬猫が保健所で殺処分されてます。


これはすべて犬猫好きな人の問題です。


犬猫好きな人が無関心、無知ではすまない問題です。


犬猫嫌いな人は初めから買い【飼い】ませんから。








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しっぽの気持ち:成熟した姿示そう=渡辺眞子

毎日新聞 2012年11月13日 東京朝刊



 ペットを飼いたいと考える人の多くは、ペットショップを思い浮かべるのだろう。かつてのわたしが、そうだったように。


店頭に展示された子犬や子猫は愛らしく、見ているだけで楽しい。この幼い生き物たち全部に買い手が現れるだろうかとか、すべて最期の瞬間まで家族として愛されるだろうかという疑問がよぎっても、深く考えることを避けていた。



 純血種を否定するわけではない。でも映画やテレビのコマーシャルがきっかけとなりひとつの犬種がはやると、誰も彼もがこぞって同じ姿形をした犬を求める現象には違和感を覚える。





流行には必ず終わりがあり、飽きてしまったハンドバッグを手放すように、人はペットを簡単に遺棄する。





そして自治体の動物保護収容の施設には、かつて熱烈にもてはやされた犬たちが、不安な瞳で誰かを待っている。



 純血種の繁殖を否定するわけではない。しかし、最低限の管理すらできないほどの頭数を扱い、非衛生的な場所で、母体の健康を無視した繁殖に明け暮れる業者が存在する現状を許してはならない。


昨今の不況の波を受けて業者が破綻すれば、助けに入るのは民間団体やボランティアたちだ。


繁殖の道具として酷使されてきた動物たちを救済したい気持ちは大きいものの、それは業者を助けることでもあるとのジレンマがつきまとう。



 動物愛護の先進諸国では、店先に生体を置くことはせず、フードやおもちゃ類といった関連グッズのみを扱うペットショップが増えている。


特定の純血種がほしい人は、その種類の性質や特性を知り尽くして計画的な繁殖を行うプロのブリーダーのところに向かい、親たちと飼育環境を見た上で、次回に生まれるタイミングまで待つのだ。


また「ペットを家族に迎えたい」と考えた市民が最初に思い浮かべるのは、保護された動物のシェルターだという背景がある。



 翻って、ペット大国と呼ばれる日本に住むわたしたちは、どうだろう? 


安っぽいブームに踊らされることなく、成熟した姿を示したいものだ。ペットは「かわいい」「癒やされる」だけの存在でなく、どんなときも一緒に生きる家族なのだから。(作家)







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