目は瞬きもせず
に見開いたママで
お水を開いた口カラ
流し入れても口を
閉じると言う反応
もなくタダお水を口
カラ流し込むみたいに
トニカクお水を飲ませました
横たわった
銀子サンを直ぐに
車に乗せてエアコンを
全開に掛けて再度
銀子サンの口カラお水
を流し込みましたが
横たわったママ全く動かず
タダ舌を垂らしてハァ②と
荒く息をして居るだけの
状態でした
コレはモゥ私自身の手には
追えないと思い動物病院
へ行こうとした瞬間車の
中で横たわったママ嘔吐…
お尻カラも少量の出血が
見られました
ドゥしてイイか
動転してしまい
慌ててトニカク動物病院
へ向かいました
動物病院へ着くと
フト我に帰りました
コノ時間はモゥ診察時間
が終わって居り病院
も真っ暗で誰も居ない様子
直ぐに電話を掛けましたが
繋がらず手当たり次第
他の遣って居る動物病院を
探し電話を掛けました
何軒目かは定かに覚えて
居ませんが見て頂けると
言う動物病院が有りました
本院は夜7時で終わるけど
分院は夜9時マデ遣って居る
との事でソチラに行く事に
して簡単に銀子サンの症状
をお話ししました
本院カラ分院へ電話を
入れて置いてくれると言う
お話しで急いで動物病院へ
向かいました
(コノ時銀子サンは横たわった状態カラ自力で起きてフセをした状態でした)
動物病院へと
向かう車の中で
何かに脅える様
に鳴く銀子サン…
モゥ少しで着くカラネェ
頑張るんダヨと銀子サンに
声を掛けながら私自身
にもシッカリしろと叫び聞かせる
私自身が居ました
動物病院に
着き先生に
再度詳しく
お話しをして
銀子サンは診察室へ
家族と入りました
初診と言う事で私は
問診票の書き込みを
して居た所先生が出て
来られてカナリ体温が上昇
して居るし血液検査や
上昇して居る体温を早急に
下げる処置が必要との事…
今日はコノママ預からせて
下さいとのお話しでした
私は問診票を
書いて居た為に
診察室へは家族
が入りコノ時銀子サン
に声も掛けずに又
顔も見る事もせずに
銀子サンを動物病院へ
預けて帰宅する事と
なりました
(私自身コノ時は明日にはキット元気になり戻って来てくれるのダカラと変に安心し切って居た様に思います)