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サムイ島暮らしブログ

サムイ島生活20年、素晴らしい島の魅力や新しい発見を発信!

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2015年7月16日(木曜日)

こんにちは!あっという間に7月の半ばです。夏休みの7ー8月はサムイ島は乾季、バンコクやパタヤ、プーケットとはちょっと異なります。ときおり天気も崩れたりはしますが、比較的穏~ネットの天気予報はよく外れますのでー。
今朝はサッとですがチャウエンはスコールが降りました。陽射しが強くてもわっーとすごい・・・またまた出かけたくない病です(笑

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もうすぐ夏休み!サムイ島からの日帰りで行く海のツアーは人気度からいって2つ。海の中の世界をシュノーケルで楽しむなら一番はやっぱりタオ島ナンユアン島です。熱帯魚が怖いくらいいるんですが、正直1日ずーっと泳ぐのみ~ 
それに対して、シュノーケル体験してシーカヌーとボートで観光っぽい事もするのがアントン諸島です。ちなみにマパオはどちらかというとガシガシ泳ぐ方ではないので、アントンナショナルパークの方が好きです。大自然の綺麗な空気を吸って体を動かして~ お天気が良ければさらに満足度が高いはず。
今日は、この夏休みにシーカヤックツアー参加の方からの要望で シーカヤクツアーアントン諸島の体験レポートです。
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先月に久しぶりに行ってきた時のレポートですが、朝は何かとバタバタなので朝のんびり出発のスピードボートで行って来ました。朝は8:00の迎えで出発、同じボートツアーに参加の2分ほど離れたホテルに立寄って一緒にボート乗り場に向いました。



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出発して30分しないうちにボート乗り場に到着。サムイ島から離島に行くスピードボートは、何社もあるのですがほとんどの船が、ここバンラックビーチ、ボプット、メナムビーチ、島の北側のビーチからの出発です。当日の船はバンラックビーチのスピードボート乗り場、そうそうこのビーチからは近くの黄金に輝くビックブッタ大仏が見えます。遠めに安全祈願も出来ます(笑
行き先はアントンナショナルパーク国立公園でおもにシュノーケリングとシーカヤクを楽しみますが、有名な山の上にある海水湖を見る観光ありのツアーです。左の窓が、本日のアントン諸島ツアーの受付、右の人だかりがタオ島シュノーケリングツアーの受付です。

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まずは、ツアーのチェックインをしてアントン国立公園の入島チケットをもらいます。1人300B今年2月から値段が100Bもアップしました。この時に、色分けした紐が渡され手首につける様に言われます。行き先やボート別で色が異なってるようで色が同じ人が同じボートというわけです。

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すでに沢山の人到着してました。

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ボートはは9:00出発。次々に紐の色が呼ばれてボートに乗り込むのですが、呼ばれるまでは待機。この待合椅子の後方にある長テーブルにおいてあるセルフサービスのコーヒー紅茶を。
パイナップルクッキーとバナナもありました。≪無料サービス≫
あと、飲料水もあります。船に乗る前に酔い止めを飲みたい時に利用できます。あと、ペットボトルの飲料水がツアー中に3回配られたので水はまず持参しなくてもいいのでは?現地の島々でジュースやビールなどの販売もあります。
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ボートに乗る前に履いているビーチサンダルを袋に入れて!っと。どうもこの船は土足禁止のようでボートに乗る度に大きな袋に参加者のサンダルがごちゃ混ぜになります。

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しばしの時間。さようなら~

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ボートは、ゆったりの2人席。座席の背もたれにはライフジャケットが完備されています。ボートのどの辺りが陽射しにあたらなかったっけ?っと過去を思い出していたらどんどん席がとられてしまい、一足遅れて座った席でした。自由席なのでささっと席をとりましょう。運転席より前は直射日光を浴び揺れます。一番後方席は揺れが比較的少ないですが波があると海水がバシャバシャかかります。運転席より後ろの座席は全席前向き、これは重要なポイントです。座席がコの字型になっているボートをもつツアーも多く、この場合横向きで長時間座っているのが結構つらいんです。
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こちらのスピードボートは全てバスの2人掛け席のような感じなので、多少波があってもつらくはありません。ボートに乗って20分ほど経ったころ、まず初めに配られた飲料水。この時は、多少波がありましたがたいした揺れではなく楽勝でした。そして60分弱ほど走って最初の目的地のワオ島到着です。


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泳ぐ前にシュノーケルマスクも~。ワオ島はアントン諸島の中でも比較的魚がいるシュノーケルポイント、上陸ぜずボートの後方部から直に海に入ります。

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タオ島に比べたら全然少ないですが、珊瑚や熱帯魚もみえました。でもいまいち雲が多くて、この日は透明度はよくないなーとガイドさんが言っていました。マパオのカメラは防水ではないので海中写真はありません。50分くらい自由に泳いで皆ボートに戻ってきたらいざ出発!

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次のポイントまで20分くらいだったかな?40あまりの島からなるアントン諸島の島々を船上から眺めます。途中でガイドさんが”モンキーアイランド”と教えてくれました。わかります?マパオは”ゴリラアイランド”かと思いました。そう言われると参加者はボートからの撮影大会(笑 もう少し空が青ければもっと綺麗なのに・・・残念

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お次は、海水湖のあるメーコ島。
多々あるサンダルから自分のものを探して上陸です。マパオのサンダルは黒のありきたりなやつだったので探すの大変~、目立つサンダルの方がベターかも。



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島のごみは分別です。タイの国はごみ処理事情がすすんでいません。サムイ島もごみは分別されず、まだ埋め立てが一般的な悲しい現状です。自然を大切にしたいですね。
あと、ごみが出るってことは何かが売られていることで・・正面に売店がありました。

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メーコ島に上陸すると、目の前にめちゃ急な階段があって有無を言わず登ります。狭くて急な階段なので反時計周りに周りましょう~っとガイドさんからの案内。以前この場に来たのは大型ボートでの日帰りツアーだったのですが、(もうずいぶん前)階段が新しくなって岩のトンネル道がなくなっていました。こういうのは気にいってたので残念~。かなりナチュラルな岩トンネルだったので自然に崩れたのかも。そんなことを考えながら上っていきました。




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階段2分くらい登ったところ~

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10分あまり一気に登って~ だんだん陽射しがさしお天気回復に。

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休憩所~。左は海水湖。
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湖後ろに記念撮影。
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湖の近くまで階段を下りていけますが、この時点でマパオの足はガクガク状態(笑
あははー、運動不足です。今日は次の島で山に登るぞ!っと意気込んでいたんですがこの時点でほぼその意気込みも消えてしまったのは言うまでもありません。










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そして、またボートに乗りこみ着いたのは、アントン諸島の中でメインのウァタラップ島。まぶしい太陽が出てきていい感じになってきました。
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ちょっとしっかりした看板があるので、とりあえず記念撮影してる人多かったです。
この島に行くには日帰りのツアーのみ。タイ本土やサムイ島からの定期船などはありません。泊まろうと思えば公共の施設がありますが、許可を得てテントで寝泊りもできるようです。

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島からの風景。過去は、ボートから降りるたびにべチャべチャに足が濡れてしまったんですが、停船の箇所がすべて快適になっていました。国立公園利用料が値上がりしたのもちょっぴり納得~。

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この島は、ガーデンの手入れが行き届いていてゴルフ場みたいでした。(言いすぎですが・・
引き物持参でピクニックのアジア人。
カバンを枕代わりにごろ寝する白人さん、みんな思い思いに時間を過ごしているようでした。



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すでに13:00頃でお腹がすいてたまりません。船を下りる前にまた水が配られてレストランに直行。レストランのお隣にはトイレがあります。思ったより綺麗でした。

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用意されていたランチはビュッフェのランチ。
マサマンカレーに野菜炒めだったかな?チキンのから揚げに白ご飯、ミートソースパスタ。自分で取り放題です。フルーツもありました。ツアーのご飯はこんなもんです。


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食事の後は、次のシーカヤクまでの集合時間を告げられてしばしの休憩。とにかくこの島は、鳥のさえずりが聞こえてリラックス、自然がとても素敵でした。ガーデンで昼寝するもよし、泳ぐのもよしです。

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集合時間になり、参加者はボート備え付けのライフジャケットを装着してカヌー。
ビーチから乗船して目の前の島をぐるっと周るコースです。ざっと50分くらい。
ここで、マパオは事件が・・・トイレ待ちで時間をとられ、ボートの座席にあるはずのライフジャケットが見つからず、探していたら出遅れてしまいました。
結局、行かず終いで休憩~。カヤクはどんな感じか?綺麗なくらげが見えたと聞きました。


せっかくの休憩の時間を利用して、ウァタラップ島をうろうろ~。
アントン国立公園 ウァタラップ島のマップ↓↓
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海から島を見て左端が洞窟へ行く山コース。広いガーデンの中央奥が過酷な標高500mの山のトレッキングコースです。上の画像がそのトレッキングコースの登り口ですが、この過酷なコースを体験したい頑張り屋さんは大型ボートのツアーがおすすめ。大型ボートもう少し短時間で目的地についたらなぁ~スピードボートだと登るための時間が足りないんです。大型ボートのシーカヤックの体験ブログ~。

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もう、最初からこんな岩ぼこ道なんです。少しだけ歩きましたが、すでにロープがあってつたって登れと言わんばかりの変わらぬコースです。もう少し快適になってるかと思ってたんですが、ここは変わらぬようで・・集合時間に間に合わないので断念~じゃなくて、足がくがくで登れません。過去の体験レポートはこちら~

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一方、疲れたくない方はごろーんと横になりましょう。
洞窟の方は、写真がないんですよ、5月に体験したひぐちゃんさんのブログを是非見てください。サムイ島の情報が盛りだくさんです。

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島のビーチの洞窟側は岩があります。洞窟コースはこちら側です。

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うろうろしても山も登らない、カヌーもしないのでまだ時間があります。こんなハイカラなお店もできていました。

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アイスコーヒーや、ソフトドリンクが販売。時間があります。この暑さ、見てたら我慢できません。
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最後まで、元気な仲良し組。
帰りは、ボートに揺られながら爆睡~いうまでもありません。
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最後まで読んでいただいて、ありがとうございます。

どうです?行ってみたくなったら・・・どうぞ!

催行日:毎日 日帰りツアー
利用ボート:スピードボート
料金:2200バーツ

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2015年7月15日(水曜日)
こんにちは。なんだか昨日辺りから風が強くなってきて椰子の木が激しく揺れています。ここはバンラックの今朝のビーチ。フルムーンパーティーで有名なパンガン島が目前。今日の空は灰色でちょっと怪しい感じの朝です。

さて、今日は最近現地の人にもかなり話題になってきたThe Jangle Clubの紹介です。
もうずいぶん昔からあるレストランで、やたら最近周りの人たちもかなりの人達が行って・・・気になって気になって仕方がなかったんですがやっと行ってきました(笑 

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気になってるならさっさと行けば?って普通なら思うんですが、こんな感じで山の奥地にあります。実は以前この場所に来たことがあってもう7,8年前?道はぐじゃぐちゃのオフロードばりの泥道だったんですが、今は道路がきれいに舗装され、建設中の別荘やヴィラがたくさんあって驚きました。しかし、今でもスクーターバイクや馬力の弱い普通車では無理そうです。

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麓のメイン道路からジャングルクラブの車を頼んで、10分ほどで到着。ここまではいたって普通の風景なんですが~この先に行くと・・・

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じゃーん♪ 
目が吸い込まれるというか~言葉はいりませんね

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チャウエンビーチの大パノラマ

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海風が、めちゃ気持ちよく心地いいのでついつい長居してしまいます。みんなゴロゴロくつろぎ状態、即くつを脱ぎ捨てたくなります!

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テラス脇に3つほど東屋席。これもどうする?と悩んだ席。

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お仕事中だったので、大好きなマンゴシェイク。こんな海を見ながらまったり~

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ぷりぷり海鮮サラダのヤムウンセン。180B

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タイの代表スープのトムヤムクン 220B

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唐辛子ひかえめの豚のガパオ 200B

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こちらはちょっと不思議な色だったパッタイ。味もいまいちでしたが海老はぷりぷり~

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最後に頼んだシェフサラダ 260B。あっさりドレッシングです。食べていると奥のテーブルに見覚えあるタイ人目撃・・・そう偶然お友だちに遭遇。そして勝手に撮らせてもらいました。

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羨ましいばかりの・・・モヒート
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あ~、こんなのあったんだ!って食べたくなりましたが我慢です。
料理の値段は安くはありませんが、飛びぬけて高くもありません。スペシャル景観代だと思って・・・気持ちの良い空気を吸ってじゃんじゃん食べて下さい。


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レストランは広々としたガーデンが広がり、コテージ風の宿施設もあり。海側にはプールもあります。たぶんゆるーい感じだったのでこれ勝手に泳げそうな気配。

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最近主流なスタイルインフィニティープール。

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泳いでて一部が見えるレストラン。

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そして今回ご一緒させて頂いたのは、横浜からやってきた仲良し姉妹さんです。すごく充実した時間を過ごせて楽しかったです。サムイもハワイなんかに負けませんよー!

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テラス席はやっぱり人気があって15:00くらいには毎日空きはないそうです。5-6人のグループであれば東屋、混んでると屋根ありテーブル席です。
夜は9:30がラストオーダーということなので、今度は夕方あたりに行きたいです。天気が良ければ、満点の星空にチャウエンの夜景~ かな。

場所はチャウエンビーチの南、チャウエンノイのメイン通り旧インペリアルサムイだったシェラトンサムイを南下して坂を下った山側奥地にあります。
最初にも言ったように自力ではちょっと難しい場所、レストランの近くから電話してもとホテルの送迎もやってもらえます(英語のみ)
チャウエンノイエリアは、200B、ホテルによって料金が異なりチャウエンだと500バーツ前後?でも車が少なくて?なかなかホテルまでの送迎はできないと言っていました。自力で行くのは大変な場所だけど、この壮大な展望で食事したい!と思った方は~是非。
電話する自信がない方は、サムイ王国の送迎をご利用下さい!
**当社手配の運転手がレストランに電話して麓からレストランの送迎を呼んでくれます。

レストラン名:The Jungle Club
場所:チャウエンノイの山頂
電話:081-8942327、081-8918263
送迎予約:日本語で安心の送迎迎手配はこちら



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2015年7月11日(土曜日)
こんにちは。サムイの風は心地よく吹いて、お天気復活です。

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エアコンのレストランが少ないサムイ島過酷な日さがり。
慣れた体なのにビーチに結構つらいです。週末なのでマパオはマッサージが恋しいですがなかなか行けてません。

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そんな中、今日のタイ昼飯イカのココナッツカレー炒め、卵焼き付き。
チャウエンのレストランで食べるとマイルドでそれもまた美味しいです。

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そして最近通いつめている(笑 タイ飯食堂。ラノン2より美味しいですよ!

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豚のにんにく唐揚げは、絶対外せないメニュー。お通しのような感覚のナムプリックやタイ南部しかない今が旬のサトー豆。南部を代表する食材で、かなり臭いんですが・・病みつきの品~。タイ料理大好きでこれからサムイ旅行の人食堂的なレストランに行けば食べれるかも。タイ料理初心者はダメです。レストラン情報が欲しい方は是非チャウエンのオフィスにいらして下さい!情報がたんまりあります!


サムイ王国はチャウエンビーチ南

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2015年7月6日(月曜日)
こんにちは。今日も上空は風が強く、各離島行きのボート乗り場に出かけたんですが波は高いです!との忠告があるほどでした。雨はざっと夕方にふったくらいです。
今朝はそんなボート乗り場で、悲しいことがありました・・・もうかれこれ何年も愛用していたお気に入りのmyサンダルの鼻緒が”ぶちっ”って引きちぎれ、はけなくなってしまいました。しかも、早朝港でお客さんと会う10メートル手前で~ 目茶苦茶恥ずかしかったけどショックの方も大きかった(笑
島生活では、靴とシューズとかは年に数えるほどしか履きません。暑いので~
もっぱら風通しのよいサンダル。しかもバイクに乗ったりすると安全を考えていわゆるビーチサンダルになっちゃうんです。あまりお洒落とかしないので空港とかホテルもビーサンで~、周りのタイ人スタッフにいつも忠告を受けるんですがね・・・。
愛着があるサンダルは、なかなか探すの大変じゃないですか?
なんでマパオの足の甲は年中愛着のサンダル焼けなんです。



ところで、お知らせです。
サムイからの離島ツアーの嬉しいプロモーション料金が
今月7月末まで延長になりました。

海の中を探検するシュノーケルなら一押しの
大人2000バーツ/子供1200バーツ

シュノーケルもして大自然の景色も楽しみたいなら
大人2000バーツ/子供1200バーツ

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個人的に好きなのは、アントン国立公園の方です。
スッキリした気分になれます。
お天気に恵まれると、最高です~!時間があれば是非。



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2015年7月1日(水曜日)
こんにちは、サムイのお天気は復活して快晴~日向を避けて歩きたい気分でした。
以前から、島の友達と天気が回復したら絶対行こうね~っと言っていたシェラトンサムイのランチにやっと行くことができました。最近内勤気味スタイルだったので、あまり海見てなかったんですがやっぱりサムイは綺麗です!と胸を張って言える海の色でした。

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以前ここシェラトンに来たときはまだ完成していなくて、ショールームしか見れなかったので、今日はロビーもじっくり。旧インペリアルサムイだった頃とそんなに変わらない気がしましたが、ロビーは何処よりも広々していて涼しくて快適なソファー。正午でチェックアウトしてもここでくつろげそうです。
























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宿泊者がツマミ食いできるサムイ島の名物菓子のカラメーがおいてありました。ツーリストにとっては嬉しいポイントかも。









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敷地は勾配が急なので、ビューンとカートでビーチレストランへ。他のリゾートのカーと違って座席が高く足が爪先立ちでした(笑


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ここのスムージー、ブルーの海眺めながらずっと飲みたかったんです。マパオは緑のフルーツミックスのを注文、量は少なかったけど甘くなくてさっぱり~。奥のスムージーはタイスイーツ版スムージー。名前忘れちゃいましたが暑いとこなんでこんな甘~いのもありかとー。他にも試してみたいフルーツスムージーがありましたが欲を言えば2倍の量にして欲しい!!






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視察も兼ねていたせい?
皆で横目でチェック入れてたティラミスが料理来る前にプレゼントされました(笑 こちらも思ったより美味しく頂きました。それにしてもサムイで食すティラミスは毎度大サイズです。



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サムイのホテルでは珍しい、オープンキッチン。

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メニューにらんでずーっと思案してたんですが、ランチメニューだったから?
あまりぱっとしたものがなくて結局サーモンのサンドイッチ。お友達は、フィッシュチップス、パスタ、サラダを注文。お味の方は皆口を揃えて普通~ でした。
期待していただけあって・・・ちょっと寂しかったけど、まあこんな時もあります。ロケーションがいいので~やっぱりブルーとホワイトは素敵です。

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本日のランチ代 500バーツちょいでした。







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2015年6月16日(火曜日)
こんにちは。ちょっと曇り気味のゴルフ日和が続いています。時々雨もあったりするので蒸し暑いのですがー。
ところで明後日からのいよいよ恒例のクイーンズカップが開催されます。スポンサーを見ても理解できるような世界から注目をあびるビックイベント。スタッフの人に尋ねたら今回は140人以上の方が参加するそうです。すごいですね。
日本人のプロの方々も数人参加します、是非頑張ってほしいものです!
場所:サンティブリ サムイカントリークラブ/Santiburi Samui Country Club

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ゴルフ慣れした方々がいつもになして、大勢いました。今回の参加者でしょうか?
昨日の7/15から3日は、プレーヤーの練習日に当てられているようで一般客の予約受付はなし、21日まで続きます。


イメージ 3レストランからの眺めは気持ちいいです。


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一般ゴルファーも、この同じコース楽しめます。斜面が狭くちょっと難易度が高いのでゴルフボールを多めに持って遊びにいらして下さい!(笑

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ゴルフ場名:Santiburi Samui Country Club
場所:メナム
営業時間:6:30~17:00
休業日:基本的になし
サンティブリカントリークラブの詳細&予約はこちら
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2015年6月6日
こんにちは。
サムイ島は風もさほどなくとにかく蒸し暑い・・・
ちょっと動くと汗がだらだら流れてきます。白人旅行者も今月は少なくてビーチもちょっとひっそりぎみでした。
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場所は、チャウエン中央からやや南のイートセンスレストランより~。チャウエンビーチで是非泳ぎたい!って思ったここで軽くランチするのもいいかも。価格は1品200-300Bで味は期待あり。海のコンディションもよくてビーチベット、外のシャワー設備、トイレなんかも清潔です~是非~

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道路脇の果物売りが目立ってきました。今日はオフィスに山盛のマンゴとドリアンが届きました。残念ながらマパオはドリアンが苦手なので、断念しましたが3㌔くらいのマンゴをたいらげました。

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レイクサイドも、毎日のように午後過ぎになるとトラック販売がー。1㌔80-100バーツです。お願いすればその場でカットしてくれます。少人数ならパック売り~







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日が沈む頃のチャウエンレイクサイド。実は、仕事場の人とジョギング始めました・・といっても3日しかたってませんがー。エアロビクスやヨガなどを楽しむ現地の人がたくさんいます。昼間の陽射しが暑く、夜になってもコンクリートの地面がもわもわ暑いので長袖パーカー着て毎日2周頑張って汗だらだら~。痩せるかな(笑

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お決まりの、鴨のラーメン汁なし。マパオの大好物ですが、これでは痩せませんね~ ちなみの大盛り。さて今日もこれから行ってきます。



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2015年5月27日
サワディーカー!
季節の変わり目?暑い日もあったのですが、ここ2日くらいは涼しい風が吹くので快適です・・・ちょと体調を崩していました。こんな日はシラロムスパが最高に気持ちいE~かもです。
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シラロムスパに出向くと出されるのがブルーのお茶=アンチャンハーブティー。飲用するといつまでも若々しく美しく?!という美容にいいハーブティーらしく特に30-40代に最適。実は今、美容健康に専念しておりまして・・・毎日このアンチャンティーと生姜&ウコン茶を気分しだいで飲んでいます。冷たく冷やしてガブガブ飲むんです。効き目出てるかな?


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アンチャンティーはこの濃い青い花でアントシヤニンという抗酸化作用があり細胞老化を防ぐそうです。眼精疲労老化を和らげるとか・・・詳しくはこちらを
また健康な髪へも効能があるらしく、白髪や抜け毛にも??ってあったので信じて飲むしかしかありません。
タイ人は赤子の頭や薄い眉毛に花の汁ぬっているのはこのためだったんですね。

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こちらは、ちょっと前のシラロムスパでの同じアンチャンティー。日によって色や味が違うのでいつもちょっと不満足だったんですが、自分で作って初めてわかりました。お湯だけだと、真っ青なブルー。マパオは健康的にライム(レモン)と100%の蜂蜜をミックスします。いきなりブルーが紫に変色~ すごく綺麗な色ですよ!グラスの上から絞るとグラデーションになって、おもてなしにもいいかもです。お土産にどうですか?(ちなみに次回のマパオの帰国はこれに決定!)

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このハーブティー、サムイ島で売ってるお店は大型のスーパーのテスコロータスとかBig C。
島を周るメイン通りのチャウエンとボプットの間くらいにあります。実はこのお茶買いたくて、先月くらいチャウエンの街中駆け回ったんです。

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散々疲れた後ふと以前に島のお友達のお家でいただいたのを思い出して・・・聞いたんです。手ごろな価格で買えて本当に嬉しかった~ このビックcの1階エスカレーターの近く。

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嬉しいことに試飲できます!

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これです。
マパオは小さい方を買ったんですが100バーツ。大きいのはかなりお得用で250バーツだったかな。





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ハーブはいろいろありますねー。

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サムイ島で全身スパで磨いて、飲んで健康できれいになって下さい。

スパ専門店:シラロムスパ
営業時間:10:00-18:00
定休日:無休

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2015年5月18日
こんにちは!
GWが終わり、サムイ島を離れて静養~ちょっと充電していました。
サムイ島じゃないけど、ここから半日で行ける避暑地・・・近日気分がのれば紹介しますね~。

そして、サムイは真夏が終わったかな?っと思ったのはつかの間、盛り返しの暑い日々が続いています。サムイ島の市場にランブータンやライチが並び始めました。試しにちょっと高めの『ンゴ(ランブータン)』を1㌔だけ購入、やっぱり1㌔じゃあっという間になくなってしまいます。これから果物シーズンの6月に向けてじゃんじゃん出てくるはず。もう少し値段が下がったら、ライチの昼食かもです。

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ところで、昨日は年に一度毎年行われるバンコクエアウェイズのコンサートに行ってきました。タイの有名どころが何組も集まります。・・・ここだけの話実はPOTATOファンなんです、なんで登場する時間をよんで遅めに会場へ~もちろんタイ人worldの世界で、すでにたくさんの人の群がー。

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昨日は可愛い系のYAYAがトップで熱唱していたようですが、ちょうどTHE RICHMAN TOYの途中から会場入りAOF PONGSAKの次でした。タイの歌を聞かない人はさっぱり~面白くないでしょうね。タイソングも意外に悪くないですよ、マパオは実はタイ歌大好き~意味わかんないのに鼻歌なんとなーく歌えます(笑 調子にのってぐいぐいと前前進~。






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途中からの雨だったけど、強行する熱唱~あーっ楽しかった~~。カラオケ歌いたい!!(笑
**最後の2枚は借り物画像**


聞いてください♪



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こんばんは。
昨日の夜チャウエンのThe Libraryへディナーに行ってきました。
ここのシェフのお料理は、いつ食べても美味しいのでよほどの理由がない限りお断りはしません。昨日はBBQディナー。
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ビーチにテーブルでロケーションは良いのですが、マパオは砂が靴に入るのが好きではありません。

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今回はプライベートビュッフェを用意していただきました。

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珍しくタイ料理メニュー。タイ料理はよく食べるので厳選して食べたのですが、いろいろある中、一番ヒットしたのはトムヤムクン。ピリ辛で酸っぱい味が素晴らしい~。
遠慮もなく4杯もおかわりしました。あとはサーモンのマリネ。
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チャウエンの夜景~街中と違ってビーチはやっぱりロマンティックですね~
こちらのシェフの作るスイーツも美味しいです。
リゾート内の雰囲気もオサレなので写真も綺麗にとれます、是非行ってみて下さい。

あと・・・初めてここのトイレに入ったのですが、手動じゃないウォッシュレット。
サムイじゃ暖かい便座がないのでかなり驚いてしまいました。
日本じゃ当たり前が、この島では珍しいのですよー(笑

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ホテル名: The Libraly 
レストラン名:The Page