ロシアとウクライナの話は全く分からないことばかりですね。今ロシアが行っていることはウクライナに巣くうDSの解体だという話。本当かもしれないとも思いつつ、彼らは片方で今度は台湾が問題になるだろうといいます。台湾もDSの拠点だというので、中国なりが関係してくると。しかし、中国はウイグル問題などを抱えていて、正義の話をしている割には、中国の台湾侵攻を「是」というのだろうか?・・・などど考え出すと・・・キリがなく、話が見えてきません。
これは、既にトランプ、プーチン、習近平によってレールは敷かれているという理論(そんな馬鹿な、という人がほとんどだと思いますが、このような意見も存在しています)。確かにこのラインで話が進めば楽なんですが、そのまま鵜吞みにしていいかは、今のところ何ともいえないところですね。
別のラインで見れば、プーチン、ウクライナ共にDSで、やっていることはただのプロレス、という意見もあります。うーん。
外野からものを見ていても、結局何も分からん、ということです。アホらし。
とりあえず、その辺の話は保留します。本当ならいずれ分かるでしょう。しばらく様子見です。
まずは自分が考える、常識的な範囲で記事を書いておきます。
・・・といいつつも、ツイッターでKan Nishidaさんという方がもっともだと思うことを書かれていたので、そのままパクらせていただきますが・・・(;^ω^)。
まずはウクライナとネオコンについて語ってらっしゃいます。ネオコンが自分たちの意見に反対するものを、反愛国的と反応している以上、彼らがより大きな戦争を画策している可能性があります。既にバイデンは「第三次世界大戦」という言葉を使っています。ドイツやフィンランドはウクライナに武器を輸出するといいだしています。要注意ということでしょう。
長いですがさらにパクらせていただきます。
全ておっしゃてる通りだと思います。
例えば日本の新聞にもおかしな写真が載りました。先日書きましたけど、捏造されたといわれている写真です。
今この件に関して、コロナに続き日本国内でも相当な煽りを始めているように思います。この辺も危険ですね。
そして、他にも捏造されている情報が多々あるそうです。
↑、これもツイッターに出回っていた映像ですが、ウクライナの映画の一場面だということが、後にばれています。
西側はプーチンを悪者、ウクライナを正義として煽りたいばかりのようです。しかし我々のメディアに、ロシア側からの情報はほとんど入ってきません。
今回プーチン自身が正しいか、現在個人的には疑問がありますが、じゃあ翻ってプーチンだけが本当に悪いのか、といわれればどうなんでしょう。ウクライナにあるアメリカの生物兵器のラボでは、狂犬病のウィルスを兵器にする研究が行われていたそうです。こういうものを、しらっと国内に撒かれて、知らん顔される危険があった可能性がロシアにもあったのでは?
ここにきて、この戦争のヒーローとして、ゼレンスキー推しが始まっています。本当に勇敢なのかも知れません。
いや・・・実は戦争屋のアイコンなのかも・・・?大方の人はヒーローだというと思います。しかし、このニューズウィークの見出しのような印象も、自分には分かります。
米国は日本をもちあげ始めました。どうやって戦争が作られていくのか、よく考えたほうが良いと思います。誰が悪い、正しいという話ではなく、一体我々にできることは何なのか、ということです。善悪の感情を煽られて、反応することではないと思います。
・・・しかし、今後はどのルートで世の中の情勢が動いていくかは全く分かりませんね。



















