ワクチン効果?など |  ヒマジンノ国

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大阪府の方からワクチン接種にポジティヴなものが出されました。ワクチン接種者は重症化した方や死亡した方がいないというデータです。

 

これを見る限りワクチン効果は出ているように思われます。ただ分母が示されていないので、どう読んで良いか分からないところはあります。31歳から39歳までのデータが抜けていたり、ワクチン接種者の具体的な比率なども分かりません。

 

<個人的な見解など>

 

以下はあくまで自分個人の意見です。

 

自分は世間では「デマ」呼ばれているような人たちの意見もSNSで覗いているので、そこも気になっています。人は簡単に「デマ」といいますが、ファイザーの元副社長や、モンタニエ博士なども必ずしも「おかしい人」といってしまっていいのか疑問です。今回のワクチンについては、マイケル・イードン氏やモンタニエ氏以外にも、多くの専門の医者たちが疑問を呈しているのが特徴なのだと思います。ですので、多くの推進派がいても簡単にはそのワクチンの危険性の疑いが消えないのです。

 

彼らはワクチンの効果について言及するよりも、その後の副作用などについて言及していて、やはりここがクリアされないと本当の意味での治験が終わったといえないのではないかと考えています。

 

ワクチン専門家のファンデン・ボッシュ博士は本来ワクチン推進者ですが、今回のコロナワクチン接種には反対しています。

 

今回のワクチンは当該のコロナウィルスは抑えますが、そのワクチンが強力なために、本来の人間の持つ免疫能力が効かなくなるといっています。

 

 

やはりこういうのを読むとまだ数年はどうなるか分からないので、自分としては様子見だと思いますけどね。上は集団免疫についてのコメントかと思います。

 

例えば冬場にインフルエンザが流行り、ワクチン接種者はコロナは抑えるが、本来の自然免疫が効かないので、インフルエンザは広まったり、重症化したりなどしないのか、とういうようなことを知りたいですね(ボッシュ博士は別のところで、ワクチン接種者の自然免疫が弱体化するだろう、と述べています)。

 

 

 

 

もう一点。ちょっと先走った話で、まだ未確認ですけど。少し書いておきます。間違っていたら、すみません。今後の確認事項だということです。

 

厚労省は7月30日までにワクチン接種後に919人が死亡したといっていますね。また、直近でも実はコロナで死んだ方よりも、ワクチンで死んだ方のほうが多い、という情報も出て来ています。

 

 

また厚労省から人口動態調査の速報が出たということで。

 

 

これはユーチューブで解説している方から無断でスクショ取ったものですが・・・(;^ω^)。

 

20年以上の分を縦軸に死亡者数、横軸に月でまとめてあるもので、直近だと黒が2021年、青が2020年、ピンクが2019年、緑が2018年です。最近は日本社会が高齢化しているので、昔に比べると月ごとの死者数は増えてきています。しかし、隣あう年同士では、それぞれ同じ月同士であるならば、それほど死者数に変化がないのが普通だそうです。

 

ところが、2011年3月の東日本大震災のような大型の災害がある場合、同月の死亡数の変化は9000人を超えているそうです。このような大きな変化が2021年と2020年の4月5月に現れているといいます。4月だと5000人以上の差、5月だと1万人以上の差があります。果たしてこれらは一体何が原因なのか、ということです。

 

2021年の4月5月分は速報値だそうで、まだ決定ではないそうですまた6月7月がどうなるか見てみないと何ともいえないかもしれません。しかし5月分の変化は多いので不気味です。

 

厚労省が発表している、919人の接種後の死亡者が、氷山の一角ではないかといっている人も多いです。実像はその20倍になるかも、という話も聞きます。

 

コロナで死んだ人よりも、ワクチンで亡くなった人が多い、などとなることは本当にないのでしょうか?

 

現在のワクチンは効果は180日だといわれていますが、これを毎年2度も打つとなるのは中々勇気がいる気もしますね。

 

ですので再三書いてきてますが、後追い調査をしてほしいと思っています。

 

しかしこれも実は製薬会社が先手を打ってきています。

 

 

おそらく政府と企業は事前に契約を結んでいるということだと思います。芸能人やプロスポーツ選手など、ワクチンで死んだり、あるいは病気になったりと思えるような報道がありましたが、ワクチンと因果関係は出せないようになっているということでしょう。つまり政治家が自分の保身のために、薬害要件を表にださないようにしている可能性は、十分あるのではないかと考えています(苫米地さんの情報については今かなり議論があって、そのような合意はない、という人も多いです)。

 

今コロナは2類(厳密には2類ではないらしいですが・・・)の分類のなので、患者は隔離などが必要とされているようです。しかしそのせいで、ちゃんと隔離できない病院では見れないために、患者がいても病院をたらいまわしにされ、そのうちに重症化してしまうそうです。

 

余談ですが、最近は救急車のサイレンの音が本当に多いです。

 

しかし、重症化する初期の段階で、治療をすればコロナは重症化を防ぐことができるということです。幸いにも日本ではまだまだコロナの死亡率が低く、マスコミが騒ぎたてるほどのことはないはずです。

 

 

この程度の死亡者であればインフルエンザなどと変わらないわけで、区分を5類に落とし、コロナの初期症状の内に町医者で良いから対処すれば、被害は相当程度防げるのでは?

 

自分は専門知識などないので、実際は良く分かりませんが、5類に落とした方が良いといっている方々の意見をいくつかみましたが、決しておかしなことはいっていないと感じました。

 

今のままだとその2類相当を自宅で隔離・・・?みたいなことをやっているわけで、自宅は専門の隔離室などないわけです。やっていることが無茶苦茶では?矛盾していると思うんですが。そんなに危険な存在を、自宅療養っていうのはおかしいと思います。5類に落とす特別区を作って、一旦実験的にやってみても良いと思うんですよね。