やはりワクチン証明の話が出始めています。
仮に神話を信じるのなら、こういうこと自体、ある程度形にならざるを得ないのかもしれません。「道を分ける時」です。人と獣を分ける道です。
何を信じるのか?黙示録通りになるというのなら、今現在進行形になっているということかもしれません。受難の時です。
うるま記念病院でクラスターが発生し、64人の方が亡くなったというニュースがありました。この死者の内訳は分かりませんが、ワクチン接種者である可能性もありえます。うるま記念病院は沖縄の市指定のワクチン接種会場だそうで、沖縄タイムスによると、ここの職員の約9割は5・6月中にワクチンを2回接種しているということらしいです。
内訳が分からないのでどういって良いか分かりませんが、おそらくワクチン接種者も死んでいるのでは?(後記:ワクチン2回接種者での死亡はないとのこと)
ツイッター、フェイスブック、ヤフー共にワクチンについては言論統制を敷いています。非常に愚かなことです。
今一度ここで国民全員が立ち止まって、ワクチン接種後の死者、あるいは後遺症などのしっかりした調査をし直していくべきだと、自分は繰り返し述べておきます。
仮にADEが発生しているのだとしたら?ワクチンを打つたびに、接種者がスプレッダーとなり、感染を広げ、重傷者や死者も出るのでは?そしてそれを防ぐために強権的な政治体制が必要だ、という論調が展開されるのでは?そしてその繰り返しが、果てしなく演じ続けられる可能性もあるのでは?ADEが原因であった場合、ワクチン接種を止めない限り、感染は止まらない可能性もあるのでは?
感染が止まらない限り、接種者は年に2・3度もワクチンを打たせられるわけです。
デルタ株、ラムダ株といわれますが、実際ADEであったのなら、そういった変異株の存在なども、どの程度の物なのか分からないわけです。
まずはADEでないと本当に証明してから、せめてその後に3度目のワクチン接種などにした方が良いのでは?と自分は思います。
それに変異株の話であれば、元々今回のウィルスはRNAウィルスで、変異が早く、根絶ワクチンができないことは初めから分かっていたはずです。それなのに病床を増やしたり野戦病院を作る予算がありながら、事前に作ってこなかった理由は?感染症の区分も2類から5類に落とさない。それで自宅療養になるのは当然です。それで病床逼迫だといい、人流を抑えるためにワクチン証明が必要とは?そんなことを本当に専門家たちが分からなかったということでしょうか?


