私見 |  ヒマジンノ国

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以下に書くことはあくまで私見ということです。よろしくお願いいたします。m(__)m

 

 

 自分は韓国人に対するヘイトスピーチとか嫌いですし、片や、安倍さんの街頭演説で暴れたりするのも嫌いなので、関わりたくありません。

 

しかし日本のメディアの一部がいわゆる朝鮮系に支配されている、という話を聞くとそこはそこで問題だと思います。TBSアナウンサーの安住紳一郎氏が「ハングルができないと出世できない」といった声が公共の電波に乗って流れた、とか、先日も黒鉄ヒロシ氏が韓国問題を「断韓」という言葉で語ろうしたら、急に韓国語らしい言語が電波に乗って流れて、止められたとか。いわゆる戦後GHQが公共電波の要職に、当時の在日の人を入れたとかという話に遡るんでしょうが、ここは問題だと思います。NHKなども地下駐車場に中国人が車を止めて、そこから指示を出していた・・・これは噂レベルかもですが・・・という、話も聞いたこともあります。

 

個人的に人を憎み続けるのは趣味ではありません。最近の韓国自体も擁護するつもりもありません。しかし、韓国をボロカスにいっているブログなども個人的には中々きついです。

 

日本の公共放送が他国の人に支配されているのは問題です。これは止めさせるべきでしょう。

 

そしてこの辺に山本太郎氏とか、辻本清美氏も関わっているのではないか・・・といわれている話があります。中々厳密には分かりませんが、写真なども出ているものがありますから、全部噂でもないのかと思います。個人的には山本太郎氏もその辺のことは注視しないといけないかな、と思っています。

 

また、自民党にしても最近は周辺から不満が出ているようです。外国人労働者のことや、消費税のことなど。今になってみると、安倍政権というのはオバマやブッシュなどの推し進めてきたNWOの下請けみたいな政権だった、ということがはっきりしています。一応、日本の保守を「改憲」をぶら下げて引っ張ってきたみたいな感じですが、やっていることはグローバル化です。

 

山本太郎はそんな安倍政権のアンチみたいな感じになりつつありますが、もし彼も朝鮮系と関係があるのなら、これも問題ありということになるんでしょう。もう少し情報は集めたいと考えています。

 

しかし、山本太郎氏のいっていることは基本反グローバルなんですね。グローバルというのは左翼。だからアメリカのトランプなんてのは徹底した反グローバルだから、極右みたいな感じなのでしょうかね。世界的に見ればそうなんでしょうけどね。しかし日本では山本太郎は極左といわれるんですね。日本の場合、極右団体にグローバル主義の安倍政権が引っ付いているという「ねじれ」があるので、ややこしいです。

 

実際今度は山本太郎がテレビで消費税の財源を大企業や高所得者からとる、という話をすると、局のアナウンサーなどが無理やり割り込んで話を遮ったりします。今度は大企業に対する局の忖度があるわけですね。これも問題です。

 

こうなってくると右も左もダメ?ということですか?大体、極右がグローバル系で、極左が朝鮮系?何なんでしょうか、分からないですね

 

どこをみても日本人が、純粋に日本人のためを思って、物事を決めていることがないと思うのは自分だけでしょうか?分断されていると思うんですけどね。

 

まずマスコミは右も左も悪口を垂れ流すのをやめてほしいです(あんまり自分も偉そうにはいえませんけどもね・・・(;^ω^))。最近はマスコミが一番ひどいかと思うぐらいで・・・。

 

右だの左だのって、多分個人それぞれどちらかに近いとは思うのです。それはそれで良いと思うのですね。できる限り悪口止めるところから始めた方が良いのかもしれませんね。そうでないと日本人同士が一致団結できません。それをやらないと、本当に日本人が日本人のために物事を決める日は永遠に来ないのかもしれません。

 

とまあ、・・・とりあえず、そんなことを書いてみました・・・。まずは自分にいい聞かせておきたいと思います(;^ω^)。