第二次世界大戦では、数多くの若者が戦地に赴き、その尊い命を失くした。
そもそも戦争などというものは、不毛だ。
戦争が終わって残るのは、むなしさだけだ。
とりわけ、旦那さんを失った奥さんの悲しみは永久に続く。
さて、そんな苦しい第二次世界大戦そのものを経験したか、あるいは、その余韻だけでも味わった年代の人たちが、日本を戦争に巻き込む準備をしているように見えなくもない。
仮に若者が再度戦地に赴くことがあったとして、その若者が命を落としたとして、一体誰がその命の償いをしてくれるのか。
ちなみに、国家の上層部の、今まさに集団的自衛権について操作している人たちは、戦地には赴かず、あくまで、自身の命は限りなく安全だろう、皮肉なものである。
国民の一人一人が、よくよく考えるべき問題である。
韓国でダイバーが沈没船内の生存者の救出に向かった。
しかし、沈没船内にはエアーポケットが無く、生存者が一人も発見されなかった。
さて、私は、ダイビングが趣味の一つで、いろんな海に潜った事がある。
潜り方にもいろいろあって、沈船ダイブは沢山ある潜り方のうち、好きな潜り方の一つだ。
しかし、対象が沈船である以上、総じて深度が深く、さらに狭小空間に入る事は危険性を伴うと共に、自分の潜行深度に対する感覚を狂わせてしまう。
そんな事もあり、今回、多くのダイバーが減圧症にかかってしまった。
さて、時代を遡って、タイタニック。
当時、船長はこう言ったらしい。
『英国人らしくふるまおう。』と。
そして、船内に最後まで残ったらしい。
今回の場合、タイタニックとは全然違うスケールの船、仮に船乗り達にもう少しでもプロ意識があれば、こんな悲劇にならなかったと思う。
しかし、沈没船内にはエアーポケットが無く、生存者が一人も発見されなかった。
さて、私は、ダイビングが趣味の一つで、いろんな海に潜った事がある。
潜り方にもいろいろあって、沈船ダイブは沢山ある潜り方のうち、好きな潜り方の一つだ。
しかし、対象が沈船である以上、総じて深度が深く、さらに狭小空間に入る事は危険性を伴うと共に、自分の潜行深度に対する感覚を狂わせてしまう。
そんな事もあり、今回、多くのダイバーが減圧症にかかってしまった。
さて、時代を遡って、タイタニック。
当時、船長はこう言ったらしい。
『英国人らしくふるまおう。』と。
そして、船内に最後まで残ったらしい。
今回の場合、タイタニックとは全然違うスケールの船、仮に船乗り達にもう少しでもプロ意識があれば、こんな悲劇にならなかったと思う。
農薬について気になる。
これだけの飽食の時代、食べるわ食べるわで、流暢に有機農業をやろうものなら、野菜類の生産が追いつくはずはなく、仕方なく農薬を使い、又、肥料を使い野菜の大量生産を試みるわけだ。
だから、当然のように野菜の安全性が問われるわけだ。
一方、果物に関してだが、こちらは、100%に近いくらい農薬の使用を余儀なくされているらしい。
朝食ビュッフェなんかで野菜や果物を沢山食べている人は、健康そうに見えるが、実際のところ、いかがなものか。
まあ、野菜、果物に限らず、いろんな食品に対する安全性が気になるが、そう考えると、小食になるのが、最も安全性を高める手法のうちの一つの答えになるのではなかろうか。
これだけの飽食の時代、食べるわ食べるわで、流暢に有機農業をやろうものなら、野菜類の生産が追いつくはずはなく、仕方なく農薬を使い、又、肥料を使い野菜の大量生産を試みるわけだ。
だから、当然のように野菜の安全性が問われるわけだ。
一方、果物に関してだが、こちらは、100%に近いくらい農薬の使用を余儀なくされているらしい。
朝食ビュッフェなんかで野菜や果物を沢山食べている人は、健康そうに見えるが、実際のところ、いかがなものか。
まあ、野菜、果物に限らず、いろんな食品に対する安全性が気になるが、そう考えると、小食になるのが、最も安全性を高める手法のうちの一つの答えになるのではなかろうか。
上海は好天が続いており、非常に上海らしくなってきました。
昨日おとついは若干気温が低く、ジャケット着用しましたが、いよいよ、カッターシャツ一枚ですむ夏の気配です。
昨日おとついは若干気温が低く、ジャケット着用しましたが、いよいよ、カッターシャツ一枚ですむ夏の気配です。