おはようございます。
しばらく更新できませんでした。
この間までジブリ映画を紹介してました。

今日はディズニーピクサーの「ウォーリー」を紹介します。

この映画2008年のちょうど今頃
公開されてました。

私も見に行きましたが…
人類の末路にまず衝撃を受けました。

主人公は人間ではなく
ロボットです。

人間は本当におまけ的存在で
登場してきます。

ウォーリーは地球で
ゴミを集めています。

ふとしたことからイブにであいます。

ちなみに登場する地球が
とても汚いです。

人間はロボットに世話をされています。
その姿にも衝撃を受けます……

最後は希望のある終わり方ですが…
なんだかそれまでを考えると
胸が痛くなります。

ちなみに機械の動きがたや
宇宙空間の描写がとても
綺麗で私は好きです。


あとウォーリーの活躍…
やイブとの関係も見ていて楽しいです。


人間への警告がたっぷりつまった
この映画ぜひ見てほしいです。



追加:占いで文庫本についての記事を書くと良いと言われたので……

京極夏彦さんの本について書きます。
あれ、すごく厚ぼったい文庫本だと表紙がとてもインパクトあるものになってます。

カバー付きで購入せざるおえないです。
でもあの表紙私は好きです。

何巻かにわかれているのは
少し地味すぎるような気もします。
たぶん題名とかみて多くの人がやはり
カバー付きで購入すると思います。

同じカバー付きなら
厚ぼったい、表紙がすごい方を購入することをオススメします。

ただ荷物になります……


こんばんは
お久しぶりです。
師走です。

今回紹介するのは
またもやジブリの

ハウルの動く城です。

これ原作私好きです。
原作とは結構異なりますが…

音楽がついてソフィーとかハウルが生き生きして見えます。

あと色の使用の仕方も
少し不思議な感じです。

今までのジブリではなかなか
見られない色の洋服や建物が登場するなぁと私は感じました。

個人的にはあの花園の場面が好きです。

あと本当に音楽がいいと思います。
人生のメリーゴーランド…
同じ曲を雰囲気にあわせて調を変えたり使用楽器を変えたりして使用するの素晴らしいなと思いました。

泣ける人には泣けるのではないでしょうか?ということで

見ることをお勧めしますよ!!
ちなみにハウルの声は木村拓哉さんです

あとは神木くんも登場してます。


今回でしばらくジブリ映画の紹介はおしまいです。次回はなににしましょう??




こんにちは
もう、一ヶ月ぐらいたってしまいます。
学祭等でなかなか更新できませんでした。




11月になりました。
とても寒い日は寒いです。

ジブリ映画紹介を
引き続きしていきたいです。

本日紹介する映画は
今週金曜ロードショーで放送される
猫の恩返しです。

この作品は
耳をすませばと関連してます。

バロンが登場します。
主人公は普通の女子高生です。

ある日車に轢かれそうだった
猫をたすけました。

そしてそのお礼にと
猫の国へ連れて行かれてしまう。

そんな物語です。

助けた猫は実は猫の国の王子様
主人公はその結婚相手に選ばれてしまう。

そんな話です。


バロンによって
主人公はあることに気づかされます。

「自分の時間を生きれていない」


自分の時間を生きる?
とても難しいことです。

主人公は私たちがどこででもみる
そして自身にもあてはめられる
高校生です。。 。


自分の時間を生きれていないとは
どういうことなのか??

個人的には
この作品はこのテーマが
うまくいかせていない気がします。
しかしだからこそ考えの幅が広がります。


バロンはかっこいいです。
猫さん達はかわいいです。

猫好きな人
日常に飽きた人
非日常てきなことを
体験したい人
そんな人にオススメの映画です。