おはようございます。
しばらく更新できませんでした。
この間までジブリ映画を紹介してました。

今日はディズニーピクサーの「ウォーリー」を紹介します。

この映画2008年のちょうど今頃
公開されてました。

私も見に行きましたが…
人類の末路にまず衝撃を受けました。

主人公は人間ではなく
ロボットです。

人間は本当におまけ的存在で
登場してきます。

ウォーリーは地球で
ゴミを集めています。

ふとしたことからイブにであいます。

ちなみに登場する地球が
とても汚いです。

人間はロボットに世話をされています。
その姿にも衝撃を受けます……

最後は希望のある終わり方ですが…
なんだかそれまでを考えると
胸が痛くなります。

ちなみに機械の動きがたや
宇宙空間の描写がとても
綺麗で私は好きです。


あとウォーリーの活躍…
やイブとの関係も見ていて楽しいです。


人間への警告がたっぷりつまった
この映画ぜひ見てほしいです。



追加:占いで文庫本についての記事を書くと良いと言われたので……

京極夏彦さんの本について書きます。
あれ、すごく厚ぼったい文庫本だと表紙がとてもインパクトあるものになってます。

カバー付きで購入せざるおえないです。
でもあの表紙私は好きです。

何巻かにわかれているのは
少し地味すぎるような気もします。
たぶん題名とかみて多くの人がやはり
カバー付きで購入すると思います。

同じカバー付きなら
厚ぼったい、表紙がすごい方を購入することをオススメします。

ただ荷物になります……