【乳和食アンバサダー企画参加中】
※「一般社団法人Jミルク×フーディストパーク」のPR企画に参
*乳和食とは
料理家・管理栄養士の小山浩子先生が提唱している新しい食のスタイルで、
和食に牛乳を取り入れることで、不足しがちな栄養素を補ったり、
減塩をして健康をサポートしていくという考え方です。
今回は、料理家・管理栄養士 小山浩子さんが考案されたレシピの中の一つ、
「きのこと甘栗のミルクウスターソース煮」を作ってみました♪
レシピ:料理家・管理栄養士 小山浩子さん
材料・作り方を記載したページはこちら→⭐️
*作ってみた感想
きのこが好きなため、今回はきのこたっぷり食べられるこちらのレシピを選びました♪きのこにしっかりと焼き目をつけてからは、落し蓋をして完成を待つだけなので、とってもラクチンに作れました☆
牛乳+オイスターソースを入れてからは、とても良い香りが部屋中に漂い、幸せな気分になりながら作りました♪
*食べてみた感想
きのこの量に対して、「この量のオイスターソースでしっかりと味が付くのかな?」を気になるところでしたが、牛乳のまろやかな味わいとオイスターソースが合わさり、とてもしっかりとした味付けでした♪特に甘栗を入れることで、ほのかな甘みも加わり、とても美味しかったです!!
乳和食アンバサダーとして数か月活動してきましたが、「乳和食」がより広まってほしい!と改めて感じました。日々の食事から乳和食を取り入れることが健康と食の楽しみに繋がりそうです♪









































