私とN夫婦のイザコザは、私に魔が付き魔が遣らせたとゆう事で、私は、N夫の母を巻き込み、N親子の前で、私の母と謝り、一件落着させた。
私も、その時には顔の腫れもシキ元ドウリになっていたので、翌日から店に出た。
私を見たS社の管理職の人達は、ほっとした表情を見せると、同時に私が居なかったとゆう事が嘘のように、誰も私にドウシタノとか何か有ったのと、聞く人もいなく、何時ものように、冗談を言い合い笑い飛ばして活気ずいていました。
そして私に食堂を遣らせる話も今、二転三転している事も教えられたが、必ず出来るからねと私がヤル気を無くさないように希望を持たせてくれた。
そして私は、熱海のホテルに逃亡しているときN夫婦との和解策を考えている時、前夫Kから電話が毎日掛かって来ていた、それはKがサモ子供の事を心配しているかのように、もし何所かに行く事が有っても、直ぐ俺には場所と電話番号を教えろと言われていたからです。
でもKから掛かってくる電話の話は、私にN夫婦を訴えろ、とゆう話ばっかりでした。
私は、N夫婦との解決策を考えながらKを、この先どう始末するかも、その時考え始めていました。
私が、店に出るようになってS社の食堂の話が二転三転しながらも私が出来るように、一時は決まったが、その食堂は店長のイキの掛かった食堂だったので、もう一度最後のチャンスをヤルとゆう事で私に決まった食堂の話はヒックリ反ってしまいました。
S社の管理職の人達は私に、今までも、ずうとあの食堂にはチャンスは遣って来たが一度として改善された事が無い、直ぐ駄目になるから、その間ちょっと待ってくれと言われたが私の八方塞の年期も後何ヶ月も無かった。
その頃から弟の嫁Tがオカシナ行動を取るようになっていた。
それは、店で、Tと話していて、お客様が入ってくると、さも私にイジメられたように、ワーと泣いてその姿をお客様に見せ付ける事です。
私は、最初の内は、Tが少し頭がオカシイのを知っていたので、季節の変わり目で又オカシクなったのかなと思っていましたが、(Tは、嫁に来て、暫らくしてから、皆に私は、季節の変わり目になると、自分でも分らなくなると言って、変な行動を見せていた。)段々エスカレートして行き私も困り果てTに何回も私がココニ私が居るのは、後ワズカナ事だから、やめて欲しいと言ったが、Tは私がS社と正式に食堂の話が決まるまで、あの手、この手、を使って、私にイジメラレタとゆう所を、お客様だけではなく、時として、近所の人にも見せ付けるようになっていった。
続き続きになりますが宜しくお願い致します。