ネットマナー神楽支部 -17ページ目

ネットマナー神楽支部

ネットマナーを主軸に据えて語る、ゆったり情報発信ブログ

マナーサイト座談会楽屋 - 準備期間だからね


神楽支部の垂直展開構想は、本部の影響かも。


本部から距離を置く神楽支部。

しかし本部と似た点がないと、支部として成立しませんね。

これがちょうど良い距離感でしょうか。



神楽支部。

支部ですよね。


少しは本部に寄り添っても良さそう。

緊張感が強いと疲れそう。


仮に対立しても、まったり感は失いたくないですね。

神楽支部は未公開に近く、まだ垂直展開の途中です。

記事をもう少し増やしてから公に出たいと思います。


どこからを公に出ていると定義するかは、人によって違うと思います。

神楽支部は既に公ですが、まだ不完全な公開です。

神楽支部は、現在、未公開に近いと言えます。


公開の主な手段は本部へのトラックバックですが、そちらの承認が通っていません。

承認拒否ではなく、承認の遅れでしょう。

本部の悠人さんがそれどころではないので、仕方ないです。


公認してもらったとき、神楽支部からのトラックバックは承認するつもりだと言われました。

ただ、悠人さんはネットどころではない状況です。

こちらから急かす状況にはなく、気長に待つしかないでしょう。


こうなることは予想していました。

悪いことではありません。公になった時の充実度を上げられます。


もちろん神楽支部は公開されています。

しかし、実質的には完全な公開に至っていないと思っています。

感情的になってわめき散らす人がいるとします。
その人に対してとるべき行動は?

.

放置プレイで良いと思います。
笑ってあげましょう。
揶揄して暴走を促進して自ら愚かさを悟るよう導くのも、時には良いかも知れません。


被害があるのならいさめるべきでしょう。
事実を捏造するなら指摘し、被害を食い止めるべきです。
間違っても共犯者になってはなりません。
その人に近い立場なら、余計に止めてあげるべきです。


他人を名指しで批判してさらし者にすることは、感心しません。
一見すると正義のように見えますが、もっと他の方法があるはずです。
相手を閉鎖に追い込みかねない行為ですから、最終手段でしょうよ。


似た考えの人で包囲網を組むのも、感心しません。
自分が正義に見える演出になるので、使いやすいでしょうけれど。

そんな怖い人には、異論を言える人も、少なくなるでしょう。
弱い人の反論を目に入れる機会は、確実に減るでしょう。
見える範囲が狭くなるでしょう。



ネットマナーは、強い人のためのものではありません。
強い人は比較的傷つかないので、マナーで守られなくても良いでしょう。
そういう人同士の世界で、激しいぶつかり合いの中で生きれば良いです。


弱い人をこそ守るものです。
弱い人を滅ぼす方法は、ネットマナーに反します。


意見するにしても、方法を考えるくらい、するでしょう。
それができないのなら、他の世界に配慮できない人なのでしょう。
他人の所属する文化圏を尊重できないのだと思います。

垂直展開に遅れました。

参加メンバーです。


広くものごとを考えましょう。

平静さを支えましょう。



マナーサイト座談会を超越した支部へと変貌できるでしょうか。

及ばずながら手を入れます。


本部の悠人さんには、もちろん敬意を持っています。


知識と人柄に、魅力を感じています。

学ぶ姿勢にも敬意を感じます。

問題意識を持って具体的に行動を起こすことにも、良さを感じています。


敬意を持つから、このような支部を立ち上げています。

悠人さんが目指すものに共感を感じ、ある程度は支えていくつもりです。



しかしながら、悠人さんに全て賛成するわけではありません。

異論があれば言います。

こちらにも知識はありますので。


ここは支部ですが、本部の指示を受ける気はありません。

敬意を払いつつ、本部とは別に、中立に動きます。

場合によっては、本部に対抗する敵になるかも知れません。



悠人さんの言葉尻でいちいち異論を言う気はありません。

もっと大切な、本質的なことでの異論は、言うことがあるでしょう。


悠人さんへの支持とか不支持とか、そんな考えを持つ気はありません。

支持や不支持は、人に対してではなくひとつの論旨に対して行うべきものだと思います。

人に対して支持や不支持を決める姿勢は、本質を見失った姿勢だと考えています。

以前、悠人さんに異論を唱える人々がいました。

しかし、限られた世界での文化を一般論に見せかけ、集団で押し付けてきただけでした。

文章力も影響力もあったので、きっとほとんどの人は騙されたのでしょう。


今後、そういう場合には、神楽支部がバランサーになりうるかも知れません。

中立を守りつつ、場が偏ればバランサーを担うことも必要でしょう。

神楽支部には、ネットマナーを広く知るメンバーがいます。

文章や議論の達人による詭弁や情報操作も、ネットマナーについては見破れます。

論戦好きな人は、普通の人には脅威です。

反論すれば攻撃されると感じ、何も言えなかった人も多かったようです。

バランサーがいれば、多少は物を言いやすくもなるでしょう。


誰の味方でもなく、情報操作や詭弁を指摘し、知識不足な人に情報を示す役。

それは、その分野で知識のある人でないと、なかなか担えません。

相手が論戦の達人では、残念ながら、ほぼ誰も手を出せないでしょう。


神楽支部としては、原則としては中立に傍観でしょう。

ひどい場合にのみ、バランサーとしての行動を起こすかも知れません。

誰の味方でもなく、バランサーです。




マナーサイト座談会楽屋 - 価値観は違うし、押し付けるもんじゃない

今の神楽支部は、本部や他のブログにトラックバックして、情報の補足を担うブログです。

それを超える活動は、当面は行う予定がありません。


当面の後、どうするかは決めていません。

本部と似た記事を書くかも知れませんが、別の道を選ぶかも知れません。

凍結するのも良いでしょうか。


本部と違い、こちらは管理人以外のメンバーも記事を書くことが可能です。

このメリットを活用していきます。

神楽支部は、スタートダッシュの後でスローペースに移す予定です。

まずブログとして見る価値が生じる程度の記事数を揃えます。

後はたまに更新で良いでしょう。


垂直展開と呼んでいます。

厳密には垂直ではありませんが、イメージです。