FC2ブログのプラグインについて、解説記事は望まれているでしょうか。
アメブロでは場違いであり、必要としている人に届くでしょうか。
今のところはあまり力を入れるつもりはありません。
要望があれば考えます。
FC2ブログのプラグインについて、解説記事は望まれているでしょうか。
アメブロでは場違いであり、必要としている人に届くでしょうか。
今のところはあまり力を入れるつもりはありません。
要望があれば考えます。
ネットマナー座談会は、悠人さんだけの考えではないんです。
悠人さんと誰かの会話が元ネタになったのも、けっこうあるらしいです。
悠人さんの頭の中での虚構とは限らないんですね。
会話を再構成して、あのような記事にしているんでしょう。
悠人さんは、複数の価値観を提示することを重視してましたね。
他人の価値観を導入するのは、良い手段なんでしょうね。
実は、神楽支部の一部メンバーは、悠人さんと以前から関係があります。
悠人さんの記事の元になっているかも知れません。
かかわりはあるんです。
ただ、仲良しさんではありません。
それぞれの考えを言い合って相互に見識を広げていく、緊張感のある関係です。
自分の意見を押し付けあう関係でもありません。
自分の価値観を押し付ける人。
感情に我を見失う人。
事実確認をせず思い込みで批判する人。
自分の痛みばかり強調して他人の痛みを無視する人。
他人の話を聞かない人。
反省できない人。
みんな嫌です。
でも、いるんです。
どう対処すべきでしょうね。
トラックバック、コメント、ペタ、受けても返しに伺わないつもりです。
返しに伺うべきという考え方もありますが、そうでない考えが多いようです。
神楽支部へお越しの方に書き込みを強制する考えもありません。
見るだけで過ぎ去っていただくのは、もちろん自由です。
神楽支部に参加して頂けなかった方がいます。
短期間ながら、その方とお話をしたことがあります。
参加を頼みましたが、無 理でした。
ネットマナーについて知識が深く、考察も深い方です。
しかも冷静で中立な視点を忘れない方です。
穏やかで、自分の考えを押し付けず、鋭く、暖かく。
支部にご参加頂けたら、どんなに素晴らしいかと思いました。
しかし、匿名でもご参加頂けませんでした。
仕方はないでしょうが、残念です。
もしあの方の参加があれば、神楽支部は変わっていたでしょう。
道に迷うことはないでしょう。
あの方を中心にまとまっていくでしょう。
あの方のネームバリューで、アクセス数も増えたでしょう。
しかし夢に消えました。
他人の力を頼むのでなく、自分たちの力でということでしょう。
大きな柱があると寄りかかってしまいます。
本部の悠人さん、ネットに接続できない状況で頑張っているようです。
支部として困りましたね。
トラックバックでつながらないと、支部として成立しませんね。
でも仕 方ないです。
お忙しいのは知っています。
復帰したら連絡があるはずなので、待ちます。
公でないところで悠人さんとつながりを持っています。
だから裏事情も知っています。
いずれ、本部と支部で、相乗効果を発していけたらと思います。
距離感を保ちながら。
簡単な記事しか書かないのは、垂直展開の途中だからです。
手間のかかる記事は垂直展開の後になると思います。
強者が弱者に牙を剥くのは、見苦しいです。
力を持つ人は、その自分自身の力を自覚して、自律しましょうよ。
相手を簡単に噛み殺せる力には、自分でも気づくでしょう。
一般の人と自分とで力が違うと。
配慮しなきゃいけないでしょうね。
強い人に反論し続けられる人は、そう多くはありませんよ。
正しさがあっても、文章力や文章量で圧倒されれば、どうしようもありません。
人数で攻めて来られては、ひとたまりもありません。
巻き込まれたくないので、異論を言いたい人も、立ちすくみます。
弱者って、悲しい存在ですね。
肉食獣と草食獣に似た関係かも知れませんね。
神楽以外の記事を神楽が修正することもあります。
トラックバックだけ神楽が追加することもあります。
記事の趣旨は変えません。
管理人としての判断で非公開にすることはあるかも知れません。
記事の一部を伏せることもあり得ます。
過激な発言など。
神楽に不適切な言葉があれば、編集メンバーから突き上げが来るはずです。
管理人と言えども、編集メンバーの意向に沿うしかありません。
現時点においては、編集メンバー間での価値観の相違は表面化していません。
しかしながら、価値観は違います。
いつか、意見の相違が表面化すると思います。
ある程度の精神年齢を持ったメンバーなので、 運営に支障はないと思います。
冷静さくらいは保つでしょう。
運営を壊すようなメンバーはいないと思います。
異なる価値観を認め合いながら、より 良い解決を探っていく関係が良いでしょう。
唯一の結論を求めることは、ネットマナーへの無理解です。
不勉強な編集メンバーは、現時点においては、いないはずです。
ネットマナーの根幹の部分は理解しているはずです。
であれば、意見に違いがあろうと、問題ないと思います。