料理する時に出る「灰汁」ってありますよね。


日本ではさほど料理をしなかった私でも、灰汁は取らねばならない、というのは知っていました。


で、アメリカで料理をすると、必ずと言っていいほど聞かれます。




「なにやってるの?」←あく取りをしている私を見て。




最初はホストマザーでした。

次はホストファザーでした。

その次は彼氏でした。


あなた方、灰汁が何か知らないんですね?


そしてそれは取る物だとも思っていないんですね?


彼氏に至っては「それ、取ったところで味変わるの?」と聞いてきて

「さぁ…取らずに食べたことないからわかんないけど…」と返したら

「それだけ味見したい」と言い出して、灰汁だけを食べたという逸話があります。


興味深い味だったそうです。




これだけなんですけど、灰汁取りをしているといつも思い出されるので、すっきりするためにも書いてみましたw


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週末はブログの更新もそっちのけで、がっつり楽しみすぎました(´∀`*)

それについてはまた書きまーす。


最近あんずちゃん経由で日本人の友達ができました。あんずちゃんと同じく大学に通ってらっしゃるそうな。

ファーマーズマーケットでたまたま会って、あ、こんにちはーあずきですーってなって以来、ご飯に誘ってくれたりします。


しかし、ここですこーし問題があるのですよね(-ω-;)


私とあんずちゃんは全くと言っていいほど日本語を喋りません。

一言発したりするくらいかな?

ツッコミとかww


他にも数人日本人の友達がいますが、みんな英語を喋ってくれます。


しかし、そのあんずちゃん経由の方は、日本語オンリーなんですよね…。

彼氏を連れている時は、彼氏への配慮として、英語を喋るようにお願いしているので、その時は大丈夫です。


私はまだ彼女と二人っきりになったり、彼氏がいない時に会ったことはないのですが、あんずちゃん曰く、アメリカ人がいない状況では、日本語しか喋らないし、英語を喋りませんかと言ったら


「いやいやいやー、ないでしょー。マジメすぎー」


と言われ、結局彼女と遊ぶ時は日本語オンリーなのだそうな…。


私のように、まだ完全に親しくなったわけでもなく、お互いの携帯番号も知らない状況なら、何とかなるんですけどね。

あんずちゃんは結構頻繁に誘われてるみたいです。


嫌な人なら避けることもできるんでしょうが、これまたいい人なんですよね…(;;;´Д`)

面白いし、日本にいれば本当に心から楽しめるんだろうなぁ、と思います…。




でもやっぱりあんずちゃんは英語に対して本当にマジメなので、英語を学びたいという気持ちと、彼女との関係を続けたいという気持ちで揺れているみたいです(´・ω・`)


実際日本語ばかり喋っているそのお友達の英語力は、私の彼氏曰く「あずきの方が上」らしく(ひいき目ナシだと思いたいw)、あんずちゃんも「自分もそうなるのでは…」という不安が大きいみたいです。


みなさん、こういう状況ならどうしますか?


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さてさて、住まいシリーズの最後を飾るのは、ルームシェアです。


日本では親しい友人以外とルームシェアをするということはあまりないのではないかと思います。

しかしアメリカでは、Craigslistと呼ばれるサイトで、ルームメイトを見つけることができます。

ルームメイト募集、という記事を見つけてメールを送ることもできますし、あなたがルームメイトを募集することもできます。


しかし私は日本人。いきなり知らない人と一緒に暮らすなんて無理です。むりむりむり。

なので私は彼氏と、あんずちゃんと住むことにしました。もう一人ルームメイトを探していますが、できれば私たちの知り合いから見つけたいとも思ってます。




メリットとしては

・自由。
・場合によってはホストファミリーより安上がり(詳しくは後述)
・友達と住めば楽しい。

かな?


デメリットは

・ルームメイトに当たり外れがある。
・場合によってはホストファミリーより高くつく。
・日本人と住んでしまったら日本語ばかり話す可能性も。
・困った時に英語ができる人がいなければ大変。

くらいでしょうか。




まずはお金の話をしていきましょう。


支出の大部分を占めるのは、ご存知の通り家賃です。ここをどれだけ削るかで、全ては決まります。

私は色々な家を見てきましたが、安い家はそれだけの理由があります(古い、治安が悪い、立地が悪いなど)

高い家にはそれだけの価値があります(多少立地が悪くても、綺麗であれば高いことが多いです。逆に立地が物凄く良ければ、高くても古くて汚かったりします)


問題は、あなたが何を求めるか、です。


私は何が何でも綺麗な家に住みたかったので(せめて日本の平均レベル)、土足で汚れた床やカーペット、小さく古いコンロ、塗装のはがれた壁などの家にはとてもじゃないけど住みたくありませんでした。


そして彼氏の都合上、車の2台入るガレージが必要でした。


あなたがガレージもいらず、小屋みたいな家でもいい、というのなら、ホストファミリーより安いか同じくらいでしょう。


あなたが私と同じような感覚で、しかも一人部屋が欲しい、というのなら、ホストファミリーよりは高くつくでしょう。


綺麗な家で、なおかつ安く済ませたい、と言う人は、一人部屋を諦めて、誰かとシェアしましょう(私の場合は彼氏ですね)




次に光熱費ですが、私の住んでいる地域は雨が降らないので水が凄く高いです…(-ω-;)

しかしアパートは水道代込みのところもよく見ます。一軒家ではほぼありえませんが…。

あとカリフォルニアはゴミ収集車にもお金を払わないといけないのですが、大家さんが払ってくれるところが多いように思います。私の家は大家さんが払ってるので、いくらなのかはわかりません…。


まぁ、水、ガス、電気、インターネットで合計して、だいたい一人当たり月50ドルくらいでしょうか。




次は家具ですね。一人暮らし編のところに書くのを忘れました…。


私はまだ家具を購入していないので、さっぱりわかりませんが…とにかく日本と違ってタンスは要らないと思います。クローゼットにハンガーで全ての洋服をかけられるので。


必要なのは、ベッド、机、調理器具、お皿やコップ、フォーク、ナイフ、スプーン、食卓、椅子などですかね。


アメリカ人の友人と住むのであれば、調理器具や食器などはシェアできるでしょう。もしかしたらルームメイトの誰かが持ってるかもしれませんし。

ベッドと机だけは、必ず自分の出費になりますねー。

幸い私は彼氏がいるので、彼のベッドをそのまま使います(´∀`*)


安く手に入れる方法としては、やはりCraigslistか、個人の家の中古品を売るガレージセールですね(これはタダの場合が多い代わりに、ゴミみたいな家具が多い気がします。たまに掘り出し物もありますけどね)




まぁ、総合的に見て、ホストファミリーが一番安いよね!ってことですよね!


ただアメリカは自立を求められる国なので、ある程度の年齢で、長期滞在が決まっていて、英語も喋れるようなら、ホストファミリーとよほど仲良くない限り、自立を促されるかもしれません。

私の個人的な意見ですけどね。




お金の心配もしなければなりませんが、一緒に住む人を見つけなければシェアもできません。


方法はCraigslistか、自分の友人にあたってみるか…。

ただ、何も見つければいいというものでもありませんしね。合う合わないがあるでしょうから。

アメリカ人と日本人が一緒に住むのは、日本のことを知っているアメリカ人でない限り、大変だろうなぁと思います。


私は現在彼氏を含め4人のルームメイトがいますが、特に綺麗さのレベルが段違いです。

ニックは綺麗好きだと言いますが、自分で共有スペースを綺麗にすることはまずありません。自分の部屋だけです。

ライアンはキッチンは綺麗に保ってくれますが、風呂掃除はしません。

彼氏の弟は論外ですね。掃除という言葉は彼の頭の中にありません。リビングも食卓周りも全て彼の物で埋め尽くされていますし、コーラやスプライトの缶、ファーストフードのゴミがしょっちゅうキッチンに放置されっぱなし。


あとはライフスタイルというものでしょうか?うまい言葉が見つかりませんが…。

ニックは早く寝ることが多い上、かなりの神経質なので、彼が寝ようとしている時にはシャワーを使えません(たまに10時くらいにベッドに行くから困る…)

ライアンは私たちと同じなのであまり気になりません。

彼氏の弟の部屋は少し離れているからまだマシですが、かなりの夜型でしょっちゅう友達を呼んでは夜騒いでるみたいです(ライアンと部屋が近いのでライアンの証言ですが)


お金の問題もありますね。

ニックはお金があまりないので、ものすごーく気を遣います…。

みんなで一緒にご飯を作ろうとなった時も「俺は自分の食料を出したくない」と言ったり、俺は一週間に一回程度しかシャワーを浴びないから水代は払いたくないと言ったり…。

なので、よっぽどお金がない人とはルームメイトにならない方がいいでしょう。家賃や光熱費を滞納されたら困るので。




こうして書くと悪いことみたいに見えますが、よっぽど合わない人でない限り、あとはコミュニケーションの苦手な人でない限り、ちゃんと話し合ってルールを決めるとか、注意して治してもらうとかすれば、楽しい生活になるでしょう。


みんなでご飯食べたり、だらだらしたり、そんなことができるのが、ルームシェアの醍醐味です(´∀`*)


彼氏の弟は全く改善しないため、最初にニックが引っ越しを決意し、そのニックは私の気に入らないところをライアンに愚痴ったり、彼氏伝いに言ってきたりするような人なので、弟の件もあり私たちは引っ越しを決意しました。


コミュニケーション、大事ですよ。本当に(*´Д`)=з


私はニックとも仲がいいつもりだったので、直接言ってくれなかったのが凄くショックでした。お互い大人ですしね。


今度のルームシェアでは、うまくいくように願っています。

みなさんも素敵な住まいが見つかりますように…人(´∀`*)


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私に一人暮らしの経験はないので、友人のあんずちゃんを見ていて、の記事になります。


彼女がホストファミリーから離れ、一人暮らしを始めたのは、まず学校から家が遠い、ということでした(車で20~30分、バスで1時間半)

車を持っていなかった彼女はいつもホストマザーに送り迎えを頼まなければならず、それは不便そうでしたね…。


そして、ホストファミリーの家で子どもの世話をしなければならなかったこと。

子守りの勉強をしにきたわけではありませんからw


そこで彼女が借りたのはスタジオと呼ばれる、ワンルームのアパートでした。

大学が提供しているアパートなので、安い代わりに物凄く古い、学生ばかりでうるさいところでした(アメリカの大学生はしょっちゅうお酒を飲んで大音量の音楽をかけてパーティーをします)




メリットは、自由以外見当たりませんね…。

一言で自由と言っても、物凄く広い意味です。


好きな時に友達や彼氏を呼べるー。

好きな時に好きな物を食べれるー。

夜遅く遊んでいても大丈夫ー。

気を遣う必要がないー。

勉強を邪魔するものがないー。


まぁ、日本で親から離れて一人暮らしする時と同じ感覚でしょうね。




デメリットは

お金がかかる(私の住んでいる地域は家賃が高いので、安いスタジオでも最低600ドルはする)

自分でご飯を用意しなくてはいけない。

ひとりぼっち。

困った時にすぐに助けてくれる人がいない。

光熱費の支払いやネットの開通、その他全ての小さな仕事を自分でやらなくてはいけない。


日本に住んでるなら「それくらいどってことないよ」って程度なのでしょうか、異国で友達も充分におらず、英語も満足にできないなら、これはもう冒険というか無謀以外の何ものでもないのでは…と思います。


特にお金の面では、学生ビザの留学生は働くことができないので、両親のサポートがなく自分でお金を貯めて来た人にとっては、大事ですよね。




あんずちゃんは、一人で住み始めたことによって、英語で会話することが減ってしまい、英語が伸び悩んだ、と言っていましたし、私はここで一人暮らしはしたくないなぁ、と思います…。


私は6人家族で育ってきて、常に家に誰かいる状態が当たり前だったので、一人暮らしは寂しくて無理だろなーと思ってます。


でも「何がなんでも自由を満喫したいのだ!」という方にはオススメかもしれませんね(´∀`*)
今日は「住まい」についてです(´∀`*)

留学生だと、大きく分けて


・ホストファミリー
・一人暮らし
・ルームシェア


の三つかな?

私はホストファミリーとルームシェアを経験しました。

その経験や友人達の話を元に、メリットとデメリット、体験談、個人的な感想などをご紹介します( +・`ω・´)b




・ホストファミリー

留学の王道ですね。
私はこっちに来た時英語力が皆無だったので、これしか道がありませんでしたw

特にアメリカ人の友人もおらず、英語が喋れない人には、これをお勧めします。短期滞在の人は特に。


メリットとしては

・英語の話し相手ができる(家庭によってはあまり協力的でないところもありますが)
・安上がり(ほとんどの場合光熱費、家賃、食費が全て込み)
・困った時に助けてくれる。
・10代や20歳前後の人の場合は、親が安心する。
・ひとりぼっちではない。
・いい思い出がたくさんできる(いいホストファミリーであれば)
・アメリカの文化や生活様式を学ぶ第一歩として最適。


デメリットは

・気を遣う(日本人特有でしょうね)
・自由に友達を呼んで個人的なパーティーなどがしにくい(というかできない)
・相性がある(これはもうどうしようもない)
・小さな子どもがいる場合、子守りをさせられることも。
・ホストファミリーが長期旅行に出かける際、家の管理やペットの世話を任せられる。


今ぱっと思いつく限りではこんなとこでしょうか。

ホストファミリーというと、ウルルンみたいなのをイメージするかもしれませんが、現実はもっとビジネス的です。

お金目当てでホストファミリーをやっている人もいますし、ただ部屋を貸しているだけ、という感覚の人もいるでしょう。


私の友人のホストファミリーは、彼女との会話を持とうとすることはなく、彼女がお願いしたらホストファザーは話すようになってくれたみたいです。


あんずちゃんも最初はホストファミリーと住んでいまして、その家は2歳くらいの子どもがいて、学校から早く帰ってくるように暗に言われたり、週末も子どもの世話を頼まれたり、大変そうでした。もちろんタダ働きです。


でもそのあんずちゃんの家族は、あんずちゃんが家を去ってからもホームパーティーやディナーに誘ってくれたり、なんだかんだで良い関係を続けているみたいです(´∀`*)



私のホストファミリーの話をしますと、私は渡米前に学校に代金を全額払っていて、学校が彼らに毎月渡すという仕組みだったのですね。

それが校長がなかなか払わず、しょっちゅう遅れたりしていて、最終的に900ドル未払いとなりました(今でもです)
もちろん渡米前にファミリーには「学校に払う」ということも告げて、彼らもそれを了承していました。


しかし、900ドル未払いなのだ、という話をされた時に、ホストマザーは「私はお金をもらえないことに怒っているわけではないの。彼があなたのお金を持っていることに怒っているの」と言いました。


この時はあまり意味がわからなかったのですが、後になってわかります。


私も何度も校長に催促しましたが、結局彼は支払うことはなく、別れの日に…。


私が家を出る前日、ホストマザーは私に言いました。

「未だにもらっていない900ドルなんだけど、私達だけが損をするのはおかしいと思うの。あなたがもう支払ったことは知っているわ。それでも、あなたに半分の450ドルを払ってほしい。そしたらお互い同じだけの損失で、フェアでしょう」


「私の責任でもあなたの責任でもない。校長の責任だということはわかっている。何度も学校に足を運んだし、私にやれることは全てやったわ。私の仕事ではないのにも関わらずね。それでも彼は動かないのだから、私たちで解決しましょう」

一見筋が通っているように聞こえるけれど、納得できなかった私は「私のお金は全て両親が払ってくれている。両親と相談しないとわからないから、今は答えられない」と言いました。


そう、彼女が最初に言った「あなたのお金を彼が持っている」という言葉は、あなたもこの件に大きく関わっているのよ、という暗示なのでした。


しかし、これは彼らと学校の間での契約であって、もし彼らがお金を得たいと思っているのなら、彼らが学校側に対してアクションを起こすべきです。

彼女は「私の責任ではない」と言っていますが、学校とのお金のやり取りは、彼女の責任の一部です。
それを私が負う理由は一切ありません。

もちろん彼らは私の面倒を見てくれていたわけですし、無関係とは言いません。筋云々を抜きにして、払ってあげたいとも思いました。

でも、やはりおかしい、と思い、色んな人に相談しても、それはおかしい、払う必要はない、と言われましたし、払わないことに決めました。




さてアメリカに帰って来て数日。別の家で暮らし始めた私でしたが、彼らがどこかでタダで見つけてきて、私が修理代を払った自転車を返して欲しい、そしてその時にお互い了承済みの450ドルも置いて行ってくれ、というメールを受け取りました。


まぁ、タダとはいえ彼らが見つけたのだから彼らの自転車ですし、修理代は払ったとはいえ、必要なら返すのが筋でしょう。納得いきます。

しかし、何で450ドルがお互い了承済みになっているのだ。了承などしていない。


この時既に彼氏がいた私は、彼に協力をあおぎ、丁寧で、しかしきっぱりと断ったメールを書きました。

「了承済みと思われてしまったようですが、あずきの母国語は英語ではありませんし、あの時点であずきはたった6ヶ月しか英語を勉強していませんでした。そこを踏まえた上で、今回の誤解について理解してもらいたいと思います」

「裁判に持ち込んではどうでしょう。書類を取りに行き、必要事項を記入し、それを裁判所に持って行くだけです。全部で1時間もかからないでしょう。費用も数十ドルです。彼が出廷しなければ、その時点で自動的にあなたの勝ちとなりますし、裁判になったとしても彼に勝ち目はありません。大きな労力は必要としません」

などなど。


ここまでもつれ込んで、彼女に納得してもらい、ようやくこの件は終わりました…。

もとはと言えば学校のせいです。しかし、彼らの対応には疑問だらけです。


本当に素敵なホストファミリーだったのですが、学校の支払いが遅れ出してから、彼らの態度は若干変わりつつありましたし、やはりビジネスだったのかな、と実感させられました…。



とは言っても、私の友人のホストファミリーは彼女をまるで本当の娘のように扱ってくれ、違う州へ引っ越すことになった時、彼女に一緒に来てほしい、と言ってくれ、彼女は彼らと一緒に引っ越し、今はその州で英語を学んでいます。


本当に、様々なのですよね、ホストファミリーって。



ここまで長々書いてきましたが、もし合わないな、と思って、合うように努力をしてみて、それでもダメなら学校か、仲介会社を使ったのならその会社に相談するなどしましょう。

気を使うでしょうが、せっかくお金を払って渡米するのです。満足のいくように、多少わがままにいきましょう。


自分の道を突き進むのがアメリカです。誰も気にしませんよ、きっと。




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