ダイアナの独り言 -5ページ目

「○○たろう③」


海は命の故郷だからいつも安心出来る場所だ。
海は裏切らないと信じている。

気付くと綺麗な女の子が優しく微笑んで、
「カメを助けてくれてありがとう。龍宮城へよくいらっしゃいました。楽しんでくださいねドキドキ
だって。
どうする俺?

「○○たろう②」


カメは背中に乗るように促すと太郎を乗せて海の中へ。
不思議と息は苦しくなく、やがて全く別の世界へ進んで行きました。

気付くと辺り一面は花畑でした。
今は冬のど真ん中だった筈なのに。
もしかするとこれが死というものなのだろうか?と太郎は考えていました。

「○○たろう①」


太郎はサーファーのライフセーバー。
優しく思いやりがある男の中の男です。
今日も浜辺にいたイジメられていたカメを助けました。
「君達、そんな事をしたら、カメが死んでしまうから止めなさい!海の未来は僕らの未来なんだ!私が絶対に許さないぞ!」

とビシッと子供たちを叱り、去って行きました。
子供たちから解放されたカメは、

「助けてくれてありがとうございました。お礼に海の楽園龍宮城へお連れいたします。」
エッ(゚Д゜≡゚Д゜)マジ?

今日は節分です


節分

もしも今心の中で悪い鬼が囁いているのなら退治して下さいね。

立春を気持ちよく迎えたいですよね?

「イチゴの気持ち⑤」



イチゴを見ながら、イチゴの事を色々考えてたら、あたしの夢の形が見えたんだよ!あたしの夢の色はイチゴ色。甘くて少し酸っぱいけど、食べてみたいんだ。
ワクワクしてるよo(^-^)o

「イチゴの気持ち④」


ゼリーとババロアを組み合わせるのもいいなドキドキ
最高じゃんドキドキ
あたしの夢はお菓子屋さんになる事。
甘い夢をずっと見ていたいんだ(〃∇〃)

「イチゴの気持ち③」


あたしがおばあちゃんちの台所で見ていたイチゴ酒。
春色のピンク。
可愛いなぁって前から思っていた。
12月頃に作るんだって。
ママに聞いたら氷砂糖で作るんだって。
甘いお酒なのかな?

「イチゴの気持ち②」


砂糖で煮詰めたジャムはパンに付けても、ヨーグルトと合わせても素敵な香の甘いおやつに変えてくれる。(〃∇〃)
ジャムかぁ~。
素敵ドキドキ

「イチゴの気持ち①」


あたしイチゴが大好き。
そのままでも甘くて美味しいけど牛乳をかけて、少し潰したらイチゴミルクになる。
お砂糖をかけても美味しい。
生クリームと食べても美味しい。
ハートみたいなイチゴ。
ラブリーなイチゴ。
イチゴはどうやって食べられるのがいいんだろ?

「どんな生き方をしようかな?⑥」


もしも大洪水の日がやってきても傲慢に太った人間のスペースは一人分だろう。
神はいつも見ているんだ。m9( ̄ー ̄)ニヤリッ