JINROのブログ-多摩川きれい


今日、久々に地元の多摩川を歩いた。

いつも、何かの転機に訪れるお気に入りの場所だ。

せっかくだから写真を撮って、

多摩川との歴史を振り返ってみる。


この多摩川とは、中学からの付き合い。


中学生の冬。

この道を寒い中、4km走った。

毎年恒例のロードレース大会。

周りの風景を見ながら走っていたのを今でも覚えてる。


JINROのブログ-多摩川道


大学1年の夏。

この道の先には何があるのだろう。

どうしても気になって、

一人マルン5のアルバムを聞きながら、自転車を漕ぎ出した。

ひたすら漕いで漕いで漕いで・・・

途中、道がなくなって民家にも入ったけど、

結局、4つの市を通り越して公園に行き着いて、

行き止まりになった。

合計4時間以上。

帰りは、のどが乾いて、お尻が痛かった(笑)


今度は、多摩川の始まりまでさかのぼってみたい。



JINROのブログ-多摩川どこへ

大学4年。

就活を止めて、大学院へ進もうと決めたときにも歩いた。

ここに来ると、不思議と自分の声が聞こえるんだ。

ウソみたいだけど、本当の話。

自分の素直な心の声が聞こえてきて、

私を奮い立たせる。



JINROのブログ-多摩川空

多摩川に行ったことない人は、

一度行ってみると良いよ◎



JINROのブログ-多摩川水面

JINROのブログ-多摩川道下



今日決心しました。

私は、勉強を仕事にします。
社会人並みに厳しくやります。

きちんと、計画します。
平日土曜は、必ず9時には活動開始します。
夜は、なるべく1時までには寝ます。
日曜は、思いっきり休んだり遊んだり趣味の日にします。
定期的に運動します。

そして、今日学生気分を止めて、
仕事人として部屋を片付け、計画をします。

ただし、もちろん楽しみながらね◎

<今日の一期一文>

「誰かのためとか言ってやったら絶対あかん。
人に何かをできるのは、自分に成功したやつだけ。」
(BYとあるプロボクサー)

~のために何かをやる人は、
人を助けたり、
人に何かを返すことなんてできない。

自分のために、何かを突き進む。
人に助けてもらったら、ありがとうって感謝して
また自分のために突き進む。

その過程の中で、
あるいは、それで成功した時に、
結果としてお世話になった人にお返しができる。

お返しをしようと思って何かをしても、
相手のためにならない。

誰かのために何かをできるのは、
自分のために努力して成功したやつだけだ。

今日、韓国から帰国しました~

アンニョハセヨ~


久し振りになにも考えずに、

ひたすら本能で遊びました笑


全体として、

80点というところですな◎

100÷5=20なので。

この意味、解読できた人は、

かなりのJINRO通です笑


なんにせよ、韓国は何を食べてもおいしいし、

野菜をたくさん食べるから、胃もたれしないんだよね~

マッコリも最高☆


なにより、一緒に行ったメンバーがやっぱり良いね◎

腹かかえて笑えることが何度あったことか。


大学1年の時のタイ旅行から、

ずっと当たり前のように、近くにいた仲間達だ。


ただ、いつもと違ったのが、

別れ際、「またね」って言ったとき、

一瞬、

「あ、今度からは今までみたいに、「当たり前」には会えなくなるんだ。

次は、いつ会えるんだろう。」

とか思った。


でも、別に抱き合うでもなく、泣くでもなく、

いつもどおり普通に分かれた。


それは、

3月中にまた、今度は100点の全員で会うというのもあるけれども、

きっと、

4月以降も、来年も、再来年も、

5年後、10年後、20年後、しわしわのおばあちゃんになっても、


このメンバーは、毎回「当たり前」のように

会い続けるんだろうなと思ったからだと思う。


久し振りなはずなのに、

きっと「当たり前」「いつもみたいに」話すだろう。


そんなメンバーに会えたのが、

私の大学時代のなによりの宝物だ。


はっ!なんか恥ずかしいから、ここまでで笑

また、3月企画するね~


<今日の一期一文>

「一日一日の大切さを忘れない」


=別に大きいことをしようとしなくていい。

ただ、一日一日、その日にやることを

きちんとその日にこなしていくだけ。

それだけで、いつか何かが大きく変わる気がする。

人付き合いにしても同じこと。

「一人一人の大切さを忘れない」



今回から毎回、記事を書くたびに、

一期一文(タイトル変わるかもだけど)

と称して、その日に感じた一文を書きます。