皆様こんにちは。

 

今年もかぞえるほどになりました。

 

令和元年の師走は、思いがけない慌ただしさと物事の展開に、

一日一日がとても早く過ぎて行くようです。

 

そのようなさなか、招かれて那須塩原市へ。

 

日帰りの小さな旅に、憩いのひとときを満喫しながら、

仕事のこと、人生のこと、かくかく語り合い。

 

 

地元のおいしいおみやげを戴きました。

 

ほっと一息ついて、あと数日がんばります。

 

それでは、ごきげんよう。 ありがとうございます。お月様

 

皆様こんにちは。

 

霜月も半ばを過ぎましたね。

 

遠出をしてはまた戻り、西へ東へと駆け回っておりましたが、

先日、久方ぶりに奥多摩へ出かけてまいりました。

 

山紫水明。無垢の美しさ。

 

 

 

 

奥多摩弁当をいただきました。

 

奥多摩産ニジマスの南蛮漬けや、鶏の奥多摩麦味噌漬け焼きが入っております。

 

特製きのこ飯も含め、程よいボリュームとお味。とてもおいしかったです。

 

 

とある名士の敷地内一角にて。

 

先の台風の影響もあってか、全体にゆるやかな紅葉でしたが、

山肌や木々の美しさ、澄んだ空気に、こころも体も癒されました。

 

また訪れたい奥多摩、でした。

 

それでは、ごきげんよう。 ありがとうございます。お月様

 

 

皆様こんにちは。

 

本日は、二十四節気の霜降(そうこう)です。

 

秋が深まりをみせ、霜が降るようになる頃。

 

これからは、山々に、木々に、紅葉が美しさを増してまいります。

 

 

新顔も加わった、令和元年読書の秋。

 

幾度となく手にする本から、ふと、また読みたくなる本まで、

秋の夜長は、ページの進み具合がいつもより早くて。

 

新たな発見があったり、

5年前は感じなかったことが、今はよくわかったり、

自分自身の成長や変化を楽しめるのも、読書の醍醐味かもしれませんね。

 

本は、こころのもと。

いくつになっても、人のこころを育ててくれるものです。

 

皆様は、この秋、どのような本をお読みになりますか?

 

それでは、ごきげんよう。 ありがとうございます。お月様