こんにちはー!
なんか、お腹さがった気がする。
というか、恥骨のあたり、腰が痛い。
そしてお腹の張りの頻繁加減。
明日の検診どうなるかなー?
というか、この日記どうなるんや。
とりあえずかけるところまでは書きます。
さて、昨日は財布をなくしたうっかりごし兵衛。その中に結婚指輪も入っていたよというところまで話しましたね。
ただ、彼が取り返しのつかないことをしたといっているのは、指輪のこと。
わたしは指輪のことより失望しているのが、
わたしを含め
家族をないがしろにされたなと思ったこと。
ご覧の通り、すごいカード揃ってるわけです。
そんな中で、
少なくなっているとはいえコロナ陽性率連日100人ごえの大阪。
そして、何があれって、夜の飲み屋、しかも人と人との距離が近い場所が場所なところへ行く。
君子危うきに近寄らず、をまったく無視や。まあ君子ちゃうけど。
こんな不確定で不安な要素がつめこまれているごしに、香川に来てもらうなんてこと、正直考えられへん。
そして、自分のしたことに、一番何がまずいかというのをまだわかっていない。
わたしは少し考えて、
このことを義母、彼の母に直接言わせることにしました。
わたしは、成人をしたときから、
親は親ではあるけど、
全ての行動は自分の責任であると思ってます。別物です。
自分の行いがどうとか、っていう問題ではなく、
それをすることによって、自分の親がどんな気持ちになったかだとか、うちの家族がどう思っただとか
ということを彼に知ってほしかったからです。
なので、それを伝えてしばらく。
全てやれることはできたごしは実家へ向かいました。
わざわざ行くっつうか、この日は日曜日やったので、一週間のおかずをもらって一緒にごはん食べる日やったしな。
てゆうか、車ないしわたしが言わへんかったら絶対実家行ってへんと思うけど(そういう人です)
この期に及んであまちょろいことを言うごし。
見つかるなんてことは、大阪では考えへんほうが賢明やし、
信じる信じひんではなくて、起こったことが全てなんやから、その事実現実をちゃんと受け止めることが大事なのに、いつまでもうじうじする、こういうところはほんまに性格が、真逆やなあと思う。
ほんで、早々に帰ってきて、義母の様子なども話してくれ(呆れていたそうで、これを機にお酒をやめなさい、と言われたらしいけどいや、無理やろ。だって、わたしにそのことを報告してきたときには「当面やめます」ゆうてたからな。芸能人の不祥事と一緒や。ほとぼりさめたら浮上するわ)
そのあとに、きたラインがこんなん(要約はしてます)
‥やっぱりあまりわかってへんなあと思ってしまうんやけど、
今回のことで一番何をがっかりしたかって、
再三言うけど
「いつ香川に行かないかんかがわからん中、不特定多数の人と会う場所に行った」ということ。それが同期の願いであったとしても、わたしがこういう状況やということを知ってのことやったということ。
守るべきものがたくさんあるわたしにとって、脅威でしかない。
うちの家族みんな持病持ってるのに、というのも知ってるはずなのになあというがっかり感。
仕事や知ってる人との飲みとかならいろいろ知れてるから別にかまわんのやけど、この最中でそこいくか、という。
うちの母はいろいろ伏せて財布なくしたっていうたら
「なんのことかと思ったら‥コロナやなくてよかったやん」てゆうてたわ。そういうことや。
指輪のことは、わたしやって別に普段してへんねから、一生がどうとかいうことではないんやけど、理由がおまぬけよな。CHANELが泣くわ。
ほんでチャンスがどうとかやないんよな。
心を入れ直すとか、普段の振る舞いを見直すとか、別に今までの生活態度や勤務態度がどうしようもなかったわけやないから、そっから何をしたら何のチャンスをわたしが与えるのかもわからへんわ。
そもそも、チャンスってなに。
そしたら、こんなん来てん。
あんなに泣いたのにまだわからんのかいってなったわ。
先日大喧嘩したって言うてたやん。
ほんで、めっちゃ謝ってもらって、その日や。
舌の根乾ききっとったんやろか。
猛暑?砂漠化?
夜になって、義母からも謝罪の言葉?みたいなんがきたけど、やっぱり自分の息子やし甘いこと言うてたわ。指輪のことも相当しょげてたから、なんとか財布だけでも見つかればなあって(後日見せてもらったラインにも、指輪だけでも見つかってほしいって義母にまだ言うてたわ)
指輪のことは、むしろ、指輪がなくならなければこのことは、ごしは言わなかったと思う。
財布をなくした、だけですませたやろう。
そうなると、わたしかて知らずに、財布なくしてすみません、で、香川にのうのうと来たはずや。
なので、指輪をなくしたことでこういうことが明るみに出たことは、わたしにとってはよかったと思っている。
別に財布がなくなろうが見つかろうがどうでもいいのが本音や。
義母にとっては、頼りになるしっかりものの息子かもしれへん。
でも、今まで何度も財布やカバン、携帯をなくし、乗り過ごし、そのたびごとに自分がいやになるだの反省するだの、そんなことを繰り返しているのを見ているわたしにとって、またか。という気持ちしかわかへん。ひどい言い方かもしれんけど、わたしにとって、彼は賢い人、では、正直ない。
しょげるもしょげへんも彼の起こしたことやし、それに対してはなんの感情も抱かへん。
ただ、
こういうの、こういう感傷に、ちょいちょいひたったラインくるん、イラッとするわー(笑)
あと1、2回続くけど、大丈夫かな(笑)
まだ産まれるなよーという気持ちをこめて、
とりあえず、こんなかんじで良い1日を!







