メガネの腐女子とイチャイチャしたい -62ページ目

レジェンド オブ ゴブリン

ネットで大人気「眞子様萌え」! 宮内庁は困惑気味?
 ネット上に“眞子様萌え”が広がっている。秋篠宮親王の第一王女・眞子内親王は、今年高校2年生になる16歳。そんな眞子様に対して、ネットを中心に「かわいい!」という声が上がっているのだ。..........≪続きを読む≫


今更過ぎ吹いた!!!、

やっぱり皇室警察は無能なのだわ…。



んで引き続きMGS3です、

今更ながら手に入れた食料についてパラメディックがいちいちコメントしてくれる事に気付く、

なんかセーブ毎にも当時のSF映画について講釈たれてくれるし、

これの無線の会話内容って凄く膨大なのだわ…、

つか何このカロリーメイトのCM…、

まぁ食料の毒の有無を知るには丁度いい…のかと思ったら「食べてみれば?」と言われたキノコが眠りキノコだった…、

絶対に許さないからね…。


初のコブラ部隊戦、ザ・ペインです、

えー…何このビックリ人間的なテレビ番組で常連の「いっぱい蜂を身体に付けてても平気だよ!」な養蜂所の人…、

取り敢えず蜂を攻防に使う変人と水中に潜ったり、たまに顔だしたりしての戦闘です、

いちいちカンフー的なポーズを取ったり蜂の塊で人型を作り「どっちが本物かな?」とかやったり余裕ありまくりです、

これ水中に逃げられたら蜂で攻撃できないので明らかにペインさんの戦闘場所選びのミスですよね…、

基本身体の蜂をグレネード等で吹き飛ばしてからの銃撃する事になるのですが…、

全くグレネードが上手く投げられません…投げる角度とボタンの強弱ってのがね…焦りもありますし…、

取り敢えず代わりのショットガンでなんとなく越せました、

最後に「ペイーン!!」とか言いつつ爆散するペインさんに吹く…仮面ライダーの怪人チックですな…。


研究所への道中でフライングプラットフォームに遭遇する、えー一気にSFっぽい~、

が、じっくり観察する事もなく水路に突っ伏したまま進む…えー撃ち落したい…、


倉庫前で敵側のコント鑑賞、

取り敢えずヴォルギン大佐がメガネッ娘大好きなのは解った、こいつは悪い奴じゃないな、

一通り終わったとこで自分のHPゲージの下にジ・エンドのHPゲージが出てる事に気付く、

!?…えー…さっきの車椅子で熟睡してるお爺ちゃんが放置されているって事か?…、

こっそり行って周りにクレイモアでも設置しとけば倒せるのかなぁ…、

とドキドキしながら向こう岸に辿り着くもいつの間にか居なくなっていました…、

なんだったんだろうか…。


倉庫内で即席ラーメンを拾う…なんで即席ラーメン…しかも袋ラーメンである、

昔の貧乏学生みたいにそのままかじるのだろうか?、

試しに食ってみたら「うまい!!うますぎる!!!」判定吹いた…、

保存はききそうなんでカロリーメイトとラーメンは最後の切り札的に残しておくべきなのだろう…、


研究所に潜入する為に白衣を着て科学者に変装する、

白衣を着ると何故かメガネもセットになります、これは…メガネ男子萌えな人へのサービスなのか…、

しかし、萌えというより某バールを振り回す物理学者の人にそっくりなんやな…、

だがバンダナは外さない!!、

内部で酔っ払いのおじさんからメタルギア構想の話を聞くが…きっと今回メタルギアの事に関してはここで出た話くらいしか関わりは無いんだろうな…、

そんな事より後ろのアヌビスのプラモデルの方が気になった。


帰り道でコブラ部隊 ザ・フィアーとの戦闘、

えー…断然キモイ!!、もう見た目からしてガロン塚本ですよ、

ってまぁ…コブラ部隊の奇人変人自慢っぷりはガロン隊に通じるところが無きにしもあらずですな、

つかトラップだらけのジャングルで光学迷彩の敵と戦うとか完全にプレデターゴッコです、


って言うか…物凄く死ぬんですけど…矢のダメージでかくないですか?、

取り敢えずサーマルゴーグル装備での逆プレデター作戦、

フィアーの動きを把握できる場所をキープ、矢を撃たれる前にライフル等で攻撃してなんとか倒せました、

…つか自分の名前を叫びつつ爆発はコブラ部隊の掟なのか…。


先に進んだ森でジ・エンド戦、立て続けなんやな…、

…いや…狙撃戦がどうの言う前にスナイパーライフルなんて持ってないんですけど…、

少し戻って探してみるも見つからない…、と思ったら戦闘エリア内にあった…時間の無駄やったんやな…、

つか、100歳を超えてる、森と話ができる、光合成ができるとか妙な噂ばかりなんやな…、

んー…でもこんなラピュタの地下に居たお爺ちゃんみたいなのと戦うとか心が痛むのだわ…、

しかし…正確な狙いで頭とか撃ってくるとは言え…スタミナが減る特殊麻酔弾って大したダメージじゃないし…針をすぐに取り除けばスタミナも減らないし…、

ソナーや集音マイクをフル活用しろと言うが一回銃撃を受けたらマップにジ・エンドの居場所を表示してくれるとか、スコープがチカチカ点滅してるとか親切すぎるだろ…、

しまいには遠くからでも確認できるような頭の先から「ZZZ」の文字を出して熟睡してるとか…、

お爺ちゃんしっかりして!!!、


…なんだろう、この大自然ファンタジーと70年代のギャグ漫画を組み合わせたみたいな死に方は…、

ジ・エンドさんの来世に期待です!!。


んで山岳地帯へ向かうのだが途中の長い梯子でこのゲームのテーマソングがどこからか流れてくる怪奇現象、

きっと梯子シーンが長すぎるので歌でもお聞きくださいという心遣いなのだろう、


山頂でスーパーおっぱいタイム&ラオウ様のドラム缶の刑鑑賞、えー…この人怖い…、


さて…今日は結構進む事ができたのだわ…明日くらいには終われるだろうか、

…無理かな…。

装填フェチ

なにやら日経エンタテインメント!の別冊付録で松本人志の映画坊主 映画70本ぶった切り、とかいう映画の批評冊子が付いていた、

松本人志が10段階評価で70本の感想を書いているのだが…、


この紹介されている70本の中では私が一番好きな映画シン・シティに「こんな話誰でも考え付きますよ」って理由で3点が付けられていた事は…

まぁ人それぞれ好みがあるので…べ、別に気にしないんだからね!なんだが、

この中で一番評価の高いのが9点で二本あるのですが、

その内一本が大日本人で盛大に吹いた!!、


作品の作り手で自分の作品を愛せない奴は駄目だとは言いますが…やはり…天才か…。



んでMGS3なんですが、

なんとかCQCはできるようになりました、ある程度まで近付いて投げるなり拘束するまでCQCボタンを押し続ければ良かったんですな…、

しかし、拘束からの尋問とか…いきなり捕まって「言え」だけ言われても何を言ったらいいのか分からないだろうに…雑魚兵カワイソス…、

だが、捕まえても殺す、投げて気絶しちゃっててもナイフ刺して殺す…、だって途中で起きてくるかも知れんのに安心して後の行動なんてできやしないじゃないですか…、

え?なんでそんなゲーム脳の犯罪者予備軍みたいな眼で見るの?、他のゲームじゃいつもやる事でしょうが?、

つか、突然のスーパーおっぱいタイム吹いた…こんな急におっぱい丸出しにする女スパイは信用できません、

だが性欲を持て余すスネーク…流石だな…、

あとこのミッションになったとたんスタミナの減少が尋常じゃない、さっきから捕まえた食い物を片っ端から食ってます…、

やっぱり前のは練習ミッションだったから設定が甘目だったのか…、

と、思っていたら食いつかれるとスタミナを吸われるらしいヒルが体中に付いてた…、

全く気付かなかったのだわ…、

それと同時にHPゲージの一部が何か赤いのは重症を負ってるせいだとも気付く、

このゲーム、銃撃を受けたり火傷を負ったりした場合其々の怪我に適した治療法を施さないとHPが傷を負った分以上回復しない仕様になっている、

しかしこの治療法ってのが、その傷が銃創だった場合、

銃弾をナイフで取り出す→消毒する→縫合する→止血する→包帯を巻く

までしてやっと治療完了である、凝っていて楽しいやら、めんどくさいやら…、

だが、包帯を巻いた後にナイフで弾を取り出しても全然平気っぽいので、ある程度はテキトーでよかったです、


んで初めてのボス戦、相手はオセロット、

…オセロットも最初にMGS1に出てきた時はここまで引っ張られるキャラだとは思ってませんでした…、

それにしてもコイツ凄く…ゲイ臭いな…、

って言うか、てっきり今回はデモ画面だけでやられるヘッポコキャラだと思ってました、

いや、充分噛ませ犬の域にも達しないヘッポコキャラ扱いなのですが…、

しかし…戦闘時の「さすがはオセロットさんだ!!」みたいな声援とか、

帽子を飛ばされてオロオロしたり、

「俺のリロードはレボリューションだ!!」と叫びながらセコセコ装填してるオセロットに激しく吹く…名言ですな…、


まぁなんとか苦戦する事も無く勝てたわけですが、

その後の襲ってくる蜂の大群に拳銃の回転芸で対抗してるオセロットにまた吹く、

えー…どんだけのネタキャラなんだ…、

しかし…多分この若オセロットって存命なら塩沢氏が配役されてたんだろうなぁ…と思うと少し寂しくもなる…、


つか今日はこの辺かのぅ…疲れた…あんまし進んでないけど、疲れた…。

孤高なグルメ

なんかメタルギアの話を聞いていたらやりたくなってきたので…、


買ってきた!!、


ああ、メタルギアソリッド3な…、


え?4じゃないのかって?、2までしかやってないのに4なんてやれないでしょ?、

そもそもPS3なんて物はない、

何か色々種類があったのだが買ったのはサブスタンスの廉価版でおまけでMSXの移植の二作が入ってるヤツです、


んで軽くやってみたんだが、最初のセーブができるまで30分かかった…流石だな…、

まぁそれはいつもの事だから驚かないぜ!、


つかこれ、受けたダメージは自然回復するけど、

スタミナ値ってのがあって徐々に減っていって、減少するにしたがってHP回復量等が低下していく、

スタミナを回復するには食事する事になるのだが…、食料の大半はジャングルで捕まえた蛇等の生き物、

しかも明らかに調理等しないでで食ってる…、

食べられる物は木の実っぽいものから鹿っぽい哺乳類までと様々な物があり、

一度食べた物は「凄くうまい」等の感想が個々につきます、

もう大塚明夫のいい声で「うんまぃ!!」とか聞くだけでかなり吹けます、


…サバイバルって大変なのだわ…、


つか、肝心の本編ですが、基本草むら等に隠れて敵兵の隙を突いて通過するなり倒すなりするんですが、


いつもこのシリーズを買ってプレイ中に気付く事があるのですが…俺このゲームに向いてない…、

こういうゲームって敵の見張りをうまく掻い潜り潜入して任務を遂行するのが醍醐味なんでしょうが、

なんつーか…チュートリアル的なステージにも関わらず何回も発見された上に終了時には敵兵の死体の山が築かれています…、

駄目だ…これは駄目だ…こんなんじゃ先行きが不安すぎるのだわ…、

今作の基本らしきCQCってののやり方も今一把握できません…、

…その内慣れるものだといいが…、


そんなとこでちゃんとしたOPが流れる、

OPまでに丸々3時間かかったぜ!!いぇい!!、


今後もボチボチ頑張っていきたいと思います…。

綺麗なボンバーマン

こう…偏った食事を取っていると足りない栄養分を体が自然に欲するが如く、

周期的に普段やってるPSUとかだけじゃ足りないゲーム要素分を摂取したくなります、

人をぶん殴るゲーム、ゾンビっぽいものに対し銃を乱射するゲーム、俺TUEEE-な最強軍団で攻め入るゲーム、いっぱい飛んでくる弾を避けるゲーム、

そして今回は…んー、なんつーか、派手に爆発するゲームとか…、

そんなのがストック(というか積みゲー)の中にあっただろうか…、


で、サイレント・ボマーというのがあった、PSのゲームである、


…俺なんでコレ買ってたんだろ…覚えていない…きっと安かったのだろう、

タイトルからするとコッソリ爆弾を仕掛けて安全な所から爆発する様を見てニヤニヤするゲームっぽくもある、


さて内容は…主人公の武器が爆弾のみ、地面に置いたり敵にくっつけたり遠くに飛ばしたりできて、自分の任意のタイミングのみで起爆、重ねて置く事によって範囲や威力がアップ、

通常の爆弾の他に残弾制限のあるナパーム等の三種類の特殊爆弾が使える、

あとジャンプとダッシュ、できる事はこれだけ、

シンプルながらもできる事を最大限に駆使しつつ進める、ちょい懐かしい気味なアクションゲームである、


…うむ1999年製って事はPS末期だな…本編グラフィックはその頃らしく結構頑張ってる感じで、

ムービーは…うn、ザ・あの頃って感じの…しいて言えば…女の子が全くかわいくない…、

あとしつこい雑魚キャラに千葉繁が出てるとか、敵か味方かわかんないクールキャラに故塩沢さんとか、

時代やな…、


まぁでもサクサク進む感じなんで今日中には終わりそうな感じなんやな!!、



…割とね…最近のゲームに比べるとシビアな箇所が多くて歯ごたえがあって結構よかったんですが…、

さっきからラスボスに全く歯が立ちません…いや、一応ゲージ2/3くらいまではダメージを与えられるようになったんですが…、

ちょっとね…いや、ちょっとじゃない、指が…いや右手首に尋常じゃない痛みが…、

ゲームやってての激痛でいえばザ・警察官をやって足が肉離れを起こした時に次ぐ痛みです、

なんだろ…できる限り最大限の爆弾を連続設置して即起爆、再び間髪入れずに設置を凄く短いスパンで繰り返す為だろうか、

ゲームのせいか…それとも歳のせいか…まぁ余分な力が入りすぎてるのは未熟なせいも…、


取り敢えずこのまま続けるのは無理だな…死んじゃう…、

でもちゃんと終わらせないとな…う、うn…、


…あと、ちっともサイレントじゃない。

猫と中年

昨日飼い猫(半蔵)が餌を食べなくなっていて異様に痩せているというので病院に連れて行った、

だた口内が炎症を起こしているだけとの事で注射と点滴を打たれて帰ってきた、

あまりにグッタリしていたので取り返しの付かない事になるかもと狼狽していたが、

今は何事も無かったように寝ている、

他の猫より毛足が長いので外見の変化に気付きにくかった、餌を食べてるようで良く見るとぽろぽろこぼしてる、

等と多少解りにくかったと言えども物言わぬ動物故、強く注意しなければいけないなぁと思い知りました、

いつまでもカワユスと思ってもいても大分高齢の域に入ってる事ですしね…、


ああ、そして俺自身もな…。