レジェンド オブ ゴブリン
ネット上に“眞子様萌え”が広がっている。秋篠宮親王の第一王女・眞子内親王は、今年高校2年生になる16歳。そんな眞子様に対して、ネットを中心に「かわいい!」という声が上がっているのだ。..........≪続きを読む≫
今更過ぎ吹いた!!!、
やっぱり皇室警察は無能なのだわ…。
んで引き続きMGS3です、
今更ながら手に入れた食料についてパラメディックがいちいちコメントしてくれる事に気付く、
なんかセーブ毎にも当時のSF映画について講釈たれてくれるし、
これの無線の会話内容って凄く膨大なのだわ…、
つか何このカロリーメイトのCM…、
まぁ食料の毒の有無を知るには丁度いい…のかと思ったら「食べてみれば?」と言われたキノコが眠りキノコだった…、
絶対に許さないからね…。
初のコブラ部隊戦、ザ・ペインです、
えー…何このビックリ人間的なテレビ番組で常連の「いっぱい蜂を身体に付けてても平気だよ!」な養蜂所の人…、
取り敢えず蜂を攻防に使う変人と水中に潜ったり、たまに顔だしたりしての戦闘です、
いちいちカンフー的なポーズを取ったり蜂の塊で人型を作り「どっちが本物かな?」とかやったり余裕ありまくりです、
これ水中に逃げられたら蜂で攻撃できないので明らかにペインさんの戦闘場所選びのミスですよね…、
基本身体の蜂をグレネード等で吹き飛ばしてからの銃撃する事になるのですが…、
全くグレネードが上手く投げられません…投げる角度とボタンの強弱ってのがね…焦りもありますし…、
取り敢えず代わりのショットガンでなんとなく越せました、
最後に「ペイーン!!」とか言いつつ爆散するペインさんに吹く…仮面ライダーの怪人チックですな…。
研究所への道中でフライングプラットフォームに遭遇する、えー一気にSFっぽい~、
が、じっくり観察する事もなく水路に突っ伏したまま進む…えー撃ち落したい…、
倉庫前で敵側のコント鑑賞、
取り敢えずヴォルギン大佐がメガネッ娘大好きなのは解った、こいつは悪い奴じゃないな、
一通り終わったとこで自分のHPゲージの下にジ・エンドのHPゲージが出てる事に気付く、
!?…えー…さっきの車椅子で熟睡してるお爺ちゃんが放置されているって事か?…、
こっそり行って周りにクレイモアでも設置しとけば倒せるのかなぁ…、
とドキドキしながら向こう岸に辿り着くもいつの間にか居なくなっていました…、
なんだったんだろうか…。
倉庫内で即席ラーメンを拾う…なんで即席ラーメン…しかも袋ラーメンである、
昔の貧乏学生みたいにそのままかじるのだろうか?、
試しに食ってみたら「うまい!!うますぎる!!!」判定吹いた…、
保存はききそうなんでカロリーメイトとラーメンは最後の切り札的に残しておくべきなのだろう…、
研究所に潜入する為に白衣を着て科学者に変装する、
白衣を着ると何故かメガネもセットになります、これは…メガネ男子萌えな人へのサービスなのか…、
しかし、萌えというより某バールを振り回す物理学者の人にそっくりなんやな…、
だがバンダナは外さない!!、
内部で酔っ払いのおじさんからメタルギア構想の話を聞くが…きっと今回メタルギアの事に関してはここで出た話くらいしか関わりは無いんだろうな…、
そんな事より後ろのアヌビスのプラモデルの方が気になった。
帰り道でコブラ部隊 ザ・フィアーとの戦闘、
えー…断然キモイ!!、もう見た目からしてガロン塚本ですよ、
ってまぁ…コブラ部隊の奇人変人自慢っぷりはガロン隊に通じるところが無きにしもあらずですな、
つかトラップだらけのジャングルで光学迷彩の敵と戦うとか完全にプレデターゴッコです、
って言うか…物凄く死ぬんですけど…矢のダメージでかくないですか?、
取り敢えずサーマルゴーグル装備での逆プレデター作戦、
フィアーの動きを把握できる場所をキープ、矢を撃たれる前にライフル等で攻撃してなんとか倒せました、
…つか自分の名前を叫びつつ爆発はコブラ部隊の掟なのか…。
先に進んだ森でジ・エンド戦、立て続けなんやな…、
…いや…狙撃戦がどうの言う前にスナイパーライフルなんて持ってないんですけど…、
少し戻って探してみるも見つからない…、と思ったら戦闘エリア内にあった…時間の無駄やったんやな…、
つか、100歳を超えてる、森と話ができる、光合成ができるとか妙な噂ばかりなんやな…、
んー…でもこんなラピュタの地下に居たお爺ちゃんみたいなのと戦うとか心が痛むのだわ…、
しかし…正確な狙いで頭とか撃ってくるとは言え…スタミナが減る特殊麻酔弾って大したダメージじゃないし…針をすぐに取り除けばスタミナも減らないし…、
ソナーや集音マイクをフル活用しろと言うが一回銃撃を受けたらマップにジ・エンドの居場所を表示してくれるとか、スコープがチカチカ点滅してるとか親切すぎるだろ…、
しまいには遠くからでも確認できるような頭の先から「ZZZ」の文字を出して熟睡してるとか…、
お爺ちゃんしっかりして!!!、
…なんだろう、この大自然ファンタジーと70年代のギャグ漫画を組み合わせたみたいな死に方は…、
ジ・エンドさんの来世に期待です!!。
んで山岳地帯へ向かうのだが途中の長い梯子でこのゲームのテーマソングがどこからか流れてくる怪奇現象、
きっと梯子シーンが長すぎるので歌でもお聞きくださいという心遣いなのだろう、
山頂でスーパーおっぱいタイム&ラオウ様のドラム缶の刑鑑賞、えー…この人怖い…、
さて…今日は結構進む事ができたのだわ…明日くらいには終われるだろうか、
…無理かな…。