もう銅やっても亜鉛…
おいおい…ユノっち死んじゃった?死んじゃったの?、
えー…、死ぬ事で人間になりうるって何処のアンドリューだよ?、馬鹿じゃないの?、
あと微妙にロンパリだし、僕僕言うから「男の子なんじゃ…」と怪しんだりしたし、眉毛無いし…、
いやぁアニメ見て泣いちゃうなんて久しぶりなんやな…、
確か前回は咲で桃子がいっぱい喋った回だったな…、
…凄く最近なんやな…、
でもユノっちのお陰で101個の元素が集まったよ…ありがとう…絶対大切にするよ!、
ああ、だがデータ放送でエレメントハンター観るの今日が初めてなんよね…。
突然出てきた美少女や妹と生活する系漫画
ハルシオン・ランチの一巻を読みました、
えー?沙村広明って絵の上手い変態(主にグロ)漫画家って認識しか無かったんですが、
えらく面白いギャグ漫画描くんだな…、
久しぶりに漫画読んでお腹が痛くなるくらい笑ったのだわ、ビックリなのだわ…、
主人公がホームレスのおっさんって時点でなんかアレだしな…、
宇宙からやってきた美少女が食べた物を吐き出すと合成されて出てくるとか、
ただかわいい女の子がゲロ吐くシーンを描きたいだけに存在する漫画に思えてくるのだわ、
って事で沙村広明=絵の上手いギャグ漫画も描ける変態(主にゲロ)漫画家って認識になりました、
やっぱ色々読まないと駄目ね…。
たぁ~みぃ~(サイボーグだから死なない!)
どう?アレ見てます?、
サラコナークロニクル(以下サラクロ)、
ターミネーターのドラマ版ですよ、
これねー…なんつーか、
街を歩いてたら偶然別任務のターミネーターや反乱軍兵士に出くわすくらい未来からいっぱい送り込まれてるんだったら、
1とか2の時に送っとけよとか、
割と簡単な装置で未来にタイムトリップできたり、
現代にきちゃったから完全に3が無かった事になったり、
T1000のババァはスカイネットの元になったAIを作りたいなら自分のデータなりチップ使えば早いんじゃないかと思ったり、
始めは「美少女じゃないだろ?」と思ってたキャメロンがだんだん可愛く見えてきたり、
デレクの胸にひらがなで「みどり」って刺青してるのはどうかと思ったり、
そもそも起きる事が確定してる審判の日に対してアレコレ足掻くのもどうなんだろうと思ったり、
なんか色々とモヤモヤした事が多いといいますか…、
え?これシーズン2で打ち切りドラマなんすか?、
…まぁ…それもさもありなんな感じだとは思うけど…。
で、そういうサラクロのモヤモヤを少しでも解消できるかと思い、
今更ですがターミネーター4を観ました、
審判の日の後の荒廃した世界が舞台になっています、
荒廃世界ですよ!荒廃世界!、いやー割とファンタジーな世界よりは住みたい度が上ですね、ええ凄く、
荒廃した世界でボロ布纏ってモヒカンの暴徒とか怪物や宇宙人や機械の影に怯えながら缶詰とか貪り食いたいですよね~、
↑絶対にすぐ死ぬ
で内容は…皆大好きクリスチャン・ベイル演じるところの反乱軍のリーダーに成長したジョンコナーが、
自分の父親であるところのカイル少年を守る為にターミネーター軍団と戦う!、
…って内容かと思ってましたが、実質主人公ポジションもカイルを守って戦うのも機械か!?人間か!?なサイボーグ戦士のマーカスの方ですよね、
こう…人間と機械の間で揺れ動く系のキャラって大好物なんすよね、ウォーズマンとかそういうの、
それに比べて…ジョンの意外な出番の少なさにはちょっと驚くくらいですよホント、
あとメカとかロボとかは巨大人間捕獲ロボとかバイク型ターミネーターとかかっこよくてニヤニヤできますね、
んで若シュワちゃんとかね…すぐ皮がむけちゃうけどな…、
にしても…どうしても最後の展開がねぇ…、
そりゃ話の軸であるジョンが死んじゃうとまずいってのは分かるけど、
マーカスに感情移入しちゃってるとどうにも納得できない、
別にこいつロボットじゃなくて人間なんだしさぁ…そこまでする必要無いと思うんよね…、
まぁ体の構造の設定からこういう最後にしたかったんだろうけど…、
マーカスかわいそう…くすん…、
つか…まぁアレだな…もう観る前からシリーズが完結するって訳じゃないって分かってる映画だしな、
最低限、
5:カイルを過去に送る話
6:最終決戦
くらいはいるしな…もっと掛かるかも知れないけど、
まぁ続編があればって話だけどな…、
もし有ったら…レンタルで済ます感じで、ええ。
で、サラクロのモヤモヤは解消されたのかって?、
…これキャメロンとかカイルの兄のデレクが影も形も無い辺りからしてサラクロとは繋がり無いみたいなんだよね…、
パラレルワールドって事でイナフなんかな…、
なんかドラゴンボールのセル編みたいなもんなんやな…。
深淵に潜む影
いくら24時間営業とはいえ深夜3~4時のネットカフェに訪れる客なんて珍しいものです、
一通りの作業を終え後は…モーニングパックの時間帯まで特にやる事もなく、
尚且つ相方も休憩とくればレジでボ~っと突っ立ってる訳ですが…、
そうだな…何もしないのもアレだし何かしようかと思った瞬間視界の隅に異質な物を見る、
そのモニターには監視カメラから玄関口まで上る階段の映像を映していた、
その階段の中間点の踊り場にその異質な物はあった、
何かモヤモヤした影の塊、
ちょうど人がうずくまった程度の大きさに見える、
それはなにか決まった形状を持たないかのようにぼやけた輪郭を蠢かせる、
……えーっと…なんだこれ?、
モニターが焼きついてるならこんな感じに動いたりしないだろうし、
さっきまでは何も無かった筈だ、急に出てくるなんて事はないだろう、
錯覚でもないよな…さっきからずっと見てるわけだし…、
眼の異常ならモニターの一部にだけ見えるってのは無いと思うし…、
これは…まさか…、
何かさぁ…同じような映像を以前テレビで見たことあんのよね、
ああ、アンビリバボーで見たよ、ええ、見た見た!、
来た来た!ついに来た!!35年目にして初めての体験!!、
心霊現象じゃないんですか!!!、
そうかー…心霊と宇宙人はもう死ぬまでには見れないと思ってたんだが、こんな所で見れるとは…、
この高まるワクワク感!!、
きっとこれはモニターにしか映らないタイプのソレかなんかなんだろうな、
とは思うのだが…、少し窓から覗けば確認できる位置なんだが…、
その…なんだ…やっぱり怖い…、
何か越えてはいけない一線を超えそうな気がするんよね…、
こう…モニター越しだから割と冷静でいられるのかも知れない、
そうだ!こんなにモニターにハッキリと映るんなら今のうちに写真を…、
と思ってふとモニターを見直すと…もうその場の影は消えていた…、
どこか別の場所に移動したのだろうか…、
移動したのが下ならいいが、もしかしたら上に…、
機械を通してだけ視認される何か…、
ひょっとしたらその見えない何かが私の近くで息を潜めているのかもしれない、
そう思うとあの影が消えた今でも恐怖を感じざるを得ないのだった…。
深淵に潜む影 完
「はぁ」
って事がT倉さんが休憩中にあったんですよ!、
いやぁ…よっぽど呼びに行こうかと思ったんですけどねぇ…、
「それ蜘蛛ですよ、昨日見ましたし」
え?、
「あ、ほら今出てきた」
影は有り得ない空中に再び姿を現した、
移動する様子を見ると確かに脚っぽい物が見える、
どうやらカメラのすぐ前に巣を張っているようだった、
「ね?蜘蛛でしょ?」
蜘蛛でした…。
はじめての心霊現象2010冬 完
ハートブレイクプリキュア!
えー何このハートキャッチプリキュア…、
もう時々メガネ掛けるかも知れないよ!、所じゃなくて、
「え?メガネ?…そんな設定ありましたっけ?」レベルの無メガネ状態じゃないの!?、
二話目だぜ?二話目!わかる?一番最初の次の話が二話目だぜ??、
もう逆に爽快感があるくらいだぜ?、
いや嘘…すこぶる体調がすぐれないよ…、
なんでこんな事に…、
でなんで絶望先生がゲスト出演してんの?。
あ?…チョコレート…だと?…、
まぁ3個貰ったよ、
母ちゃんが一つだろ…妹から各二つ…、
嫉妬で人が殺せるなら…もう地球上に俺しか生き残ってなかったかも知れんね…。