才能
うちの姫、天才かも…
姫、図画工作大好きです。
1年から3年まで、何かと作品展に出品されていました。
なので、賞状が増えて額縁が追い付きません。
ここで疑問が…
作品展を見に行きましたが、あちこちの学校の作品も展示されていました。
…姫より上手い…
先生って何を見て選ぶんでしょうネ?
我が子ながら、お世辞にも褒められるものでは、アリマセン。
複雑…
でも描くことは好きなようです。
私も好きな方なので、私のお下がりを色々あげてマス。
楽しんで、やっているので
いつかは…
と、こっちが楽しみにしてたりして…
姫、いつかスゴイのを描くでしょう…
でもピカソっぽいのは、やめてね…
と、姫の落書きを見てガッカリ…
お姫様とか描くの好きなのは分かるけど、足の太さが上から下まで一緒。
そんなヒト、いないから…
それでも夢見る
母なのです。
姫、図画工作大好きです。
1年から3年まで、何かと作品展に出品されていました。
なので、賞状が増えて額縁が追い付きません。
ここで疑問が…
作品展を見に行きましたが、あちこちの学校の作品も展示されていました。
…姫より上手い…
先生って何を見て選ぶんでしょうネ?
我が子ながら、お世辞にも褒められるものでは、アリマセン。
複雑…
でも描くことは好きなようです。
私も好きな方なので、私のお下がりを色々あげてマス。
楽しんで、やっているので
いつかは…
と、こっちが楽しみにしてたりして…
姫、いつかスゴイのを描くでしょう…
でもピカソっぽいのは、やめてね…
と、姫の落書きを見てガッカリ…
お姫様とか描くの好きなのは分かるけど、足の太さが上から下まで一緒。
そんなヒト、いないから…
それでも夢見る
母なのです。
年齢詐称?
うちの姫、かなり好みが渋いデス。
よく、子供は乾きものが好きだと言いますが、
姫は年寄り好みデス。
魚は皮まで食べ、
食べれそうなら骨を二度焼きさせてまで食べ、フライなどしようものなら尻尾までペロリ。
魚だけでは、ありません。
もぉ、味付け自体、年寄りデス。
ふと、私より年が上なのではないかと、本気で思ったり…
まぁ、だいたい嫌いなものがないので、こちらとしては楽。
保育園や学校で、友達が『キライ』というのに、変な憧れをもち
「たべられな~い。」
などと、うそぶいたり致しますが、
食べられないものアリマセン。
この間も大好きな『カルパス』に兎肉が!
私、食べれません。
ウサギちゃんかわいそすぎ!
うちの姫も同様に
「かわいそう…」
とションボリ。
しかし、次の瞬間
パクッ
と口の中へ!
えぇ!
そりゃないよ~…
呆然とする私に
姫一言。
「うん、でもオイシイよ!」
なんていうかもう…
言葉も出ませんデシタ。
嫌いなものがないのは、良い事デス…
いいんです…
私、嫌いなものは
姫に食べてもらってますから、文句なんて言えません。
今は姫、馬肉を嫌がってますが、きっと同じようにたべるんでしょうね…
姫、あなた何歳?
よく、子供は乾きものが好きだと言いますが、
姫は年寄り好みデス。
魚は皮まで食べ、
食べれそうなら骨を二度焼きさせてまで食べ、フライなどしようものなら尻尾までペロリ。
魚だけでは、ありません。
もぉ、味付け自体、年寄りデス。
ふと、私より年が上なのではないかと、本気で思ったり…
まぁ、だいたい嫌いなものがないので、こちらとしては楽。
保育園や学校で、友達が『キライ』というのに、変な憧れをもち
「たべられな~い。」
などと、うそぶいたり致しますが、
食べられないものアリマセン。
この間も大好きな『カルパス』に兎肉が!
私、食べれません。
ウサギちゃんかわいそすぎ!
うちの姫も同様に
「かわいそう…」
とションボリ。
しかし、次の瞬間
パクッ
と口の中へ!
えぇ!
そりゃないよ~…
呆然とする私に
姫一言。
「うん、でもオイシイよ!」
なんていうかもう…
言葉も出ませんデシタ。
嫌いなものがないのは、良い事デス…
いいんです…
私、嫌いなものは
姫に食べてもらってますから、文句なんて言えません。
今は姫、馬肉を嫌がってますが、きっと同じようにたべるんでしょうね…
姫、あなた何歳?
愛のムチ
私、今かなりビシビシやってオリマス。
何って勉強デス。
私が…
でなく、姫に。
デス。
たまたま、某出版社の〇〇ゼミの記事をみて、姫コーフン。
やりたいと言い出したのデス。
ムリと思いつつ、約束をしました。
『6年生までやること』
姫、キャラクターにつられ、考えないで約束いたしました。
そして3年目デス。
すでに姫、いやいややってオリマス。
しかし私、甘くないです。
どんなに可愛くても、約束をした以上、守らせマス。
ビシバシと、
ムチ打つ毎日。
あ、本当に打ってないデスヨ?
気持ちデス、気持ち。
いつも帰ると、
「あ、忘れた。」
と誤魔化します。
でも遅くても、やらせるのです。
そして、姫が自分からやっている時は、誉めちぎりマス。
これが本当の
『アメとムチ』…
私、母になって学びました。
今度は
『可愛い子には
旅をさせろ』を
やってみようと
思ってオリマス。
何って勉強デス。
私が…
でなく、姫に。
デス。
たまたま、某出版社の〇〇ゼミの記事をみて、姫コーフン。
やりたいと言い出したのデス。
ムリと思いつつ、約束をしました。
『6年生までやること』
姫、キャラクターにつられ、考えないで約束いたしました。
そして3年目デス。
すでに姫、いやいややってオリマス。
しかし私、甘くないです。
どんなに可愛くても、約束をした以上、守らせマス。
ビシバシと、
ムチ打つ毎日。
あ、本当に打ってないデスヨ?
気持ちデス、気持ち。
いつも帰ると、
「あ、忘れた。」
と誤魔化します。
でも遅くても、やらせるのです。
そして、姫が自分からやっている時は、誉めちぎりマス。
これが本当の
『アメとムチ』…
私、母になって学びました。
今度は
『可愛い子には
旅をさせろ』を
やってみようと
思ってオリマス。