勘違い
アタシは
他人を簡単に
『助けられる』とはまったく思っていません。
アタシがココロの病になってカラは特にね。
だって
何年も通院して
クスリのんで
カウンセリング受けていたって
プロと呼ばれるDrにさえ
助けられないヒトが
たくさん たくさん 居る。
『助けられなくて
自殺された時
僕の無力さを感じるね…』
…アタシのDrのコトバです。
Drでさえ、ですよ(笑)
それなのに
簡単に
『優しさ』という
不用意で不完全な偽りのベールを被って…
『助けてあげる』
『そばにいるよ』
『離れたりしないよ』
と 何度も繰り返し、
あたかも 救世主のように近付いて来たヒトがいた。
キケンな勘違いです。
『優しさ』って何でしょう?
本当にヒトに『優しく』出来るヒトは
『強く』なければならないと思います。
『強く』なければ
『優しく』など出来ない
というコトです。
『ココロの病』を持ったヒトは色々なコトに敏感です。
『優しさ』と『弱さ』は履き違えやすいモノ。
ココロの病を持つ病者が
ヒトを助けようとするコトは
完全に履き違えた
『キケンな勘違い』です。
だから簡単に
『助けてあげる』
『離れないよ』
と言いながら
アタシのコトバに直面しただけで
豹変するんです。
だって本当は
自分のコトだけで
いっぱいいっぱいなんですから。
そのコトに気付いて欲しい。できるだけ早く。
キケンな勘違いをしたヒトは
知らずにヒトを
傷付けてしまうカラ。
まったく違うヒトもいます。
アタシが解らない…と悩むと
簡単に優しさを振りかざしたりせず
『今、考えてるよ。明日まで待っててね』
って言ってくれる。
すごく 相手のコトを考えてくれてると思います。
今、自分に解らないコトは
『解らない』と
伝えるコトの出来る
『強さ』なのだと思います。
アタシの暗い闇の部分を
自分に重ね合わせ、
結果 自分で巻き込まれて『無力だ』と
勘違いして泣いてしまうヒトとは
まったく違うワケです。
アタシは『わかったようなコトを言うガキ』らしいですケドね(笑)
気の毒で仕方ありません。
今日も外は寒いケド
アタシの『お花タチ』は…
キレイに凜と
咲き誇ってます(^_^)♪
お話した『黄色いクロッカス』も(#^.^#)
ビオラ・パンジー・プリムラジュリアン・を中心に
プランター20鉢が
ウチの周りを囲んでいます。
花種は3つだケド
それぞれ たくさんの種類があるんデスょね。
ヒトツとして
色ゃ 花びらゃ 葉が同じ
モノはありません。
だから
みーんな 『見事』デス♪
冷たい風にも
冷たい雨にも
重い雪にさえも負けずに
『生きて』くれている
アタシのお花タチを
見習わなければと思いマス。
お花は 勘違いするコトなく『強く』『優しい』
イノチ ですカラ………。
他人を簡単に
『助けられる』とはまったく思っていません。
アタシがココロの病になってカラは特にね。
だって
何年も通院して
クスリのんで
カウンセリング受けていたって
プロと呼ばれるDrにさえ
助けられないヒトが
たくさん たくさん 居る。
『助けられなくて
自殺された時
僕の無力さを感じるね…』
…アタシのDrのコトバです。
Drでさえ、ですよ(笑)
それなのに
簡単に
『優しさ』という
不用意で不完全な偽りのベールを被って…
『助けてあげる』
『そばにいるよ』
『離れたりしないよ』
と 何度も繰り返し、
あたかも 救世主のように近付いて来たヒトがいた。
キケンな勘違いです。
『優しさ』って何でしょう?
本当にヒトに『優しく』出来るヒトは
『強く』なければならないと思います。
『強く』なければ
『優しく』など出来ない
というコトです。
『ココロの病』を持ったヒトは色々なコトに敏感です。
『優しさ』と『弱さ』は履き違えやすいモノ。
ココロの病を持つ病者が
ヒトを助けようとするコトは
完全に履き違えた
『キケンな勘違い』です。
だから簡単に
『助けてあげる』
『離れないよ』
と言いながら
アタシのコトバに直面しただけで
豹変するんです。
だって本当は
自分のコトだけで
いっぱいいっぱいなんですから。
そのコトに気付いて欲しい。できるだけ早く。
キケンな勘違いをしたヒトは
知らずにヒトを
傷付けてしまうカラ。
まったく違うヒトもいます。
アタシが解らない…と悩むと
簡単に優しさを振りかざしたりせず
『今、考えてるよ。明日まで待っててね』
って言ってくれる。
すごく 相手のコトを考えてくれてると思います。
今、自分に解らないコトは
『解らない』と
伝えるコトの出来る
『強さ』なのだと思います。
アタシの暗い闇の部分を
自分に重ね合わせ、
結果 自分で巻き込まれて『無力だ』と
勘違いして泣いてしまうヒトとは
まったく違うワケです。
アタシは『わかったようなコトを言うガキ』らしいですケドね(笑)
気の毒で仕方ありません。
今日も外は寒いケド
アタシの『お花タチ』は…
キレイに凜と
咲き誇ってます(^_^)♪
お話した『黄色いクロッカス』も(#^.^#)
ビオラ・パンジー・プリムラジュリアン・を中心に
プランター20鉢が
ウチの周りを囲んでいます。
花種は3つだケド
それぞれ たくさんの種類があるんデスょね。
ヒトツとして
色ゃ 花びらゃ 葉が同じ
モノはありません。
だから
みーんな 『見事』デス♪
冷たい風にも
冷たい雨にも
重い雪にさえも負けずに
『生きて』くれている
アタシのお花タチを
見習わなければと思いマス。
お花は 勘違いするコトなく『強く』『優しい』
イノチ ですカラ………。
オーバー・ドラッグ
大事に大事に…………
大事に貯めていた
クスリを飲んダ。
ベンザリンとコントミンくらいで
死ねないだろうケド…。
また 意識失くして…
なんとなく意識戻れば
ラリって
部屋をのたうちまわって
副作用に苦しんで
終わりカモ。
バカヤロウで
情けなくて
救いようのないキチガイ。
9年前の今頃
アタシは
分娩台の上にいました(笑)
関係ないか………(+_+)
新しい 薬理事典
買っておけばよかっタ。
まぁ…
最後のほうは
何のクスリをどれぐらい飲んだかも覚えてないケド(笑)あるヤツ全部…カナ?
アハハ
孤独
また今夜も 眠れない。
だから 眠らない。
『家族』が居ても感じる
深い孤独。
気持ちよさそうに
寝息をたてて眠っている
家族タチ。
アタシが 眠らないコトを
気にも、とめなくなっタ。
アタシは
居ても イナクテモ イイみたい。
そんな淋しさに耐えられなくなったアタシは
10キロある 実家まで
パジャマのまま
裸足で
歩いて帰っていた。
午前2時。
ウチのドアベルにも
アタシの気配にも
気付かず眠っていた家族。
夜が明ける頃
やっと
アタシがいないコトに
気付いた家族は
実家に電話し…
クルマで 捜したらしい。
父も母も弟も
それぞれクルマで
捜したらしい。
アタシは
真っ暗な道を
ただひたすら歩き
歩いて歩いて…
実家の庭先に
倒れていた。
『疲れたぁ…』
思ったのはそれダケ。
後は 何にも覚えてナイ。
どこを どう歩いて来たのかさえ。
裸足だったコトさえ
覚えていなかった。
足は血豆だらけだった。
母に発見されたアタシは
色々聞かれたから
説明しなくちゃと思ったら
声を失っていた。
話そうと思うのに
息が漏れるダケ。
バカみたいに
クチをパクパクさせていた。
Drに言わせると
『花サンのキモチが相手に伝わらないとか、花サンの周囲に話をしないヒトがいたりすることが、ストレス症状になり、失声になったのでは?』
とのコトだった。
うーん………。
それにヒットしたのは
他でもなく 旦那サン(+_+)
Drに 色々 尋問を受けてたみたい。
でも、『時が経てば
声はでますから安心して』って言われても
正直 アセりますょ\(^^:;)
ペンとメモ帳が離せないんですカラ…。
しかも『そのうち…』ってどんだけぇ~?!
はぁ…。
アタシ
いつから
こんな弱っちぃ人間になってしまったワケ?!
アタシから奪うモノが
まだあったワケ?!
もぉ 何にも
残ってなぃゃん。。。
あ。あった!
『イノチ』がまだあった。
奪いに来るのは
いつ?
だから 眠らない。
『家族』が居ても感じる
深い孤独。
気持ちよさそうに
寝息をたてて眠っている
家族タチ。
アタシが 眠らないコトを
気にも、とめなくなっタ。
アタシは
居ても イナクテモ イイみたい。
そんな淋しさに耐えられなくなったアタシは
10キロある 実家まで
パジャマのまま
裸足で
歩いて帰っていた。
午前2時。
ウチのドアベルにも
アタシの気配にも
気付かず眠っていた家族。
夜が明ける頃
やっと
アタシがいないコトに
気付いた家族は
実家に電話し…
クルマで 捜したらしい。
父も母も弟も
それぞれクルマで
捜したらしい。
アタシは
真っ暗な道を
ただひたすら歩き
歩いて歩いて…
実家の庭先に
倒れていた。
『疲れたぁ…』
思ったのはそれダケ。
後は 何にも覚えてナイ。
どこを どう歩いて来たのかさえ。
裸足だったコトさえ
覚えていなかった。
足は血豆だらけだった。
母に発見されたアタシは
色々聞かれたから
説明しなくちゃと思ったら
声を失っていた。
話そうと思うのに
息が漏れるダケ。
バカみたいに
クチをパクパクさせていた。
Drに言わせると
『花サンのキモチが相手に伝わらないとか、花サンの周囲に話をしないヒトがいたりすることが、ストレス症状になり、失声になったのでは?』
とのコトだった。
うーん………。
それにヒットしたのは
他でもなく 旦那サン(+_+)
Drに 色々 尋問を受けてたみたい。
でも、『時が経てば
声はでますから安心して』って言われても
正直 アセりますょ\(^^:;)
ペンとメモ帳が離せないんですカラ…。
しかも『そのうち…』ってどんだけぇ~?!
はぁ…。
アタシ
いつから
こんな弱っちぃ人間になってしまったワケ?!
アタシから奪うモノが
まだあったワケ?!
もぉ 何にも
残ってなぃゃん。。。
あ。あった!
『イノチ』がまだあった。
奪いに来るのは
いつ?