日本への帰国準備ー抗体価検査の結果ー
マロとちびちーの病院から狂犬病の抗体価検査の結果が届いたと連絡があり、病院に書類を取りに行ってきました。
血液を検査施設に送ったのが10月13日、検査施設に届いたのが10月14日、結果が出たのが10月29日と書類に記載してあり、病院から連絡が来たのが11月2日でした。
採血をした日から抗体価検査の結果が出るまで、2週間ちょっとかかりました。
動物検疫所では、狂犬病の抗体価検査の結果が0 .5IU /ml(血清1mlあたり0 .5国際単位)以上でなければならないと提示しています。
結果の書類に、マロは>/=4.56 IU/mL、ちびちーは3.46IU/mLと記載されていました。
よって、2匹とも最低限必要とされている抗体価値はあるということになります。
検査施設に送られた書類に検査結果のシールが貼ってあり、成田到着時にこの書類を動物検疫所で提出する必要があるようです。
マロもちびちーも無事狂犬病の抗体価検査を終了し、あとは4月になるのを待つのみ。
4月の半ばに採血をした日から180日が経つので、あとは日本に帰る日が決まってから成田に連絡をしたり、と手続きを始めるようです。
血液を検査施設に送ったのが10月13日、検査施設に届いたのが10月14日、結果が出たのが10月29日と書類に記載してあり、病院から連絡が来たのが11月2日でした。
採血をした日から抗体価検査の結果が出るまで、2週間ちょっとかかりました。
動物検疫所では、狂犬病の抗体価検査の結果が0 .5IU /ml(血清1mlあたり0 .5国際単位)以上でなければならないと提示しています。
結果の書類に、マロは>/=4.56 IU/mL、ちびちーは3.46IU/mLと記載されていました。
よって、2匹とも最低限必要とされている抗体価値はあるということになります。
検査施設に送られた書類に検査結果のシールが貼ってあり、成田到着時にこの書類を動物検疫所で提出する必要があるようです。
マロもちびちーも無事狂犬病の抗体価検査を終了し、あとは4月になるのを待つのみ。
4月の半ばに採血をした日から180日が経つので、あとは日本に帰る日が決まってから成田に連絡をしたり、と手続きを始めるようです。
幼児教育者認可証ーChild Development Teacher Permitー
チャイルド・ディベロップメント・ティーチャー・パーミット(Child Development Teacher Permit)は、カリフォルニア州で発行される幼児教育者認可証です。
カリフォルニア州では、幼児教育のクラスの単位を最低12単位取っていれば5歳以下の子どものクラスの担任になれますが、園によっては12単位を保持しているだけでは足りないということで、この認可証を保持している事を求める園もあります。
5歳以下の幼児を教えるための教員免許がないカリフォルニア州では、この認可証が唯一教員免許に近い形の物になります。
私の大学院のクラスメートであった友達は就職活動中なのですが、教員免許を保持し修士号を取得しているにも関わらず、幼児教育の認可証を持っていないという事でなかなか就職先がないとのことです。
カリフォルニア州内で就職先を探す場合、この認可証があると就職先が探しやすいかもしれません。
幼児教育の認可証を申請するためのサイトはこちら になります。
CA EDUCATORS→Credential Requirements→Child Development Permitsの順で行けば詳しい事が書いてあります。
認可証の種類は、担任の先生のアシスタント甲、担任甲、園長甲などがあります。
サイトにはそれぞれの認可証取得の為に必要なクラスの単位数などが書いてあり、成績証明書や指紋検査の結果、必要書類などを送れば取得出来ます。
私はマスター・ティーチャー•パーミット(Master Teacher Permit)を保持しています。
幼児教育者認可証は、教員免許を発行する所が発行しているため、教員免許と同様、5年に1度更新する必要があります。
カリフォルニア州では、幼児教育のクラスの単位を最低12単位取っていれば5歳以下の子どものクラスの担任になれますが、園によっては12単位を保持しているだけでは足りないということで、この認可証を保持している事を求める園もあります。
5歳以下の幼児を教えるための教員免許がないカリフォルニア州では、この認可証が唯一教員免許に近い形の物になります。
私の大学院のクラスメートであった友達は就職活動中なのですが、教員免許を保持し修士号を取得しているにも関わらず、幼児教育の認可証を持っていないという事でなかなか就職先がないとのことです。
カリフォルニア州内で就職先を探す場合、この認可証があると就職先が探しやすいかもしれません。
幼児教育の認可証を申請するためのサイトはこちら になります。
CA EDUCATORS→Credential Requirements→Child Development Permitsの順で行けば詳しい事が書いてあります。
認可証の種類は、担任の先生のアシスタント甲、担任甲、園長甲などがあります。
サイトにはそれぞれの認可証取得の為に必要なクラスの単位数などが書いてあり、成績証明書や指紋検査の結果、必要書類などを送れば取得出来ます。
私はマスター・ティーチャー•パーミット(Master Teacher Permit)を保持しています。
幼児教育者認可証は、教員免許を発行する所が発行しているため、教員免許と同様、5年に1度更新する必要があります。









皆で一緒に寝るベッドは、




