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*Heavenly Genius*

yahooブログから移転です。
不定期更新ですがよろしくおねがいしま~す♪

 
更新をサボっていたわけではない。
ただ面倒だった・・・要はサボっていたんだけどさ。
 
 
ある日、倉庫にしまっておいた品々を整理していた。
そしたらデモンベインが出てきて驚いた。
売ったような感覚があったが、実はあったという真実に驚かされた。
ちなみにCD版 斬魔大聖デモンベインだよ。
 
まぁ、ニトロプラス作品て限られたものしかやっていない。
一番最近でやったニトロプラス作品は装甲悪鬼村正までで、それ以降は全くと言って触れてない・・。
 
個人的にはデモンベインの影響が強くて、今でも普通に楽しめるからね。
好みは結構わかれるとは思うが、ノリを受け入れられれば大丈夫。
鬼哭街沙耶の唄は言うまでもなく知られた良作だし、虚淵氏の代表作。
そうそう、虚淵氏で思い出したけど仮面ライダー鎧武の脚本が虚淵氏ってのが話題を呼んだよね。
普通に考えたら日曜の朝に、子供たちに見せる番組ではなくなってしまうと思うけど・・・。
 
エロゲなら安くなるだろ~なんて思って売りに出した後まったく値段が下がらん・・・という事態になってから売ったことに一瞬だけ後悔を感じる。
ニトロプラス作品て結構高額で売れる作品が多かったが、値段がなかなか落ちないのな。
 
この話はいいとして
 
値段の下がらない作品がとてもモドカシイ。
ついこの前発売した作品でも一気に値下げしている作品も多いが、一向に高値を維持し続けるのも多い。
増してや高値+入荷していないという作品もあるからね・・・。
 
ま、当初は購入予定になかった作品も、かなりの値下げがされてたから、ついでに購入というのはある意味うれしいが、もともと欲しかったものはなかなかに手出しができない・・・。
どうしても待てない、どうしても欲しいというのは万単位でも買うことはあるが、やすやすと決断はしない。
通常の購入最低値は4000円↓が目安だが、5000円↑だと手出しがしにくい。
買うときは基本的には2本以上買うことが多いため1本が高額だと、なんだか一気に消し飛ぶ感覚があって嫌なのである。(わけがわからない)
計画的とかそういうのはほとんどないし、まるでオークションみたいな感覚で購入検討しているのがある意味面白いと思っているのはマズイ・・。
 
上記のようなこともあってか、最近はエロゲの購入はしていない。
ゲームと言えばBLAZBLUE CHRONOPHANTASMAをやっているくらい。
発売日の数日後あたりに買って以来ずっとやっている。
CALAMITY TRIGGERからシリーズを通してCONTINUUM SHIFT EXTENDまで、ずっとやり続けている作品なので、BBCPも迷わず買ったけど、いつの間にアニメ化してたんだ・・・・。
世界観やキャラクター等は個人的に好きだし、それなりに気に入っている。
ちなみにお気に入りキャラクターはマコトとラグナ。
ペッタンは使用キャラとしては使いやすいが、アストラルヒートが残念仕様。
 
来月の中旬までBBCPをプレイ予定。新作の購入予定があるのでそれまでやり込むことに。
エロゲは時期を見て大人買いを・・・・・。
 
 
 
秋の夕暮れってのは何かと思いにふけってみたり、ある意味での恐ろしさなんてのも感じる。
夕暮れ時に道を歩いていると、もちろん自分の影ができる。
その影を見ていると・・・まぁ、とんだバカ話だということはわかっているとは思うが付き合ってほしい。
 
地面に映る自分の影は、一言でいうと恐ろしい。
なんというか自分のことを影で笑っている。影だけに。
くだらない冗談を言ってはいるが、私は影というものに対して一種の不安を感じたりする。
こう感じるのは、たぶん本当に自分の中に大きな不安があるからだ。
だからこそ、自身の影がとても恐ろしい敵なんじゃないかと思ってしまう。
 
季節は秋・・いやもう冬か?
秋というのは様々な感じ方がある。
寂しさや儚さもあるが、逆には一時的な余暇とも言える。
 
秋というのは、一年のうち休みと準備を同時に行う季節なんじゃないかとも思える。
・・・まぁ、それを言ったら夏だってそうなのかもしれないが、夏は過ごしにくい気候と言えるから秋がいいんじゃないか?という個人的な考え。
 
一つ言うと、現在の私はヤバイ状況というのが適している。
要は現実的な問題でかなり焦っている。
ま、こんな話はブログ内ではどうでもいい・・というか書く必要性がないと思う。
 
 
無理矢理でも制御する。
それが感情と理性をコントロールするひとつの手であって、周囲に悟られない一番の方法である。
正直になりたいが、正直になったら不利になるのは自分なんだと思う。
 
夜の寒さは正直な自分にしてくれる良い特効薬だと毎年感じる。
 
 
 
 
毎回言っておくけど、タイトルと記事の内容は関係ないことが多いよ。
 
楽天が日本一になって早数日。
未だにその熱狂は冷めやらない状態というのは、ある意味喜ばしいことだ。
 
さて、その手の話題はこのあたりで終わり。
 
 
「最近のエロゲで気になる作品はある?」という質問をされたが、二つ返事で「いろいろある」と答えた。
とてもテキトーな返答だとは思うが、明確に名前を出せと言われても特に目星い作品が思い浮かばない。
ということで、タイトルが覚えやすかったという理由で、「あまたらすリドルスター」とその次に答える。
 
まさかのバカゲーシリーズから一点、内容だけ見ると普通のまともな作品じゃありませんか?
softhouse-sealはいったい何を考え出したんだ!
ちなみに絶対~シリーズは、大発明とおっぱい戦争しかやったことないけど、どちらも会話が面白かったのは確かだった。
空希が面白くて、結構な良い印象がもてた作品だが・・・・8割型抜きゲーだな。
 
 
まぁ、シナリオも結構面白くて、かつバカゲーといったらMay-Be SOFTが印象深い。
 
代表的な作品だと、へんし~ん、モノモノ、メイドさん、パトベセル、新選組・・・いろいろある。
へんし~ん、モノモノ、パトベセルの3作品が個人的によかった。
一見、バカゲーな抜きゲーと思われるけど、話が短い割にはシナリオがよかったりするから物足りなさと惜しさを感じるのがこのブランド。
学園新選組は、一人の話が短すぎて・・・日常会話が面白いから楽しめたけど。
モノモノはそれなりに話もあり、笑いまくりとその楽しい背景からかなり良い作品だった。
特に、アコとメノウが良かった。
 
さすがは箒星氏と思うMayBeだが、ここ最近はイマイチな感じで・・・。
 
時々、この手の作品をやってから路線を戻すと再び楽しく進めていくことができる。
 
トレーニング用語で言うと、プラトーの突破口を開くことができるという意味。
いわゆる停滞期を突破するための手段としてはアリだということ。