第35回スーパーボウルのハーフタイムショーです。
メインアーティストがエアロスミスとインシンク。
その他にメアリー・J・ブライジ、ブリトニー・スピアーズ、ネリーが参加しています。

最近のスーパーボウルのハーフタイムショーは単独のアーティストで行うことが多いので、複数のアーティストがコラボしている中では、うまく構成されているのではなかろうかと思います。

あと、オープニングの映像もスーパーボウルだから許される際どいことをやっています。
エアロスミスのS・タイラーにシャウトするときは拳が入るくらい口を大きく開けろといっているのはわかると思います。個人的に笑ったのは、5人組のインシンクに対して、同じ5人組のバックストリートボーイズとわざと言っているところです。



途中で、映像が360度回っているように見えるシーンが2箇所ありますが、このときのスーパーボウルで導入された新システムで、スタジアムの天井360度に数多くのカメラを並べて、各カメラの静止画像を一瞬でつないでいます。10度ずつカメラを配置しているとしたら、カメラの台数は36台で、36個の静止画像を一瞬で見せることで回転しているように見せています。このシステムは、日本のスポーツ中継でも使われたことがありますが、カメラの台数が多いので、上手く使いこなせずに、今ではあまり使われていないみたいです。
大橋の続き。HIP HOPのあとは、いつも金曜に香椎でエアロマニア60に参加させていただいている山ノ内IRのレッスンに。

今週の金曜は代行なので、土曜のルクルに参加する予定なのですが、今週から動きが変わったということだったので、少しでもアドバンテージを取りたいと思って、参加しました。ところが、大変なことに、、、

①レッスンが「エアロマニア50」だと知らなかった
②60と50で振りが全く違っていた
③(50の振りは)今週から新しくする予定が、来週から新しくするとのこと(つまり、今週はラストの動きで、みなさん完璧に覚えている)

①+②+③→自分だけ初めての動きを一発勝負しないといけない→大撃沈の可能性大

となるわけです。

正直エスケープも考えましたが、下手なりにもエアロマニア60で頑張っている以上、エアロマニア50で沈没するわけにはいかないと思い、必死に覚えました。さすがに山ノ内IRの弄りに反応する余裕はありませんでした。周りのみなさんのご協力もあり、なんとか50分クリアできました。みなさんに感謝です。


確定したのは、アドバンテージなしでルクルのレッスンに参加すること。今度だけは山ノ内IRが見えるポジションを見つけないとダメですね。
今日は大橋の近くにいったので、珍しく昼間の大橋のレッスンに。

まず、松尾IRのHIP HOP。以前は西新でレギュラーのレッスンがあったのですが、木曜の19時台という時間帯もあって、なくなってしまいました。大橋では木曜の昼間にレギュラーレッスンがあるので、年1回ペースで突然参加させていただいております。

昔はHIP HOPメインだったのですが、今はジャズダンスが半年に1度、Zumbaは最近しだしたくらいで、すっかりエアロとヨガ中心になっています。

もともとHIP HOPうまくないので、ブランクがあっても落差はあまりないのですが、やっぱり定期的にやっていた頃から考えると、思ったように身体が動かないですね。

本当はHIP HOPのレッスンに定期的に参加したいのですが、スケジュール的にこれ以上いれられないので、また不定期で入るしかないですね。

姪浜のスポーツクラブで松尾IRがHIP HOPを今担当しているとのこと。火曜の21時台だそうです。なんで参加したいレッスンが火曜に集中するかなぁ。
火曜は杉原IRのエアロHI50のレッスン。

杉原IRは昔のスポーツクラブからお世話になっているので、もう10年近くになるでしょうか。10年もレッスンを受けていたら飽きるものですが、不思議と飽きないんです。何も言わなくてもわかっているところもあれば、何を考えているのか未だにわからないところが多いのが、飽きない理由なんでしょうね。

そして、レッスン終了後には他の参加者には「よく頑張りましたね」とか「うまく出来ていますよ」とか褒めるのですが、自分には全く褒めない。それどころか、「後ろでのんびりしている」とか「レッグカールができていない」とか、、、まぁここまで言っても怒らないだろうとわかって言っているのか、ストレートに言っているのか、どちらかわからないのですが。

基本的に毎週レッスンには参加させていただいているのですが、昨日はいきなり「最近太った?」って。久しぶりに会って言われるならまだしも、1週間で激太りしたということでしょうか?

「また膝手術になるよ」とか「次回からレッスン中にしごく」とか。どれが本心なのでしょうか?

まあ、臨むところです。
酒井IRのエアロマニア60は月曜の春日(間に合ったときのみ)と火曜の西新と参加させていただいております。

香椎、大橋はどうかわかりませんが、西新のみ1ヶ月遅れのフリになっているみたいです。ということで、春日-西新と考えれば4回ではなく8回で動きを完成させれば、個人的にはOKです。

今週は月初めということもあり、春日も西新も初めての動き。西新の1回目のときには動きが頭に入っているので楽なはずなのですが、完成形しか覚えていないので、途中の動きがガタガタに。

周りのみなさんは3ブロック中の2ブロック目で悪戦苦闘したもよう。それはそうでしょう。1ヶ月前に春日で受けたときは?????でしたから。あの動きは身体で覚えるしかないかもしれないですね。

そんな酒井IRですが、9月にエアロの大会でリードをされるそうです。

酒井IRのブログより転記します。

全日本エアロビクスカーニバル九州大会
日時:9月18日(土) (全日本エアロビクスコンテストと同日に開催)
場所:福岡市中央体育館
開催部門:
①エアロマラソン部門
②フィットネスパフォーマンス カーニバル部門

【エアロマラソン部門】
内容:25分×4セットのリレーレッスン。セット間は5分休憩あり。
【リードインストラクター】
杉田欣也IR、山ノ内孝治IR、安陪小百合IR、酒井春美IR(順番は未定)

参加費:2,000円 ※当日参加は3,000円
定員:200名


【フィットネスパフォーマンス カーニバル部門】
(チームや個人で演技)

内容:1人以上のチームで、3分以内の作品を発表する。ジャンルは自由。
参加費:1,500円/人

申し込み期間:8月9日(月)~9月13日(月)16:00まで

〈九州カーニバル タイムテーブル〉
9:15~10:00 カーニバル受付
10:00~10:15 カーニバル開会式
10:15~10:30 フィットネスパフォーマンス カーニバル部門
10:30~12:30 エアロマラソン部門
12:30~12:45 カーニバル閉会式
13:00~コンテスト 開会式
※フィットネスパフォーマンス部門の出場者が少ない場合はエアロマラソン部門の開始が早くなる場合あり
月曜になりますが、春日のレッスン前を利用して、鳥栖プレミアムアウトレットまで行ってきました。私の住む姪浜近辺からだと都市高速→九州自動車道を利用するのが普通ですが、お金が勿体無いので下道で行きました。

外環状線を爆走し、31号に入り、そのまま昔の鳥栖・筑紫野有料道路(?:今は無料)を走り、片道1時間20分くらいでしょうか?運転免許試験場のある花畑の近辺は渋滞していましたが、それ以外はスムーズでした。

スポーツグッズしか興味がないので、Reebok、PUMA、NIKE、ASICS、Adidasと回りましたが、今のお気に入りはAdidas。別にマージンは貰っていません。大きいサイズのTシャツを探していたのですが、Adidasが一番豊富だったもので、30分以上悩んで、結局1着購入しました。

本当はルクルのAdidasにワンサイズ小さいのですが、デザインが気に入ったTシャツがありまして、今度ルクルに行く時まで売れてくれるなと密かに願っています。
<注意>
ネタバレの可能性があります



1ヶ月以上前に見ていたのですが、もうそろそろ書いてもいいかなと思います。

キーワードとしては「命の尊さ」なのでしょうが、「中学生であれば人を殺しても法律が守ってくれる」という現状への問題提起なのかなと思いました。

冷静に考えれば、クレイジーな作品だと思います。何人の人が簡単に殺されたのかわかりませんし、建物が簡単に吹っ飛ぶような爆弾を中学生が作って実際に作動させようという考えが理解できません。他にも理解できないことがたくさんあるのですが。

登場人物の中で誰がまともなのかわからないというところに、この作品のモヤモヤ感があるのではないでしょうか?ひょっとしたら、誰一人まもとではないけど、全員が「自分だけはまともだ」と思っているというのが正解かもしれません。

R15指定ということは15歳未満の人は見られない映画ということでしょうか?青少年に見せるほうが勉強になる映画なのか、危険な映画なのか、判断がつきません。ただ、リスクがゼロでない限り、見せないという判断は妥当だと思います。

WOWOW、地上波も含めて放映されないのではないかと思いますので、気になる方は映画館かDVDで見るほうがいいと思います。

決してつまらないとか退屈とかいう訳ではないのですが、気分が下がっているときには見ないほうがいいと思います。
昨日の香椎での山ノ内IRのエアロマニア60が代行だったため、昨日は腰痛のことを考え無理をせず、土曜にルクルで武谷IRのヨガと山ノ内IRのエアロマニア60を受けたあとに、西新に移動して伊藤IRのエアロマニア60という豪華コースを受けさせていただきました。

武谷IRのヨガはいつも月曜の春日に参加させていただいているのですが、ヨガのレギュラーや代行で都合がつけば参加したいと思わせてくださる方です。レッスンは人柄がにじみ出て、ちょっと天然で、とても穏やかにさせて下さいます。たまに出る???な発言も思わず笑ってしまう、とにかく穏やかな気分になれるクラスだと思います。

山ノ内IRのレッスンは10人いれば全員が面白い、楽しいであろうレッスンで、体調が悪くなければ、1週間のうち香椎かルクルか大橋に参加したいと思っているクラスです。山ノ内IRが休憩中に参加者全員とハイタッチしたり、参加者同士でハイタッチしたり、人見知りの自分でも寂しい思いをさせない工夫が本当に嬉しいです。あと、他の参加者のみなさんが本当にやさしくて、気を配ってくださることも忘れてはいけません。最近は香椎を休んだ次の日のルクルでツッコミがきたり、今日は予想外の弄りがありましたが、そういう弄りをしていただけるようになっただけでもありがたいです。今回の動きは今日で終わりとのことでしたので、来週は絶対に欠かせません。来週は香椎が代行なので、ルクルか大橋のどちらか考えないといけないですね。

伊藤IRのレッスンを語れるほど全くといって出来ていないという全戦全敗なのですが、土曜の西新がダメなら、土曜の香椎か、木曜の大橋に参加するほど、クセになっています。毎回フリが違うので、思い立ったらいつでもチャレンジできると思います。ただ、それぞれのパーツを覚えるのに時間がかかりますので、1回でできる方はほぼゼロだと思います。(そういう方は教える側に立ってください。)伊藤IRのレッスンに関しては、「絶対にできるまでやめない」というようなムキになっているわけではないですが、「少しずつでも継続して、一つでもできるようになればいい」といったスタンスで参加させていただいております。動きは全くできていませんが、「自分のできる範囲でやるだけやった」という気持ちだけは負けていません。

と自分で書いたのですが、そうとうハードなスケジュールですね。

理想は金曜に山ノ内IR、土曜に伊藤IR、月曜に武谷IRなのですが、ルクルに行くとお気に入りの讃岐うどん(?)「丸亀製麺」での釜玉うどん(orとろ玉うどん)が昼食に待っています。ユニクロの近くにサンドウィッチ(?)の「Subway」も今度できるみたいで、楽しみが倍増しています。あと、いつか時間があれば、ルクルの映画館で3D映画を見たいです。

最近、私のホームはどこなのか、自分でもよくわからなくなるときがあります。
昨日に続き、今日もヤフードームでソフトバンク対楽天戦を見てきました。昨日のレフトスタンド自由席から、プラス1500円でランクアップして手元にきたチケットがバックネット裏!!4時からチケット交換に対し、暑い中3時から並んだ甲斐がありました。

昨日のレフトスタンドは立ち見がでるほど満員だったのに対し、今日は空席があるもよう。やはり予告先発の影響なのかな。昨日の和田投手と、今日の大隣投手では仕方ないでしょうか。

1回に2ラン、3回に1点取られて、3ラン、1ランで7失点。フォアボールで塁をためずに、ヒットで塁をためられたのが唯一の救いですが。逃げるフォアボールよりは、打たれるヒットのほうがまだましです。あんなに軽いスイングでスタンドまで運ばれるんだと痛感しました。

まあ、7失点の時点でゲームはほぼ終わりですが、まだ3回だったのでピッチャーを交代するべきだったと思うのですが、見せしめなのか7回まで投げさせるし。それなら9回まで投げさせればいいのに、8回に交代だし。ゲームをあきらめないのか、あきらめて若手に経験を積ませるのどちらかだと理解できるのですが。ベンチの采配に???です。

「杉内、和田、ホールトン、杉内、和田、ホールトン」のローテーションで行けたらいいのに。
ワールドカップが終わったのに、まだこの曲は鳴り響いています。今後もNHKでの天皇杯サッカー中継、年明けのアジアカップ等々、サッカー関連の特集番組で幅広く使用されるそうです。

Youtubeにて公式に配信されているPVの一部です。


Youtubeではブラジル対コートジボワール戦のハーフタイムで流れた歌詞つきのフルバージョンもアップされていますが、公式の映像ではないので、アップはしません。ただ、こっちの方がPVとしても格好いいと思います。

9月1日にシングルで発売されると思っていたら、Wildflower & Cover Songs;Complete Best 'TRACK 3'というシングルだけど全19曲、2900円前後というアルバムみたいな感じでリリースされるそうです。
Wildflower & Cover Songs;Complete Best 'TRACK 3'(初回限定盤)

Wildflower & Cover Songs;Complete Best 'TRACK 3'(通常盤)