退職の意向を師長に伝えました
『えー、、、』とそのまま腕を組まれ看護部長室へ
で、いろいろ話をきいていただき
理解をいただきました
贅沢なことだと思いました
無責任に、安易に就職して応えられず
迷惑をかけることとなってしまった
本当に申し訳ない
けどモヤモヤしたまま流されていくことに感じる抵抗感はどうしても消えなかった
新しい環境でどうなるかはわからない
少なくともここで続けていくのなら
自分に課されている技術含め足りないところは見えていたので
目標を持って前進しやすかった
ここから先
また課されるものはまたみえてはくるだろうけど
それプラス自分であれこれ進めていくことにもなる
それは凄い自由なことに見えて
尻を叩くのが自分でしかない事を
心しておかないと
今度こそ本当に流されてしまうんだなと思って
少し恐怖しました
いや、襟を正したと言っておこう。
自由ってそういうこと
自分で責任を持つってとても大変なこと
ある意味親離れのようにも感じる?
大きな組織に守られているって凄い安心感なんだな
その代わりその組織の意向に沿わないといけない
できないのであれば
全て自分の責任下で進めていくことになる
次の職場ではリーダーから始め
来年あたりには施設をまとめる側になって欲しいと言われていて
施設側と調整しながらだけど
自分のやりたい方向で進めていくこととなりそう
暗中模索とはこのこと笑
まぁ、どんな環境なのかもわからない
わからないけど
いろいろまたトライしていこうかなとは思っている
かなり不安でもある笑