インタビュー訳 | チャンソンを好きになって

チャンソンを好きになって

チャンソンペンのチャンソンへの思いを書いてるだけのブログです


こんばんはニコニコ

韓国で活動がある度にファン同士が揉めるようになって

ただでさえ活動が少ないのに毎回これじゃグループのファンが減って当然かなと

本当にめんどくさいですネガティブ



先日のこのインタビュー



20年に渡る長い時間、着実に根気強く走り続け積み上げてきたスキルは今もそしてこれからも「Kプレーヤー」として活躍するファンチャンソンだけの武器となった。

過ぎ去った時間を振り返って欲しいという質問にファンチャンソンは「完成形に向かっていく過程」と自らの時間と軌跡を振り返った。


「基準を決めることは曖昧ですが、私はとりあえず自分自身が定めた基準値の中に必ず入っているようにという気持ちで活動しています。

初めから完成している人なんていません。
完成形に向かう為の過程だという気持ちでずっと休みなく活動しています。

俳優として歌手としてステージに立つ時も同じです。

この分野の仕事はお互いに助け合いシナジーを与え合うことが本当に多いです。

自分に不足している面があっても、それを一人で悪戦苦闘しながら完璧になろうとするのではなくある程度自分が考えている基準値の中に入れておいて、(相手と)協力することです。

ある程度の余裕を持ち、私ができる最大限の最善を尽くそう。
残りの空白は会って解決しよう、この様な考えをたくさんしてきました。
こんな気持ちでやってきたし、これからもずっとこうしてやっていくと思います。」

「私がどんなに汗をかいて一生懸命準備してもその努力が時には裏切ることもある」と言いながら

「しかし、だからといってその努力すらしなければ機会は最初からないのだから、常に最善を尽くしてその時の私のベストを見せなければならない」


常に最善を尽くす

チャンソンのこの言葉が上辺だけじゃないことはずっと見てきた私達には分かりますよねおねがい