さっぱり頂ける「レモン」は夏のイメージがありますが

秋から冬にかけてが国産レモンの旬です。

 

 

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果汁だけ絞って使いがちですが

実は皮にも捨ててはもったいない栄養が含まれているんです!

 

 

 

 

 


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管理栄養士・料理家の柴田真希です。 (自己紹介 はこちらから)

 

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本日、12月15日(水)の読売新聞

くらし・健康のコーナーで「塩レモン」について

取り上げていただいています。

 

 

基本の塩レモンの作り方や

これを使った「サバの塩レモンマリネ」と

「ツナとアスパラの塩レモンペペロンチーノパスタ」をご紹介。

 

生のレモンはすぐに食べないと腐ってしまいますが

梅を梅干しに漬けるように

レモンも塩レモンとして漬けると長持ちするので

長い期間楽しむことができます。

 

 

塩レモンは新聞でご紹介しているような作り方もよいですが

ペーストにするととっても便利です。

▼【万能】塩レモンペースト

 

▼基本のレシピはこちら

 

▼ゆずが余ったらこちらもどうぞ!

 

旬の国産レモンをまるごと楽しんでくださいね!

 

 

▼新着レシピはコチラから!

 

 

 


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