webマーケティング会社 社長のひとりごと

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小企業向けのSEO対策、ホームページの制作、更新をしていますインターネットで世界を日本を変えていこう!!

SEMという言葉を聞いたことがありますか?

サーチエンジンマーケティングは「Search Engine Marketing」のことで

日本語にすると

「検索エンジンマーケティング」という意味です


webマーケティング会社 社長のひとりごと


検索エンジンを活用したマーケティング方法です。


検索エンジンの検索結果ページから自社のホームページを訪れる人は

その分野に関心を持っていますアップ


つまり

よい見込み客であり、お客様になる確率がたかい!!

というわけです

よって

検索エンジンを広告として積極的に使っていこう!!


というマーケティング方法のことを

SEM(検索エンジンマーケティング)というわけです。



上位表示でブランディングする方法とは??

SEO / SEM の効果は、見込み客からのアクセス増加や、新規顧客獲得の効果だけではありません。

検索エンジンで検索結果上位表示させることで

お客様に、企業やサービスのブランドイメージを植えつけることができますニコニコ

ネットユーザーは、

上位表示されているホームページ = その分野で有名な企業

と思います!!

お客様を獲得した後のフォローがしっかりとできれば

企業のブランドイメージも高くなりますニコニコ

お客様も安心してサービスを継続して

利用してくれるようになります


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■■■■ 関連記事 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

差別化が大切!!
http://ameblo.jp/makio555/theme-10075051122.html

ロングテールの必要性
http://ameblo.jp/makio555/entry-11449686163.html

SEO対策 内部要因とはなにか??
http://ameblo.jp/makio555/entry-11734732791.html

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インターネット、スマホが普及したことで

いままで人にはあまり知られていなかった商品、

ニッチすぎて、お店では取り扱えなかった商品、サービス

が売れるようになりました!!



トラ柄の扇風機など

思い浮かべるといいかもしれません。

オリジナルのベビー用品などもそうですね



ニッチな商品を売り、売上を積み重ねる

ロングテールの法則などと呼ばれ


一時期市場の話題をさらいましたひらめき電球





■ロングテールで成功したアマゾン



本を検索していると

どんなキーワードを打っても、アマゾンが出てくる・・・

なんてことがあると思いますビックリマーク


これはアマゾンのロングテール戦略なのです。

アマゾンでは

1年間に1冊しか売れないような

本を何十万冊と用意しています。

魔道書

そして、ページを何十万と用意しています。

これにより

アマゾンの知名度は一気に上がりましたアップ


どんな本を検索してもアマゾンが出てくる・・・

本屋でも扱ってない本を探すならアマゾン!!


という公式が出来上がりましたひらめき電球




■売れない商品で売上を出す!!

アマゾンで売っている本のように

1年に1個しか売れないような商品でも

探している人はいます。



さらに、自分が探している商品がどこにもない・・・(>_<)

散々さがしたあげく、やっとアマゾンで見つけた!!


なんてことになれば・・・

次からは、最初からアマゾンを利用します。

アマゾンに期待しますビックリマーク

アマゾンでは

1年に1個しか売れない商品を、100万個用意しています・・・

それだけで売り上げは充分なのですひらめき電球




■なぜ、売れない商品が売れるのか?

本屋の場合、年に1冊しか売れない本は

仕入れられません・・・


物理的なスペースには、限界があるからです

本屋には

本を置けるスペースが限られているからですショック!

そのため

どこの本屋もベストセラー商品が中心になっていました。

しかし、インターネットが登場し

探している本をネットで注文できる時代になりました。


以前は、1日かけて本屋を歩いていたのが

検索ひとつで探して買える時代になったのですニコニコ音譜

便利ですね!!

そして、つぎはAIとロボの時代になりますw

ネットは続くよどこまでも(^^ですね

最後まで読んでいただき、ありがとうございます!!



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きょうはLPOについて

説明をします


LPOとは

いきなり英語なので

日本語に翻訳すると

ランディングページを作って

ページを見せて

お客さまを作ろう!!

お客様を呼び込もう!!

お客様に来てもらう!!


頭文字をとって、LPOです!!


(業界の人におこられそうな説明です^^;)


普通のサイトはひだりです。

よく見てください

だれも寄り付きません・・・

というよりも、気がついていません・・・

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LPO対策するとミギのようなサイトになります

■LPOとは

検索結果、PPC広告、バナー広告などで検索をしたときに

出てくるページを最適化することさします。

最適化!!


・・・


ようは

成約率が高くなりそうなページを作る!!


誘導する!!

買ってもらう!!

電話してもらう!!

という事です


見本サイトは↓↓
SEMについて




きちんと対策されたページはお客様を引き付け

とどめます!!

そのため

お客様は興味を持つと

滞在時間が長~~くなります

そりゃ~~~長~~~~~くなります!!



ランディングページのポイント

いかにキーワードと合っているページを作るか!!

お客様が探している内容と合っているか?

キーワードに合ったページをいかに表示させるか?

などがポイントです。


「SEO対策 内部要因」 と打ち込んだ人に 

「サイトの制作料金」がでてきては

だめなのです

ぜひぜひ、覚えておいてください!!


次回はSEMについて説明いたします

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SMじゃないですよ!!

SEMです
(すいません)


プラスワークでは、小さい会社の味方・早い、やすい、うまい!!

投資金額の10倍はもとがとれるSEO対策をしています

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遊びにきてください!!


現在
スウィフトの勉強中です
 
アプリを開発しようと思って
 
本を5冊ほど買ってきました
しかし
 
これがまた結構大変な作業です

 

 

 
コツコツ勉強するのが大事ですね
 
一緒に勉強したい人募集中です
 
いないかもしれませんがグラサン

 

これからの時代は

ボタン型ページに
なっていくと2017年頃言いましたが

やっぱり2020年の今になると、予想が当たっていました。

という記事を以前書きましたが、やはりきましたスマホの時代、アイコンの時代




http://info.tokoha-u.ac.jp/career/senior/vol1/


今の時代、個人が閲覧するサイトは、 

スマホになっています

今の30代は

ポケベル→PHS→携帯→スマホ

という、かなり技術が変化したもの
すごい時代を生きてきました

しかし、現在の10代は違います。

いきなりスマホです

そのため、文字はフリック入力

パソコンはブラインドタッチで打てない・・・という人もいます

今後は入力は音声になります
これは、確実になる未来です

今後サイトのデザインは

スマホ時代に合わせたものになります

実は、小さい画面でのブランディングは難しいと言われています

考えてみたら簡単です。

お店は、空間があります。

シャネル、ビトン、グッチなどブランドがわざわざお店を構えるのは

空間によるブランディングを行うためです



綺麗ですね

お店があると、雰囲気がわかります



これは、どこのお店でしょうか?

そうです。ユニクロです。

ユニクロのイメージとビトンのイメージ。

どうでしょうか?

かなり違います。

高級ブランドは、人が憧れている。
敷居が高い。

というブランディングをしているわけです

スタッフも高級なスーツを来ていて、入るときにドアマンがドアを開けてくれます

なんのためにやるのか?

もちろん
イメージを高く買ってもらうためです。



イメージは接触回数や知名度に比例します。

さらに、空間が広ければ広いほど

イメージを伝えやすくなります

今の時代、スマホで情報を伝えようとすると・・・

そうです、webより狭い画面でブランディングを行わなければいけません・・・

かなり大変なわけです

サイトのデザインも時代によって変わります

それにしても

この業界は、目まぐるしく変わります・・・


今日は文章、短め目です

最後まで読んでいただき、ありがとうございます!!