二代目は3年間の京都時代を除き、結婚するまで

実家に一緒にいました。

 

良いいろいろな実験現場でした。 (残骸はまだそこそこ・・)

 

ミミズを育てると言って、プラ舟にいろいろ入れていました。笑い泣き

腐った葉っぱとか、「 何? これ? ポーン」  っていうものも

「 ミミズの数増えている口笛 」 と舟の中をかき回し・・・・・

良い土ができる のを楽しんでいる感じ。

 

ミミズは脱走しないからまだまし。えー

 

卒論の研究をうちでやっている時、

「 大変だ ムカデが1匹脱走した!!!!!!!!!」

忘れませんゲッソリ

 

道路で、干からびたミミズの死骸を見ます。びっくり

でも、土の中で死ぬと、溶けて土に戻るらしい。バクテリアが食べるのね。

ミミズの生涯に 「無駄 」 はないらしい。

 

今は ミミズの面倒を見る人がいないので、ミミズプラ舟はありません。

ホッツニヒヒ