シッタカの日々のこと -5ページ目

Club 大人の休日倶楽部会員誌 2026年3月

 

 

 

 

 

伊豆の魚、100円書斎Love。

Club 大人の休日倶楽部会員誌 2026年3月

Clubは大人の休日倶楽部の会員に送られてくる会員誌なんだけど、けっこう面白い記事があったりして楽しみにしていたりする。
2026年3月号は「伊豆半島漁師町の「ハレの日料理」」と題しての記事。
塩カツオは食べたことないなあ。見たこともない。高血圧のシッタカにはきムリだろうなあ。
ほかにキンメとか干物とか。
熱海は人出すごいよね。びっくりしてしまう。




 

会津嶺 25.11

 

 

 

 

 

 

 

会津の古いミニコミ誌、100円書斎Love。
 
会津嶺 25.11

古くからの繁華街、日本橋とか銀座とか上野とかには、こういうポケットサイズのミニコミ誌がえらく昔からあるものだけど、これもそういう類みたいです。
それの会津版。内容は地元密着なり。
いっぱい入ってる広告ページのローカル感もいい。
只見川の川霧のこと。郷土料理のこと。会津のダムのことなどは連載。
民俗とかのローカルな記事が面白い。
伊佐須美神社は大御田の守り神の祭りについて。
会津の昔話など。



 

印刷博物館



3月6日。

税理士のところへ行った。

確定申告について。

少し話して、もうふるさと納税はできないことが分かった。まあ収入がないからね。







ママチャリで、飯田橋の先にある凸版印刷の印刷博物館へ行ってみた。











思った以上にすごい展示だよ。

印刷の歴史についての展示では、知らなかったことたくさん。

印刷の技術についても、グーテンベルグの活版印刷機の系統だけでなく、日本での木版、木活字などの展示も充実。

印刷技術と出版事業について平行して解説してくれるのはありがたい。

おざなりでない、本気の展示なり。

楽しい時間を過ごしました。

本の装丁についての展示会がやってましたが、やはり中国からとても面白いものが出てきていて、まったく新しいだけでなく、伝統的なセンスがあって、さすがの歴史の深さを感じました。







帰り道、室町のボンクールでパン買って帰った。そのパンで夕食。




青森で買ってきたおかきをポリポリしながらテレビ見て過ごしました。