ここまで辿りついた大好きなあなたへ
今日は珍しく二度寝をしてしまい、その時見た夢のお話
多くの人たちが終電を逃すまいと走っているけれど
私は急ぐことなくパン屋さんへ行き、パンは売れ切れてたけど
数種類のドーナツを見て、一つずつくださいと頼む
その時にこういうキャンペーンもやっていると紙を渡されて
謎の夢だったけど何か意味あったのかと、解読を進めるも
こういうことなのか?ああいうことなのか?
この道に進んでも問題ないか
今のまま自分は好きなことだけをやっていても大丈夫なのか
その心配をしてるような矢先に肯定してくれるような夢
私の解釈ですが
解読方法は難しいです
言葉そのものをおろしてもらえるわけじゃなく、
こんなイメージを夢で見る
きっとこれも何かのお告げかもな、、
人をコントロールするために作られてきたお金は
人を支配して心を蝕んでいく
そういうような風潮って時代を遡ると露わになったりするもの
それがいいか悪いかわからないけれど、間違いなく言えることは
富を得るものが多くなれば、経済的危機に陥る人もいて
どうしようもなく犯罪に手を染めて人生を台無しにしてしまう
信じるものがなくて、孤立していく若者、老人
救いようのない現実だけど、お金なくなっても心まで貧しくなるなって
人を信用したくなくなる出来事が起きてしまえば当然
人を信用しなくなるわけで、それぞれの家族構成の間柄で
問題あるものだとしても信頼は当然になくなるもの
私もどちらかといえば両親からの信頼はないし、
実際にも愛情とはかけ離れたものだ
そんな中繰り広げられるものは、やはり自分を大切に扱うことがキーワードに
なってくる
人類はお金について同じ過ちを繰り返してきた
その代替えとなるものは今の時代にはたくさん出てきているけれど
ここで「自分を大切にする」というキーワードに繋がってくるんだと解釈している
もし、人が価値あるものだと判断されたら
もし、自分に価値があり価値あるものの表現が発信されたら
ものが作られる前に前提としてその人に価値あるものが証明されたら
例えばの話、マイケルジョーダンの履いたスニーカーはプレミアがついたり
そんな感覚でお金よりも人間に価値ある生き方の方がリスクは何よりも低いし
生きている限り、死なない限り、犯罪を犯さない限り
その「自分という人間の価値」が下がることがない
誰もそのことについてフォーカスしてこなかった分
文明が遅れたのは「誰も信じなかった」という罪に等しいのかもしれない
私はこう思う
例えば、私は価値ある人間
それは誰も認めてもらえなくても、知ってもらえなくても
自分だけが知っていてる情報で
私は何か表現するたびに、一つの動画をアップロードするたびに
1000万円以上の価値があると信じている
この世の法則はあってないようなものが現実に存在していて
その壁はすごく薄いんだと
人間にも同じ理屈が通用する
私たちの体もあってないようなもの
物理学の本で読んで少し学ばさせていただきました。
世の中の天才という人たちはもっともっと奥深く
皆が気づいていないようなところに存在するのかも
そこには戦争や犯罪、人に対しての疑心暗鬼になることもなく
何もジャッジせず数字にとらわれることなく競争のない世界でね
重たいエネルギーにとらわれることなく
軽く光の速さのエネルギーで楽しいことやっていきたいよね
それができるのはまだまだ少ないのかもな
私はスピリチュアルな世界や、それに反して物理の世界も好きだから
たくさん学びを得たし、その時は無我夢中だったけど
それにもやっぱり意味があったんだと思い知らされて
ご先祖様、守護霊様、龍神様、天使、妖精のお導きだと本気で考えている
こういう目に見えない世界のことを深く知りたいと思うし、
どうしてもやめられないこと
自分の好きなことだけ、好きなこと考えてる時間って
なんて幸せなんだろうって思うよ
3月に出会いがあり、その方達と共に作り上げた作品
私の中で素晴らしい作品だし、私の願いを叶えてくれた方達に感謝を申し上げたい
春嵐
春だからこの曲かなって
思ってたけど、春は終わってしまった
是非、必要な人に届いて欲しいと願う
いつもありがとう
