ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ
「意味を理解するよりも、感覚で動く方がベストを出せるような気がします」
考えて行動するのは、いいけれどもその分の時間もかけてしまい
何分かの時間だと思っていても、グッと広くみると膨大な時間になり得るということです
「考えるタイミング」
というのは、いつだって必要ですね
そのタイミングも無駄ではないです
水の答えはもう出ているようですね
この本を読むきっかけになったのも、ブログを書き続けてるおかげでしょう
「人から人」へ
と繋ぐ情報に、私にとっては意味あることでしかないと考えています
価値とは人であり、人とのご縁だと感じます
著者によれば、水とは生命には欠かせないものであり、
言葉や音を聞かせるだけで
「結晶」の
出来が違うようです
彼はヨーロッパで研究所を立ち上げて欲しいとお申し出を受け、
六角形の水晶の構造のアイデアを打ち明けました
「物理・数学」
「生物・医学」
「天文・海洋」
「政治経済・歴史」
「哲学・宗教」
「化学・工業」
この6つに分野に分けて、全部で108の分野に分かれています
何かを作る時は、必ず何かからの派生によって作品は生み出されています
ファッションについてもずっとグルグルグルグル、流行る色やトレンドも回り続けていますから
似たような商品は必ず出てくると言えるでしょう
私はどんな作品にも1から見る立場として、肯定するわけでもなく否定するわけでも
ないのですが、
気持ちよく過ごしていくためには、
「議論」は
本当に役立っているのでしょうか?
言葉そのものの言霊もあるようにして、必ずいい気分であるものと
そうでないものが発生したりしますから
何かそこの邪悪さを感じさせられることがあり、
よくない傾向がその場その場で行われていたりします
「邪悪」
というのは、そこからの発生なのかもしれませんね
自分に対しての批判じゃなくても、好きな人たちのことに対する侮辱や差別が
自分にも返ってくる反射作用
気分を害するというのは、当人だけでなく
関わっている全ての人たちに悪影響を及ぼすきっかけになり
結果的に
「この構造」が
成り立ってしまったんだなと考えます
「人間の心」と
「地球の心」に
寄り添える暮らしを目指したいものですね
いつも読んでくれてありがとう