誰も知らない友×誰も知らない愛 -23ページ目

誰も知らない友×誰も知らない愛

離れていても心は共にある

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

 

 

 

「ピアノを奏でるように、言葉を奏でたい」

 

 

 

 

 

耳元で聞こえてくる音楽は、開放感や高揚感を与えてくれるように、

言葉も同じ効果があると言います

 

 

自分のお気に入りのライフスタイルの作り方は、日々の暮らしの中で

出てくるアイディアやそういった

 

 

 

「自由な時間」を

 

増やすことから初めてみます

 

 

 

「優先順位」を

 

作ることで、自分にとっての不要な事実と必要な事実が見えてきて

 

 

それを忘れないためには、メモをとる

 

 

 

「習慣」は

 

必ず必要なのかもしれません

 

 

習慣はいつもしている動作の中に、不要な事実が出てきており

それを綺麗にしていくこと、

 

 

 

それは、

「清掃」のように、

 

整理整頓を心がけていくこと

 

メモをとる習慣については、人間力を身につける魔法のような形で

いいアイディアマンになれるのです

 

 

 

そのメリットは、

 

 

「記憶力の強化」として、

 

備わる知識や、知能を高められるからです

 

 

 

 

これから2年後の計画を立てていきましょう

 

 

 

2年後、あなたはどんな姿でいたいですか?

 

 

今から2年後に向けてできることは、連鎖反応を高める

 

 

 

「イメチェン」のように、

 

自分や環境そのものを変えていくことができるでしょう

 

 

 

この世界での主人公はいつもあなたであり、舵を切るのもあなたです

 

 

 

 

あなたはお気付きではないようですが、時代を変えることができる力を持っている

 

 

 

 

もちろん私自身も

 

 

 

だから、一緒に変えていきたいです

 

 

 

 

 

「自由な時間」

 

「優先順位」

 

「習慣」

 

「清掃」

 

「記憶力の強化」

 

「イメチェン」

 

 

今は見えなくても、必ずそれはあなたの前に現れます

 

 

 

 

 

いつも読んでくれてありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

 

 

 

「今誰かを責めようとするんじゃない、今自分が成すべきことをするんだ」

 

 

 

 

 

誰かのせいにしたりするのは簡単だけど、自分がプラスに他者がプラスになることを

していきましょうね、ということです

 

 

 

人は間違いを犯す生き物です

 

 

根っこにある部分を掘り下げてみると、間違いを犯したことのない人は

誰1人いません

 

 

 

誰かの意識と繋がっているみたいに、自分の行ったことは全て鏡のように

跳ね返ってきます

 

 

 

シンプルに考えてみると、相手の言った言葉よりも

自分のすることにフォーカスしていきましょう

 

 

 

 

「自分軸」を

 

侮ってはいけません

 

 

本当の目的は他者ではなかったはずです

 

あるべきものは、継続して生きているものに対しては必ず希望があるということ

 

 

 

無作法なものは崩壊を止めることはできず、悪循環で回るように

 

見渡してみると、そうしたことを続けることは何の意味もありませんし、

自分が一番傷つくことになります

 

 

 

伝統的な良さや引き付けられるものから、手探りでマネから始めることです

 

 

一旦、思考を停止し、自分で確かめてみる(有益か無益か関係なく行動実験する)

 

 

 

 

「よし、あし」

 

「正しい、正しくない」

 

こうしたことに囚われがちですが、そうしたことではなく

自分がここから変えていくんだ、という意識で動いてみてください

 

 

 

意見するのは簡単です

 

 

 

ですが、世の流れを変えることを皆、しようとしません

それは正しくない、とただ言っているだけ

 

 

 

許すのはもちろん自由です

 

 

 

あなたの中に善なる心を取り戻せるよう、私は強く願っています

 

 

 

 

「自分軸」

 

「よし、あし」

 

「正しい、正しくない」

 

 

最大に輝ける人は、いつも自分を大事にして自分を見つめている人ですね

 

 

 

 

 

いつも読んでくれてありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

 

 

 

「後出しジャンケンはダメなようです」

 

 

 

 

 

頭では理解していても、体は別のことをしている時があります

 

 

 

それを目の当たりにしてる自分は愚かだなと感じることも、

しばしばあるのですが、これも愛嬌なのでしょう

 

 

出し惜しみせず、全部事実を話せばわかってくれることもあります

 

 

 

それは全ての人に限ってということではなく、

やはり社会の

 

 

 

 

「オキテ」に

 

よって回っていて、

 

 

こうしたら自分が損するから、今はやめておこうとか、

 

 

犠牲にする時間があり、ずるい考えをもたない方が安全だということです

 

 

 

どうしようもなく先行き不安な中で生きていると、逆のことをしようと

してしまう傾向があります

 

 

 

それは、自分自身の何が起きても

 

 

 

絶対に

「大丈夫」!

 

私は必ずこれを乗り越えることができるんだ、という信念があれば

こういう解決方法があるよ、とお導きがあります

 

 

 

心のトレーニングをしておかないと、保ちません

 

 

 

完璧主義な言動たちに、一刻も早い終戦を迎えますよう

違う未来に息を吹き込めます

 

 

諦めの悪いただの野望にすぎないのかもしれません

 

 

 

「期間限定」で

 

動いていることに間違いなく、いつかは終わること

 

 

 

 

大袈裟に言うけれど、年を重ねた女性は成熟度合いも違う

 

それはいつかこのことは終わりがくると、落ち着いて見ていれるような

心の中心がブレないようにただずんでいます

 

 

諦めが悪いのは、まだ成熟できていないのかもしれませんが

気づかされたのは自分を先に成功させないといけませんから

 

 

 

それからです

 

 

 

 

まずは自分を思う存分、成功させてあげることですね

 

 

 

 

「オキテ」

 

「大丈夫」

 

「期間限定」

 

 

自らの足で動いて解決していきます

 

 

 

 

 

いつも読んでくれてありがとう

 

 

 

 

 

去年の3月29日は雪だったそうです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

 

 

 

「誰のための人生でもない、君のための人生だ」

 

 

 

 

 

自分の舵を切れるのはいつだって自分ですね

 

 

 

何をどうしたら自分を幸せにするのか、最初から答えを知るものはいません

 

 

最初から知っていたら、ここまでの出来事はなかったのでしょう

 

 

 

繊細の感情の中に自分らしさがあり、

 

 

 

「目標」という、

 

根本的概念を見ています

 

 

目標とは何かを達成させたいこと、

 

こういう人生を生きていきたいこと、

 

縛られず自分らしく生きること、

 

 


説明するとこういう答えが大体返ってくるのでしょう

あなたの目標という幸せはなんですか?



生きるための手段でしか選択していないことは沢山でてくると思います

 

今いる地点とゴール地点の穴埋めには、少し時間がかかりそうです

 

 

ルールの中で見返りを求める行為をするための、

取引は要求しません

 

 

如何に、主体的に人生観を俯瞰で見ることが重要であること

 

 

 

「社会」の

 

中で生きているのですね

 

 

1人で成功するためのものではなく、他者をも巻きこんで成功して

幸せになることを繰り返すこと

 

 

 

ヒトとヒトを繋げる方法は、テクニックやコミュニケーションではなく

 

 

「心」を

 

軸にして、共感することです

 

 

 

「目標」

 

「社会」

 

「心」

 

 

お互いの心がブレずにいることは、慰め合いでもなく高め合うことでもなく

受け入れることです

 

 

 

 

 

いつも読んでくれてありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれてた大好きなあなたへ

 

 

 

 

 

「カメはウサギを追い越さない、ウサギはカメを振り返らない」

 

 

 

 

 

カメはウサギのことを知らず、ウサギもカメを知ろうとはしません

 

 

 

己の正義の中で終わりのない、勝負をしているのだとすれば

変化のない生活のテーマが訴えていうるのでしょう

 

 

 

「本能」

 

というのは、終わりなき旅のように先も見えない中でも

心が突き動かして

 

それは、

 

 

「無意識」による

 

動作なのかもしれません

 

 

タイムリーで語られている事は、現在進行形でまだ終わっていない

 

 

「試練」が

 

あるみたいです

 

 

この試練には、切っても切り離せない歴史の中を捜索すると

見えることで

 

 

過去を振り返れば振り返るほど、

 

 

ある共通点があり、

見過ごせない事実があり、

 

それを知ることで、もう後には戻れないようにヒントが隠されています

 

 

 

あなたの正義はなんですか?

 

 

それは本当に正義ですか?

 

 

 

同じことが繰り返されて、同じことが本にも書かれています

 

 

いくつかの本や作品をみていると、より確信へ近づいていて

見たくないものを見てしまったようです

 

 

 

世界を知りたいと思っていました

 

 

 

だけど、世界を知ることは決して綺麗事では済まされない事実が

存在して、知る前には戻れず

 

 

知ったことで、少し混乱もあります

 

 

国内だけの問題でなく、国外でも同じことがルーティン化されています

 

 

 

お互いの感性を知るきっかけにも繋がり、意思疎通を

示さなければ変化はもう訪れることはありません

 

 

 

 

「本能」

 

「無意識」

 

「試練」

 

 

 

見直しが必要なのは、自分の心なのかもしれません

 

 

 

 

 

いつも読んでくれてありがとう。