誰も知らない友×誰も知らない愛 -21ページ目

誰も知らない友×誰も知らない愛

離れていても心は共にある

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

 

 

 

「みんなが勝つ方法を考えたい」

 

 

 

 

 

勝負事というのは、どちらかが勝っていてどちらかが劣っているという順位付け

みたいです

 

 

スポーツの世界では、勝負ごとは盛り上がると思いますが、

もう勝ち負け損得に拘らず好きなことを、自由に生きていける社会を誰もが

実体験できるようにして、

 

 

こんなにも生きていることには、

 

 

 

 

 

「価値」

 

があるんだよ、という構造にしていきたいですね

 

 

 

そのためにできることは、一人一人の力に委ねられていて、誤った判断を次こそは

しないようにと

 

 

 

「必要な選択」を

 

今迫られています

 

 

独特な感性には、夢の国のようなおとぎ話で常識を容赦無くぶった斬ると共に

そこに基準を置いていくことが必要ですね

 

 

 

アーティストというのは、芸術家であり程遠い現実から

 

 

 

「アイデア」は

 

そこに落ちていきます

 

 

 

シンプルにして、かつ楽しいと思える快楽があるならギャップがあったとしても

 

 

 

 

「自己表現」を

 

する人は妥協のない人

 

 

何かを天秤にかけようなんて1ミリも思っていませんから

 

 

それが彼らのすごいところであり、尊敬

 

 

 

 

 

言葉を発言する

 

 

 

「責任」は

 

ついてまわるもの

 

 

それが影響力のある人であれば、尚更人のことを考えて発言し行動すること

 

 

私はそんな風に振る舞えるのでしょうか?

 

 

 

 

あなたは発言する責任、負うことができますか?

 

 

要するに誰も見ていないところでも、誰かが見ているかのように振る舞うことが

必要だということです

 

 

 

 

それが、

「責任」

 

ということなんだと思います

 

 

 

 

 

いつも読んでくれてありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで辿りついてくた大好きなあなたへ

 

 

 

 

 

「闇へ促す言葉よりも、希望に満ちた言葉をかける力は絶大だ」

 

 

 

 

 

まるで私のことをどこかで見ているかのように、ドンピシャで

その言葉によって心動かされているのです

 

 

あなたはどこかで私のことを見ているのでしょうか?

 

 

 

繋がらない奇跡などない

 

 

いつも感じているのは、

 

 

 

 

「存在感」

 

 

大抵の人は私にはそんなことありえない、メッセージ?なんのこと?

と、

 

聞く耳持とうともせず、やり過ごす人

 

 

 

「神羅万象」とは、

 

無限の可能性を秘めている宇宙からのエネルギーでもあります

 

 

何千、何億という歳月を経て、旅をしており、ここまで辿りついた痕跡を

残すことは未来を創ること

 

 

このことをやっておいた方がいいよ、

あなたにはこんな才能があるから、その才能を生かして世界を愛で満たしてね

 

細胞から湧き上がるような、ゾワゾワする感覚には楽しかったり微笑みのある

日を過ごすことができるのです

 

 

 

人は

「奇跡」と

 

呼ぶのでしょうが、そうは思いません

 

 

「信じるものがあれば、絶対大丈夫、だから今は気にしなくていいよ」

 

 

そう、あなたは言いました

 

だからいつも救われてます

 

 

 

 

何度もダメそうになった時、いつも励ましてくれたのは

 

 

「言葉と音楽」でしたから

 

 

 

 

自分の才能とは何か、わからない人も多くいらっしゃるかもしれませんね

 

 

 

 

本能で楽しいと感じることは、あなたに向いていることです

 

 

癒しの波動が今は薄れていて、汚れてしまいました

それは、空気と水がうまく循環していないからです

 

 

日本にとって東京とは、心臓です

 

 

その心臓には、動脈と静脈が流れていて、

 

 

 

動脈とは、栄養や水分を運んでくれる需要

 

静脈とは、老廃物や汚れた水を外に出す役割

 

 

血液のような構造で生きている社会の中で、やはりこの循環がうまくいっていないと

人も動物も苦しいようです

 

 

 

 

「言葉」を

 

うまく使うと良いのですよ

 

 

言葉は言霊ですから、発した発言というのは本当にそうなる運びとなるのです

 

特に日本語には

 

 

 

 

「神」が

 

宿りやすいと言われています

 

 

これは本当にそうであるように、実現はしますから

 

 

悪い言葉を使うと顔も歪んでしまい、良い言葉を使うと美しく可愛くなります

 

 

 

あなたは今日も美しいです

 

 

 

そう自分に褒めてあげるのも、良い方向への回路は少なからずできてきますよ

 

 

 

 

 

いつも読んでくれてありがとう

 

 

 

 

 


今日見ている景色

明日見ている景色

ほんの一瞬通り過ぎたように

いつか思い出となってく

まだ見知らぬ世界の果て

立ち止まってはまた繰り返す

同じことはもう飽きちゃったんだ

夢みてはまた現実の喪失感

奪われちゃいそうだね

私がそんなことできる訳ないって

ねぇ、いつからそんな諦めぐせついちゃったの?

あの時はよかったよ

なんて過去の楽しかった日に決別をしたんだ

その場しのぎで言い訳にして

自分を騙す自分

また一から始めて何度だってくれるチャンスを胸に

自由を手にしたい

そう思うのも自由でしょ

光の使者たちのお導きでやっと気付くことができた

これは私だけの問題じゃないってこと

答えの先にあるのは光?闇?

後悔するのはもっと先でいいみたい

きっとこの世界の行く末は誰にもわからない

不確かなもの

まだ焦らないで

まだわからないでいい

乗り越えた先に

まだ見ぬ世界が待っているんだ

ずっと見ていたい景色

 

 

 

 

ここまで辿りてついてくれた大好きなあなたへ

 

 

 

 

 

「細かいことは気にしなくていいから、やりたいこと全部やったらいいんだよ」

 

 

 

 

 

行動できず仕舞いで終わるのはまだ早いですよね

 

 

去年の12月から時代は

 

 

 

 

「風の時代」へと

 

移り変わりましたね

 

 

あれから3ヶ月が経とうとしています

 

 

まだ現実に気づいていない方は多くいるようで(私を含めて)

それは

 

 

 

「危機感」を

 

持つこと

 

 

危機感とは、世界のスタートラインと日本のスタートラインがずれてしまって

最先端と呼ばれる国から、

 

 

 

 

遠ざかるようにして

 

「遅れ」を

 

とってるかのようです

 

 

同じことを繰り返してもダメだと気づいた瞬間から、変えることを

しなくちゃですね

 

 

もうそろそろ、自分のやりたいことが見えてきて

やっとここまで辿りついているような気がします

 

 

 

 

その遅れを私は挽回したいと思っているのですよ

 

 

 

 

「恐れ」を

 

手放して、自分の殻を破りたいです

 

 

 

もう自分の持っている能力や才能を出し惜しみせず

開放して自由に好きなことを、

 

 

 

「失敗」

 

なんてするのは当たり前で、

 

後悔は後からでも遅くありませんから

 

 

自然とあなたに触れ、導かれる喜びや才能ある人の元に向かうことは

私にとっても何か意味があるようにして

 

 

 

あなたが羨ましいと思ってしまいました

 

 

あなたの輝く姿を見ているうちに、そのエナジーに引っ張られていることがわかるんです

 

 

昨日はちょうど満月の夜で、その時間に気づきました

 

 

 

 

私もこの世に「私」という作品を残していきたい

 

 

 

 

 

もし、何かあったとしてもきっと私はもう一人じゃない

 

仲間がいる

 

 

支えてくる人がいることは、なんだって乗り越えられる希望のよう

 

そうして乗り越えた先に、私が望んでいた世界に触れることができるかもしれません

 

 

 

 

楽しみにしています

 

 

 

 

 

いつも読んでくれてありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

 

 

 

「優れたコンテンツが危機の突破口にはならない」

 

 

 

 

 

数ある中から厳選されたものは、やがて一人歩きをし始めるように暴走

しかねません

 

 

それは、本当に持続可能なものかどうかの判断が、必要になり

突発的な魅力あるものだとしても

 

 

 

必ず

「劣化」は

 

起きてきます

 

 

自分が映し出したいキーワードを残しておくことが、

誰かにとっての

 

 

 

「助言」に

 

なることがありますが、

 

それはいつもではなく考え事を空っぽにして、

本気で自分の得意分野を捜索するような、世界の秘境へと乗り越えて

 

 

 

 

「瞑想」を

 

して、コミュニケーションをします

 

 

 

 

この誰でもない、自分に中にある正直なものに

粗末に扱わず感謝することは

 

 

 

 

「愛」を

 

繋げていくことになるでしょう

 

 

 

 

失ってしまっていたカケラを埋めるように、

 

 

 

「感謝と愛」は

 

 

全てをよくする根元でもあります

 

 

それはいつも聞いてる音楽のように、流れている水のBGMをかけて

癒す場所を確保することが大事ですね

 

 

 

どんな結末であっても、乗り越えられない壁はないと思います

 

 

コンテンツ事態が悪いのではなく、時代と共に流れているものが

流行りを鈍らせて、次のステージへと進むことになりますから

 

 

 

 

そのことについて、嘆くことはもうしなくて良いのですよ

 

 

 

 

 

いつも読んでくれてありがとう