誰も知らない友×誰も知らない愛 -20ページ目

誰も知らない友×誰も知らない愛

離れていても心は共にある

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれてた大好きなあなたへ

 

 

 

 

 

ただの言葉遊びじゃなかった

思いを乗せてメッセージを送ることは簡単じゃない

だけど送れずにはいられなくて

伝わるかわからないメッセージを

ドキドキしながら送信したのを

今でも鮮明に覚えてる

 

君には困らせるつもりなかった

信じて欲しい

つたない文章だったけどこれは

嘘偽りのない真実

 

どれだけ辛く厳しい状況でも

希望を与えてくれた一筋の光が見えた

君は私の存在を知っているだろうか

毎日楽しく過ごしていますが

お変わりないでしょうか

 

幾千もの言葉の中から選んできた言葉を

愛あるメッセージとして捉えて欲しい

決して誰にも明かしてはならない

私とあなただけの秘密

 

誰にもこの謎が解けやしないわ

だって真実だと思わないもの

ほんとうのことは

私の心の中だけの宝物なの

 

あなたはいつだって心を揺らす存在としてあり続ける

遠い遠い過去にあった記憶を

呼び覚ますように手を離してくれないのね

 

わたしはあなた あなたはわたし

同じ魂を持つ同志

出逢いは偶然じゃなく必然ね

 

それは生まれる前に神様が用意してくれた

最高のプレゼントだった

いにしえより伝わる

始まりから終わりまでの流れは

ここから始まる

 

さぁ一緒に踊ろうか

誰にも邪魔できないアトリエで

ふたりは歌い始める

 

 

 

 

 

いつもありがとう

 

 

 

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

 

「今までしてきたことってなんだったんだろうな」


努力や根性だけでは、報われないことって沢山ありますよね
なぜ報われないのでしょうか?


人は夢を見ます

夢を追いかけて頑張る人たちの多くの挫折者たちは、
心のメンタルがついてこれず、現実を考えるようになると自然と諦めるモードに
入り、諦め癖というものが必ず出てきます



「理想と現実」

この狭間で私たちを翻弄させることには、多くあり

「やっぱり現実そう思い通りにいかないよな、」
なんて思ったりするわけで



何もかも上手くいく仕組みを作るというものは、幻想なのかもしれません


夢のまた夢を現実にするためにはどうすればいいのかを考えたときに、
私の中でこう考えます


会社は会社を運営するにあたり、経済を上手く回すことを優先として
考えてるので、人に才能があるかどうかの判断がうやむやになっています



ある人には、才能があるように見えている人物であっても
ある人には、その人には才能がないと感じます


この
「誤差」
というものを私は感じてしまい、


人には人の感性があり才能があるかないかなんて、
その人の意見によって簡単に左右されていることも、現実にはあるのかもしれません



たとえ、その会社が誠実に対応しているとしても、本当に誠実かどうかの
判断なんて外見では語られぬものなのでできないですね



言葉語らぬものをどうやって判断するかのは、自分の心といつも相談をして
本当に今やっていることは意味があるのか
本当に心の底からやってみたいものなのか
一つ一つの会話を映画のようなワンシーンで逆戻り、再生してみる(面談の時の会話)
自分が思い描いている理想とその会社が描いているものが一致しているか


とにかく分析が大事になってきており、時間も必要ですね



もしも、考えることが苦手とするならば、行動行動行動


行動で失敗したとしても、経験に繋がるのでそこから答えを導き出せば
いいんです


「表現者になりたいんだ」

自分には可能性があるのかもしれない、
そう思い働き方を見直している人はきっと、今の時代多くいらっしゃるはず



だから自然とやりたくないと思っている仕事を辞めたりとか、
自分の可能性というものを信じて、そこから行動しようとします


そうすると会社の人員はあっという間に少なくなり、人手不足に
悩まされます

「人手不足」
というのは、


必ずその会社に不満があり、そのためにそこから自分の可能性を見つける旅に
皆が出ます(じゃないとこういう状況には繋がらない絶対に)

そこからなんです


可能性見つけることは、会社を辞めてから初めてするんですよ

「時間」


というのは、止まってはくれません


時間はいつも私たちに老いを迫られています


早く自分の可能性を見つけ出さなければならなかったし、社会人になれば
自ずと忘れ去られるもの

それじゃ遅かったのかと今にひしひしと感じつつ、この道を選択してきたことの
意義を唱えこれでよかったんだと自分に言い聞かせます



誰もが自分の奇跡みたいな才能を見つけたい
自分らしく輝きたいと願う一方で、人手不足は益々悪化


その流れを誰が止めることができるのでしょうか?

誰もがやりたくないことはやらず、自分のしたいと思うこと
夢を叶えたいと思うことが悪いというわけではないですが、(私もその一人)


そうした仕組みになったのは、歴史を知ることで判断できるでしょう

女性は男性とは対等に戦えない理由は、やはり女性はか弱気もので
男性が守らなくてはならない風習、みたいな古い考えが根っこにあるからであり
否定するつもりはないのですが、足並みを揃えるため


捨てる時代にようやくなってきたのでしょう



対等であり、夢を叶えたいなんて理想論にすぎないのでしょうか?

私は欲張りな人間なので、どちらもどうしても手に入れたくて仕方ありません


表現方法として、文章を書くことをしたいと願っているのですが、
文章を書きたい、本を出したいと願う人はご万といるのです

本は売れない、CDも売れない時代になっている中で、それでも
やりたいかと問われると、正直わからなくなりまたそれも無駄になってしまう
のではないかと考えに至るのです

私の考えすぎなのでしょうか?


わかりませんが、夢を追う人が増えれば増えるほどやりたくない仕事の離職率が
増え、結局人手不足の方向へ向かうのですよ



そうした中で夢を掴む人、やりたいことがでいている人とは一体どんな人
なのでしょうか?



「人との出会い」

これを大事にしなさいと一言では簡単にいうことは可能ですが、
人との出会いの見極め方が入ってくるようです

簡単に人を信用してはいけない、という言葉を念頭におく方も中には
いらっしゃいます(お金のために嘘を平気でつくから)


「自分への信頼を得ること」


これは自分のファンを増やす意味で、必ず大事になってくることと思います


では、どうすれば信頼を得られるのでしょうか?

「続けること」


継続して今やってることに取り組むことです

あくまでも個人の見解なので、これが正解だとは断定しません

先の見えないゴールに向かって継続することは、至難のわざであり
人の目を気にして、断念する人もいるのでしょう



私がいつも考えていることは、世の中の流れを変えたいということと、
心を解きたいということ

それができれば手段は文章に拘らず、絵を描いたり音楽作ったりなんでもいいです


ただ、本当によくお見かけするコメントには、苦しんでいる姿や今の状況を
一刻も早く脱出したいという、負のエネルギーに満ちていることから
なんとかしないといけない、という危機感がいつも私の中で木霊するのです



そのための情報発信として、書いています


私の夢でもあり、世界に風を流すという意味でこれらを全うしたいな
なんてただの夢ではありませんが、これを理解してくれる人は残念ながら
まだ少ないのかもしれません


人の意見の価値が低下しているからです


あなたはこれを見て、現実を見てどう思いますか?



いつもありがとう
 

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

 

 

 

「いつまでも大人の言い分に振り回されているのでしょうか?」

 

 

 

 

 

今までのやり方が正しいと思っていたとしても、それが本当に望んでいる生きる

道にはならないということです

 

 

信じるものはほんの一握りでありほんの一握りの人間によって

多くの人間の言い分が変わることがあります

 

 

 

 

多くの人はそれを望んでいないようにも見えて、変えようとする行動を

怖がる人たちの大半には、違うことをしてしまうと今までのことを

 

 

 

全て

「否定」

 

することになり、何かが壊れてしまうことへの恐れなのでしょう

 

 

 

 

声を出せない人の存在もよく知っています

 

それにはそれぞれの

 

 

 

 

「事情」という

 

見えないなにかが渦巻いていて毒のように満営しているのかもしれません

 

 

 

大事なことを大事という人は少なくあり、国境を超えて声をあげている人の

勇気を称えています

 

継続することは至難のわざですね

 

 

 

 

持続可能な社会への発信をしている会社はどれくらい存在するのでしょうか?

 

 

どちらにせよ、諦めて何も言えないようにならないようにするため

 

 

 

毎日の

「ルーティン化」する

 

必要があり、イメージコントロールをしながらよりよくなる世界を目指しています

 

 

 

 

「自覚なき共犯者」に

 

ならないために、自分にルールを設けることが大切なのかもしれません

 

 

 

あなたはそうなっていませんか?

 

 

 

 

 

いつもありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれてた大好きなあなたへ

 

 

 

 

 

「旅をすることは世界を知ること」

 

 

 

 

 

中にいる住人に外の世界のことを話そうとしても誰も信じません

 

 

 

 

「自由」を

 

手にしたいと思う人は何人いるのでしょう

 

 

中で行われている人は、当然ながら中の人しか知ることができず、

外の世界にいけば何かから開放されるだろうという思いで

 

 

いざ、外に出てみると実は違ったものしか写っていなかったのかもしれません

 

 

 

 

「縛り」というのは

 

人が作り出した過ちなのかもしれませんね

 

 

いくつかのルールの中動いているもの

 

ルールの中で生きれなかったもの

 

 

 

どちらも自由なんてものは存在しておらず、あるのは繋がりがあるかないか

 

 

 

では、

「自由」とは

 

一体なんなのでしょう

 

 

 

自由は誰からも縛られず好きな道に進むことができる切符のようです

 

 

 

その切符を誰もが欲しいと思うがあまり、そこに集中して外に出ていく人たちの姿

 

 

それは誰もが欲しいと思う

 

 

 

 

「切符」であり、

 

誰でも得られるものでもないようです

 

 

可能性が有る限り、飛び出した証明をここに刻んで願いや思いを発信することは

どうやら本質にたどり着くことができたようです

 

 

 

 

計画の構築をするのは、いつでもできます

 

 

それが今であっても、あとでもできるのものです

 

 

 

 

たとえ1%の可能性だとしても、動く者は完全な自由を求めたがり

本当の自由とは強烈に

 

 

 

 

「今ではない自分」を

 

求めることになるのですね

 

 

 

 

立ち向かう覚悟か立ち向かわない覚悟か、そんなことじゃなような気がします

 

 

 

世の中とは二通りの生き方があり、時間は無限でなく有限である事実を知る人物

 

 

全てを正すものは、全ての自由を得られる者

 

 

 

 

あなたは今自由ですか?

 

解放者ですか?

 

 

プラトンはこう言いました

 

正義を知るためには、善とは何かを知らなければならない。

善のイデアを理解している哲学者が王として統治すべきである。

 

 

彼は自由を知っている人でした

 

 

 

 

 

いつもありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

 

 

 

「特別なことをしなくても自分の幸せは自分だけのもの」

 

 

 

 

 

目の前にあるものが当たり前だと思わず、変わらない日常を与えられていることに

幸せだと思えることができるのは幸せなことです

 

 

チャンスは必ず巡り巡ってやってくるもの

 

 

 

 

そのために正しい方向を見失わず、自分の人生の協力者を待ち望んでる限界は

ないのでしょう

 

 

 

 

「願望」は

 

誰かの影響でのメディテーションにより最大限の力を発揮し、己の力の

目に見える結果を残すこと

 

 

 

物知りな学者は、

 

 

 

「塵も積もれば山となる」

 

 

と仰せのとおりに、いつなんどきもその時のために

満タンにしておくことにしましょう

 

 

 

 

 

かのアリスは、あのレッドクイーンに従ったフリをしてか弱気ものたちを

守るために戦いました

 

 

 

力づくで物事を解決するのは、ナンセンス

 

 

 

 

知恵の力と勇気ある行動が必要であり、ディズニーで学んだことにも大きく影響をして

私に人生を教えてくれました

 

 

だから彼らを信じています

 

 

 

あなたの人生に影響を与えた人物、または会社はなんですか?

 

 

その影響によりどんな人生を歩んでこられたのでしょうか?

 

 

 

私は少なくとも、これを読んでくれているあなたに興味があり、いろんなことを

まだ知らないことが沢山あるので、教えて欲しいです

 

 

 

学びを通してまだまだ救えるチャンスがあるなら、そのチャンスを見逃さないために

智恵をお貸しください

 

 

私は一人じゃ何にもできない自信がありますから

 

 

あなたの力が必要です

 

 

 

 

 

いつもありがとう