こんにちは。
旭川市のおうちサロンでメイクレッスンをしています、
メイクアドバイザーで整理収納アドバイザーの藤井 由衣です。
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2017年3月子宮頚がん検診で、高度異形成の疑いとなり、
精密検査でもCIN3という子宮頚がんの1歩手前の診断となったので、
子宮頸部の円錐切除手術しました。

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ゆい、手術受けるってよ!その3~手術前のお金の手続き&喘息になった話
ゆい、手術受けるってよ!その4~手術前日。高額医療のことと荷作り
術後3ヵ月検診の結果が郵便で届きました。
結果は ASC-US
3ヵ月後に再検査しましょう
えーーー!!
なんか引っかかってる。早速検索。。。
「ASC-US」というのは、
新分類・ベセスダシステムによる結果の表記方法です。
細胞に変化があって、軽度異形成も否定しきれないけれど
単なる炎症だけかもしれない、
という微妙なグレーゾーンのことを指します。
グレーなのか…異常なしだとばかり思っていたので地味にショック。
ただ。前回の検診で焼き切って火傷のあとになっていると言われているし
そう言う傷あとの部分の細胞だから仕方ないのかなとも思うので、
めげずにまた3ヶ月後の検診にいってこようと思います。
子宮頸がん検診は自治体の補助が受けらることの多い検診です
ぜひ行ってくださいねー!!
つづく↓