〇 丙 丙 甲

〇 戌 寅 寅・・・女命

 

丙の寅月うまれの論

寅は春といえども寒気が残ります

日干はさほど強くなく金水はつかえません、寒いからね

第一日干が強くなること、日干が健旺ならば、壬が用して水火既済となって功します。

三合するときは庚、壬ようします。

既済ならないから~理想論をぶっこいてるだけ!

 

仕事運を看てください

 

まさに! 身旺の女性

甲あって生じる力が強いのに余寒あってはならないでしょう

甲は寅に通根して月支に通根して、

丙も寅に通根して、強いと判断すべきで

これを身中と判断していたなぁ~弟子

火旺になろうとしてる命です

 

インド料理のオーナーさん

これだけで、もう身旺でしょう

印星が発達女性働き女!!なんとかしよう

家計を豊かにしよう!母性の力だで家庭を守ろう

そんな心理じゃないですか

 

絵画式的には唐辛子、シパイシー=辛 でしょ

見えない星、丙辛干合してるではないか

 

これだけ身旺ゆえに離婚してます。

なぜ?自分が頑張ったら旦那もがんばるいと思い込む

これって印星の特徴、旦那は母性に甘えて働かない~典型的な髪結いの亭主

この髪結いの亭主の例題集めた

 

よって、結婚はもうどうでもいいとな!

庚壬用神とあったけど・・・

医療の仕事選んだよ、やめたよ、おかしいな?www 

用神きったて、そのまま受けいられるものではないのよ、

大運に来たってそうはならない

 

そこには実践的な星の動きが発動がある

元命式の価値観、心理の動きを占士はよくよく分析しておくことなのよ

ここから開運鑑定ができるのよ

 

ほら!相談者は言ったよ。海外ボランティアの仕事したいと・・ね!

よくよく当てて見せるから、本音鑑定がわかるでしょ。

ありそうもない事象から当てていくものと、

そんな昭和十干つかったら、鑑定しハズイわさ

 

海外は壬だわさ、丙X壬関係でしょう!!つかもうとしてるではないか!

これをつかんだのちでしょ 丙X壬、しかも印星旺相、

イメージ力があるから~そのチャンネル合えば現実運勢をつかむということでしょう

この関係は理想を大事にしていって、

庚なんて現実星はじゃま!ってことならないですか

だから、用神優先論とか、はなみそ、はなくそ、はなたまごwww 

流派の理論に騙されず、実践でかいうんさせよう~~

 

 

絵画式