市販本の例題から~

 

乙 丁 丙 丙

巳 未 申 辰

 

この命は身中うまれ という?

丁の申月うまれ 立秋から~残暑の残る

立秋の時期は濃霧昇降す 

そうだね・・

お盆を過ぎたらもう!秋の風ひんやりと感じる

あぁ~季節変化を感じる~

この論を使って何度も危機から脱出した 

申月の丁は熱い寒い大気の中で生まれた~

・・・だからどんな傾向を持つ運勢ですか~むずいチューなぁ

先に甲用神、後に庚~

 

先人の古書、原書を解釈しての解説とお見受けします。

原書古書は建前論です。

そこをしっかり読み取って、実践論を占士は構築しよう

 

身旺も身弱も身中も~その事象環境に合えば~

身弱が身旺のふるまいをするものです

元命式の身旺、身弱、身中は 本人さんの経験、体験にによるのですよ

 

先に例題で話した~テレビ出演した 

乙日の身弱さん、手品をさせたら自信満々

徹子の部屋の初回番組で優勝したことが人生の自信をつけたと

丁の隣に丙あることは 昼行燈中村主税・・・

 

市販本は誰かの推命本を古書原書の論に合わせて、論じてる

そこを知って、読み進めるといいね~

そのためには少々実践鑑定をしてみて、

自分の納得する星の動きを掴むといいね

 

もっと、解説したいけど~やめよ~

 

命占推命

絵画法