先の命式も推命本
書いている著者も女性で推命に魅かれたということらしい
私の実践論から見ると 原書古書の解釈というところが読み取れる~
調候用神ろんと普通用神論がちゃんぽん、
推命本はいつの時代も~先人の残した書物を手掛かりに~
独自に解釈をつけて~世に送り出す~
教材販売会社で編集部に駆り出されたとき学んだ~
すごくつらい日々・・・
文部省からの教科書選定でどの会社が地域で採用されるか他社と競争~
いち早く手に入れることがより
良い教材を編集でき売り上げに増大につながる
新年度に向けての作業~いつも必死だった
そんな編集作業経験ゆえ~
推命本は本当信じられない~
最初に手にした~古書で文語体の表現読みにくく~
原書房で苦虫のおっさん店員~
こんなムズイ本よめなくっちゃ~本物の占い師じゃないなぁ~ アホ![]()
読めなくっても実践鑑定で評価されてるわ~![]()
この市販本に適職なる項目がある~
いつの時代の内容か??
通変の職業、五行の職業~
一つも当たりません~
通変一つで、五行一つで当てるものじゃないと思ってる
駆け出しのころ~適職、今の職業当てて見せていた・・・
あるとき、なんも意味ないこと気づいた~
当ててその道を行くのかと思いきや~~全く別の道を選んでいた
やめた~占士は職業を当てるのではなく~
こんな職業もがあると、あなたの感性が発揮されて幸せチャンスが増大しますよ
これは占士ごとによる~
職業は自分で掴むことが大事 あるいは腹をくくる心があって
はじめて、苦難な時のりこえて財に巡り合うものとおもう・・
適職は元命式で選ぶものではないです~
元命式で選んだものは大運の力によって変更されます。
大運の干支によって職業、適職となります~
何十年先の用神干支を求めて発動していく適職もあります
今の職業が合わなくっても、できるだけ続けて~変更時期を伝えておく
どんな命でも腹のくくり方を伝えて、
今の苦難を乗り越えさせる事象を伝える
以前例記した~~ 数学のノーベル賞に近いという教授が~
左遷させられて大学に戻りたいと・・・どうしたらいいか?・
財が用神に当たる故~~お見合いして結婚を勧めた~
見事に結婚、数年で大学の研究室に戻れたと・・印星がゆるぎない力だった
これが・・印星の力と理解した~
命占推命
絵画法