最近ちょっと気になっているのが、
NTE: Neverness to Everness というゲームです。

最初は「また新しいオープンワールドか」くらいに思っていたんですが、画像やPVを見ていたら、これはちょっと気になるぞ…となりました。

 

 

近未来の街を車で走るシーンや、雪の踏切、夕焼けの海沿いみたいな景色まであって、ただ派手なだけじゃなく世界観の空気感がかなり強いんですよね。

しかも、どこか日本っぽい街並みや、アキバっぽさを感じる雰囲気もあって、こういうの好きな人は多そう。

僕はこういう
「街を歩きたくなるゲーム」
「景色だけでも気になるゲーム」
に弱いので、正式リリース前からかなり期待しています。

PS5とスマホの両方で気になっていて、今のところかなり楽しみな一本です。

ブログの方では、

・NTEのどこに惹かれたのか
・車で走れる街の魅力
・雪や夕焼けの景色が刺さった理由
・アキバっぽい街並みが気になった話

このあたりを、もう少し詳しく書きました。

続きはこちらです。
NTEが面白そうすぎる!近未来都市の世界観が刺さりすぎる件 

 

 

最近ちょっと気になったのが、
S.H.Figuartsのシャア・アズナブル

普通のフィギュア紹介かと思ったら、
これが思った以上に“遊べるシャア”だったんですよね。

 

 

表情パーツや手首パーツもいろいろ入っていて、
敬礼させたり、指差しさせたり、
いかにもシャアっぽいポーズを取らせるだけでもう面白い。

 

しかも、まじめに飾ってカッコいいだけじゃなくて、
SNSでは“やられ放題の大佐”みたいな遊ばれ方までされていて、
そういう意味でも妙に強いフィギュアだなと。

こういうのって、
ガンダム好きはもちろんだけど、
「フィギュアって眺めるだけじゃないんだな」って思えるのがいいですね。

 

詳しくはブログの方でまとめました。
付属パーツ、映えるポーズ案、撮影のコツ、
みんなの作例から見える“遊びやすさ”まで書いてます。

続きはこちら。
「見せてもらおうか、シャア・アズナブル S.H.Figuarts製 塗装済み可動フィギュアの性能とやらを」

 

 

 

最近、テレビで見かけたんだけど、
塩と砂糖を入れた水に肉を漬けるとおいしくなる らしい。

最初は
「ほんとかよ、またテレビの大げさなやつでは?」
って思ったんだけど、調べてみるとこれ、ちゃんと名前があって
ブライン液 っていうらしい。

 

 

いわゆる“魔法の水”みたいに言われることもあるみたいで、
特に鶏むね肉や豚ロースみたいなパサつきやすい肉 と相性がいいとか。

しかも面白いのが、
パイナップルやヨーグルトみたいな「やわらかくする系」とは少し違って、
水分を保ちやすくして、しっとり仕上げる方向 っぽいんよね。

こういうのって、知ってるだけで
安い肉をちょっとうまく食べるヒントになるからありがたい。

「ブライン液って何?」
「本当に魔法の水なの?」
「どんな肉に向いてるの?」
ってあたりを、ブログの方でわかりやすくまとめました。

 

続きはこちら。
塩糖水(ブライン液)は本当に魔法の水? 安い肉がおいしくなる理由を解説

 

 

雨の日にUber Eatsでマクドナルドを頼んで、
「え、ビニール袋ないの?」
って思ったことないですか。

 

 

届いた時に紙袋が少しでも湿っていると、どうしても配達員のせいに見えやすいんですよね。
でも実際は、配達員が勝手に外しているとは限らず、店舗ごとの運用差が関係しているケースもあります。

 

このせいで、利用する側からすると「結局どっちなの?」となりやすいんです。

このあたりを、配達する側の目線も含めて整理しました。
気になる人は本編をどうぞ。

本編はこちら

 

 

ブログ用とゲーム用で使える、うちの新キャラを作ってました。

最初はネットネームをどうするかってところから始まって、
炭酸ネタや雰囲気をいろいろ混ぜながら、最終的に「ギルティ」に決定。
名前だけじゃなく、アイコンもかなりいい感じに仕上がって、想像以上に“それっぽい顔”になりました。

 

 

かっこよすぎると年齢感がズレるし、
子どもっぽすぎても長く使いにくい。
そのへんを探りながら、ブログでもPSでも使いやすいラインを狙って調整した感じです。

こういう
「名前どうする?」
「どんな見た目にする?」
みたいな流れごと残しておくと、あとで見返してもけっこう面白いですね。

本記事では、
名前が決まるまでの流れ、
ギルティになった理由、
アイコン制作で意識したことまでまとめています。

続きはこちら。
「ギルティ爆誕!うちの子がブログの新キャラで参戦」