スマホのボイスメモで録音して、「あとでまとめよう」と思ったのに放置。
これ、地味にあるあるだと思う。

 

 

録るのは簡単なんだけど、
探して、再生して、要点を抜いて……ここが面倒で、結局“録っただけ”で終わる。

 

最近気になってるのが Plaud Note っていう薄い録音デバイス。


録音→文字起こし→要約→ToDo化までを前提にしてるので、
「録音を“使える形”にする」って発想がスマホ録音とちょっと違う。

 

もちろん万能じゃないし、課金の境界もある。


だからこそ、スマホ録音と 時短効果で比較して「買いかどうか」を整理してみた。

 

▼続き(比較表・無料枠・課金ライン・向いてる人)はこちら

 

 

最近また、カート・コバーンの死について「他殺の可能性がある」という話題が出てきました。

 

 

こういうニュースって、どうしても
「遺書が偽造?」「現場が不自然?」みたいな“引っかかり”だけが拡散しがちなんですよね。

 

でも、ここで大事なのは 「可能性がある」=「当局が再捜査する」ではない という点。

 

当局が動くには、噂や違和感よりも、

  • 新しい検証材料(物証や裏取りできる証言)

  • 原本や一次資料に基づく再検証
    みたいな“捜査の燃料”が必要になります。

そして遺書の話も、盛り上がる割にポイントはシンプルで、
「筆跡が違うかも」だけでは弱くて、原本の保管状況や改ざんの物理痕跡まで揃わないと、決定打になりにくい。

 

今回はこの話題を、煽らずに整理して

  • “新証拠”の正体

  • 遺書疑惑の争点

  • なぜ当局は再捜査しないのか
    をまとめました。

続き(本編)はこちら👇

 

 

「マフティー=ハサウェイ」って、なんとなくそう思われがちだけど……

 


あれ、冷静に見ると “ハサウェイ単独じゃ成立しない” んだよね。

 

資金、情報網、調達ルート、政治の匂い。
個人の怒りや正義だけじゃ回らないスケール。

だから今回まとめたのはここ👇

  • マフティーの“創設者”として語られる人物は誰なのか

  • 「マフティー・ナビーユ・エリン」って“人名”なのか“看板”なのか

  • なぜ名前が先に歩き出して、伝説みたいに独り歩きするのか

結論だけ言うと、
マフティーは「人」じゃなくて「仕組み」 なんよ。

 

本編で、確定/推測/未確認を分けて整理してます。
▼続きはこちら(ブログ本編)

 

 

アークナイツ:エンドフィールドのキャラ、耳が4つあるように見える時ない?

 


「奇形?」って言いたくなる気持ちもわかるけど、たぶんアレは設定の闇とかじゃなくて、わりと現実的な理由がある。

  • 獣耳で感情表現ができる(ぴくっ…とか)

  • 人間の耳があると横顔が“人間っぽく”保てる

  • 3Dで髪・帽子・ヘッドホン周りが破綻しにくい

  • ついでにコスプレも成立しやすい(人間の耳問題)

で、逆にウマ娘 プリティーダービーは「人耳描かない」方針が徹底してて、あの統一感はやっぱ気持ちいい。
ただし……ゴールドシップ、お前は別枠。装備と情報量で“耳が増えて見える”のはさすがにズルいw

ちゃんと整理してブログにまとめた👇

 

 

マフティー公式の「ハイマッキー2本セット(黒・オレンジ)」が、税込1,320円で出てて二度見しました。

 

マーカー2本でこの値段。

 


いや、気持ちはわかる。わかるけど…脳が止まるやつ😇

 

しかも普通のハイマッキーって、通販だと単品が普通に安い時があるんですよね。
だからこれは“文具”じゃなくて、公式ラベル=世界観税を払うタイプのグッズ。

でも悔しいのが、黒×オレンジがちゃんとマフティーなんだよ…。


オレンジがカボチャ色っぽくて「キルケーの魔女」感もあるし、
地下組織が夜中にラベル貼って内職してる妄想まで余裕で成立するw

そして頭に浮かぶのが、あのセリフ。

 

「じゃあ、教えてくれよ、この仕組みの深さを破壊する方法を…」

 

仕組み(限定・版権・小ロット・公式化)が値段を作る。
だから高い。だからうまい。悔しい。

 

比較スクショ込みで、通常品との価格差と「買うなら損しない選び方」までまとめました👇