NTEネバエバ、恒常Sキャラ50連交換でめちゃくちゃ迷うやつ。

 

50連まで回すと、好きな恒常Sキャラを1人選べるんですが、これが地味に悩みます。

 

 

対象は、

早霧
白蔵
ハソール
ファルディーヤ
ダフォディール
九原

この6人。

 

攻略だけで見るなら、序盤の安定感は九原がかなり無難。


でも、将来性やブレイク性能、そして見た目の好みまで入れるなら、ダフォディールもかなりアリです。

 

というか僕はショートのお姉さんが好きなので、ダフォディールにかなり心が寄っています。

 

ただし、50連交換はすぐ使わなくてもいい可能性があるので、先にガチャで出たSキャラを見てから交換する方が安全です。


先に交換して、あとから同じキャラが出たらちょっと悲しいですからね。

性能で選ぶか。
好みで選ぶか。
それとも被り回避で少し待つか。

 

今回は、NTEネバエバの恒常Sキャラ50連交換で誰を取るべきかを、初心者目線とマケハイ目線でまとめました。

 

詳しくはこちら。

 

 

 

NTE(Neverness to Everness)、いよいよ触ってみたんですが、
今回は最初のアカウント連携でかなり慎重になりました。

 

 

理由はシンプル。

 

エンドフィールドの時に一回やらかしたからです😭

 

PS5で何気なく始めると、
PSN側に別データが作られて、あとからスマホ版や別端末との連携がややこしくなる可能性がある。

クロスセーブ対応のゲームって便利なんですが、
最初にどのアカウントで始めるかを間違えると面倒なんですよね。

今回のNTEでは、PSアカウント直開始ではなく、
先にメールアドレス認証でクロスセーブ用のアカウントを作りました。

流れはかなり簡単で、

メールアドレスを入力

□ボタンで認証コード送信

メールに届いたコードを入力

規約に同意してログイン

これでOKでした。

さらにスマホ版でも同じメールアドレスでログインしたところ、
PS5と同じデータで遊べることを確認。

ただし、同時ログインはできません。

スマホでログインすると、PS5側はログアウトされました。

つまりNTEのクロスセーブは、
同じデータを複数端末で切り替えて遊ぶ方式
と考えるのがよさそうです。

PS5とスマホの両方で遊ぶ予定がある人は、
最初にアカウントをどう作るかだけ注意した方がいいかもしれません。

詳しい手順と実際に確認した内容は、ブログにまとめました。

▼続きはこちら

 

 

冬のバイクって、手が冷たすぎてヤバくないですか?

正直、自分も「手袋してるのに無理だろこれ…」って思ってました。

でも、あるものを付けただけで


👉 体感が一気に変わったんですよね

 

それが「ブレーキレバーカバー」

これ、正直ナメてたんですけど

 


・冷たさ軽減
・滑りにくい
・操作しやすい

って感じで、一回使うと戻れない装備でした。

 

しかも冬だけじゃなくて👇
・夏 → 汗でも滑らない
・雨 → グリップ安定
・春秋 → 普通に快適

 

👉 オールシーズン使えるやつ

「そんな変わる?」って思う人ほど試してほしいレベル。

 

実際に使って感じたメリット・デメリットや選び方は
👉 本記事でまとめてます👇

 

 

 

今日、完全にやらかした。

というか、正確にはやられた側なんだけど。

 

三井住友カードのアプリ(Vpass)がログインできなくなって、
そのまま決済もできずに詰み。

カードもダメ、アプリもダメ、
店によってはスマホ決済も使えない。

 

 

結果どうなったかというと――

ラーメンすら食えない。

これが一番キツい。

しかも調べたら、自分だけじゃなくて
「E-3011」エラーでログインできない人が一気に増えてるっぽい。

つまりこれ、個人の問題じゃなくて障害っぽい

 

で、最終的にどうしたかというと…

家に帰ってチャルメラ作った。

これが意外と勝ったんだよな。

 

ニンニクとニラで作った自家製の醤油ダレ入れたら、
下手な店より満足度高くて笑った。

 

正直、あの状況なら何食っても美味いんだけど、
それでも「家でここまでいけるか」ってレベル。

 

今回の流れとか、対処法とか、
あとチャルメラの話もまとめてる👇

👉

 

 

 

今まさにログインできなくて困ってる人は、
無理にいじらずに別の決済に逃げた方がいいかも。

今日はもう完全に、
決済トラブルに振り回された日だった。

『Neverness to Everness』って、最初に見たとき
「え、どういう意味?」ってなりませんでしたか?

 

 

しかも中国語タイトルは**『異環』**。


英語版とかなり印象が違うので、余計に気になるんですよね。

調べたり世界観を見ていくと、この2つのタイトルはバラバラではなくて、

  • 『異環』=世界の構造
  • Neverness to Everness=物語のテーマ

みたいに読むと、かなりしっくりきました。

 

特にNTEは、
“異常(Anomaly)が日常になった都市”
という世界観が大きな特徴なので、タイトルもそこにちゃんと繋がって見えてきます。

つまり、

  • ありえないものが街に溶け込んでいる
  • 異常が特別ではなく生活の一部になっている
  • その世界を、中国語と英語で別の角度から表している

……という考察ができるんですよね。

このへんをもう少し整理して、
中国語タイトル『異環』との違い
世界観との繋がりまでまとめた本編は、ブログのほうに書きました。

続きはこちらです。
『Neverness to Everness』の意味とは?中国語タイトル『異環』との違いも考察

 

 

タイトルの意味がわかると、NTEの世界観がちょっと楽しみになる。そんな人はぜひ本編もどうぞ。