『Neverness to Everness』って、最初に見たとき
「え、どういう意味?」ってなりませんでしたか?

 

 

しかも中国語タイトルは**『異環』**。


英語版とかなり印象が違うので、余計に気になるんですよね。

調べたり世界観を見ていくと、この2つのタイトルはバラバラではなくて、

  • 『異環』=世界の構造
  • Neverness to Everness=物語のテーマ

みたいに読むと、かなりしっくりきました。

 

特にNTEは、
“異常(Anomaly)が日常になった都市”
という世界観が大きな特徴なので、タイトルもそこにちゃんと繋がって見えてきます。

つまり、

  • ありえないものが街に溶け込んでいる
  • 異常が特別ではなく生活の一部になっている
  • その世界を、中国語と英語で別の角度から表している

……という考察ができるんですよね。

このへんをもう少し整理して、
中国語タイトル『異環』との違い
世界観との繋がりまでまとめた本編は、ブログのほうに書きました。

続きはこちらです。
『Neverness to Everness』の意味とは?中国語タイトル『異環』との違いも考察

 

 

タイトルの意味がわかると、NTEの世界観がちょっと楽しみになる。そんな人はぜひ本編もどうぞ。

最近ちょくちょく見かける「Claude Mythos最強説」。

 

なんか
・バグを大量発見
・人間より強い
・最強AIらしい

みたいな話が出てるけど…

結論から言うと👇


👉 それ、ちょっと違う

実はこれ
普通のAIじゃない

・一般公開されてない
・誰でも使えるわけじゃない
・サイバーセキュリティ専用

 

 

つまり

👉 「次のChatGPT」じゃなくて
👉 “防御側だけが使うAI”

って感じのやつ。

 

正直、すごいのは間違いないけど
俺らがブログ書いたりするためのAIではない

むしろ

👉 「公開されたら困るタイプのAI」

ここが本質。

 

詳しくはナツ×サガでガチ検証してる👇

 

 

スラグロのルーキーミッションで
「プロフィールカードを設定しよう」
って出たんですが……

いや、どこでやるんだよ! ってかなり探しました😭

 

 

こういうのって、普通は上のプロフィールっぽいところをそのままタップしたら編集できそうじゃないですか。
でもスラグロはちょっと導線がわかりにくくて、最初かなり迷いました。

ただ、場所さえわかればすぐ終わります。

 

正解はざっくりいうと、

冒険の書S → プロフィール → プロフィールカード編集

です。

 

ここまで行ければ、あとは他のゲームと同じで
称号や背景などを少し変えて保存すればOKでした。

同じところで詰まった人向けに、画像つきでわかりやすくまとめたので、続きはこっちに置いておきます。

 

▼続きはこちら

 

 

ガンダムって作品数が多いから、いざ見ようと思うと「結局どれから見ればいいの?」ってなりますよね。

 

今回、自分も
ガンダムX・W・SEED・∀って順番あるのか?


というところが気になって、ざっくり整理してみました。

 

 

結論から言うと、この4作品は直接つながっているわけではないので、基本は気になった作品から見てもOKです。

ただ、雰囲気はかなり違います。

  • 王道で入りやすいのは SEED
  • キャラの勢いや独特のノリが強いのは W
  • 荒廃した世界観が刺さるなら X
  • ちょっと異色だけどハマる人には強いのが

あと、シリーズの広がり方にも差があって、
SEEDや00は続きまで追うと長め
Xや∀は比較的まとまって見やすい
みたいな違いもありました。

「長いシリーズはちょっと重い」
「時間がある時に少しずつ見たい」
そんな人は、先にざっくり整理しておくとかなり楽だと思います。

 

ガンダムX・W・SEED・∀の違いや、見る順番、関連タイトルまでまとめた本編はこちらです。

 

 

 

ガンダムをこれから見たい人や、昔の作品を改めて見直したい人の参考になればうれしいです。

最近ちょっと気になっているのが、
NTE: Neverness to Everness というゲームです。

最初は「また新しいオープンワールドか」くらいに思っていたんですが、画像やPVを見ていたら、これはちょっと気になるぞ…となりました。

 

 

近未来の街を車で走るシーンや、雪の踏切、夕焼けの海沿いみたいな景色まであって、ただ派手なだけじゃなく世界観の空気感がかなり強いんですよね。

しかも、どこか日本っぽい街並みや、アキバっぽさを感じる雰囲気もあって、こういうの好きな人は多そう。

僕はこういう
「街を歩きたくなるゲーム」
「景色だけでも気になるゲーム」
に弱いので、正式リリース前からかなり期待しています。

PS5とスマホの両方で気になっていて、今のところかなり楽しみな一本です。

ブログの方では、

・NTEのどこに惹かれたのか
・車で走れる街の魅力
・雪や夕焼けの景色が刺さった理由
・アキバっぽい街並みが気になった話

このあたりを、もう少し詳しく書きました。

続きはこちらです。
NTEが面白そうすぎる!近未来都市の世界観が刺さりすぎる件