5days of Gratitude Challenge - Day 2- | 是徒然也

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LifeをHackするためのKnow-Howを共有するブログです。

私の可能性を拡げてくれたヒトへの感謝

Facebookで出会い、フィードを通してご交流頂いている村山 里美さんから、
5days of The Glatitude Challengeのバトンを渡して頂きましたので、
2015.01.26本日より5日間はFacebookとこのアメブロにて、
人生を振り返りつつ今の自分を形成してくれたヒト・モノ・コトについて、
3つの感謝を綴っていきます。

お時間をお許し頂ける限り、お付き合い頂ければ幸いです。

以下は投稿一覧です。合わせてご覧ください。


本日の「3つの感謝」のテーマ

2日目の今日は、これまでの社会との結びつきの中で関わったり、
直接的または間接的にお世話になったヒトへの感謝を綴ります。

特に今回は自分の中の可能性を拡げてくださったり、
新たな視野や知識、経験をシェアしてくださるコトへの感謝に繋がります。

  1. Facebookでの出会いに感謝
  2. アイシンAW株式会社でお世話になったことへの感謝
  3. 株式会社エスクリエイトでお世話になったことへの感謝


Facebookでの出会いに感謝

今こうして自分と向き合えるのも、
Facebookでの出会いがなければ、
なかなか得られない貴重なチャンスだったと心底感じています。
それだけでなく、
気がつけば本当にたくさんの方と出会え、
全てではないにしろ、自分の知らなかった知識や、
経験したことのないコトをシェアしてもらえる有難さ。
日々、本当に多くのコトを学ばせてもらえること。
その機会を与えてもらえるお友達の方々へ感謝します。(^人^)
本来ならば一人一人にそのエピソードを踏まえて謝辞を述べたいところですが、
その都度、その機会で改めてということでお許しください。
そして自分ももっと皆さんへ、
自らが行うことを通した恩恵をもってお応えできるよう、
精進してまいります。
今後とも何卒宜しくお願いいたします。

アイシンAW株式会社でお世話になったことへの感謝

現在、私が身を置くアドヴィックスという会社も、
実はアイシン精機を親会社とするグループ企業です。
今の私は自動車の足回りであるシャシー・ブレーキに関わる製品の開発に、
関わるシステムエンジニアをしています。
そして今の仕事の直接的な基盤となった経験をさせて頂けたのも、
前職でお世話になったアイシンAW株式会社での業務経験。
またその業務の中で様々な形で関わった仲間達のお陰があればこそ。
思えば10年ほどお世話になっていたわけですが、
初めてこの自動車製造業の組込みシステム開発の世界へ足を踏み入れ、
自動車の自動変速機(A/T)の開発を初めて経験するところから、
一人のエンジニアとして成長できるまでのこの期間には、
本当に素晴らしい方々との出会いなくしては語れません。
授けて頂けたコトへの恩返しが全て叶ったとは思えませんが、
今もこうして同じ自動車業界の中で繋がっていることで、
違った形で関わり合えることに喜びを感じています。
実際に、今の会社の業務で再会を果たせた方もいらしていますが、
この場をお借りしてお世話になったことへ深く感謝いたします。
そしてこれからも同じ使命・同じ目標を持つ業界人として、
良き仲間でありたいと思います。
今後とも、どうぞ宜しくお願い致します。

株式会社エスクリエイトでお世話になったことへの感謝

最後に、私をシステムエンジニアの道への門戸を開いてくださった、
名古屋丸の内にオフィスを構える株式会社エスクリエイトの社長の本山さん、
そして常務であり人事担当をされている西田さん。
お二人には感謝しても仕切れないほどのご恩を感じています。
私が大学で機械工学を先行していたにもかかわらず、
システムエンジニアリングに興味を持ち、
まさしく当時は畑違いの自分へチャンスを与えてくださった。
そのことを挙げるだけでも十分に深く感謝しております。
また個人としては、ここでの経験により磨くことができたスキルは、
これから自分が独立を目指す上でも手放せないものです。
これからますますIOTが注目を集め、
新たなビジネスフロンティアへと成長して行く中で、
自分が目指すもの表現できたらと思っています。
自分の成長を持ってお二人にいつかご恩返しができることを、
夢として追いかけ続ける所存です。
私のシステムエンジニアとして生きる貴重な機会を授けて頂き、
本当に有難うございました。


「感謝」に関する書籍のご紹介

工学博士の五日市 剛さんの著書で、
学生時代の体験談をまとめた小冊子『ツキを呼ぶ魔法の言葉』(とやの健康ヴィレッジ刊)は、
クチコミだけで120万部突破の大ベストセラーとなった話題の著者です。

ツキを呼ぶ「幸運体質」になるために「感謝」し、
「想念」にまで引き上げることを習慣化するススメが、
エッセイとして書かれています。


「感謝」の書籍一覧
書籍名 書籍写真
なぜ、感謝するとうまくいくのか

最後までお読み頂いた方へブロガーからのお願い

今回も拙い長文を最後までお読み頂き、有難うございました。

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