すべきことが出来るときって、
心と身体のエネルギーが
ある程度、「ある」とき。
逆に言うと
すべきことができないときは、
心か身体のエネルギーが
極端に減ってるとき。
でも、
そのすべきことが
とても苦手とか
単に
面倒くさいって時もある。
苦手、面倒って時は
誰かに頼むか
やろうって思うまで
放置するのか
気合いでやるのか
この3パターンぐらいだろう。
ただ、すべきことが
「どうしてもできない!」
とか
「やろうとしない自分がイヤだ!」
と思っているときは
本当にエネルギー不足なので
エネルギーが充電するまで
(やる氣になるまで)
そのすべきことは
まず放置!
そして
自分なりのエネルギー充電方法を行う。
もし
自分なりのエネルギー充電方法が
わからない、
持っていない方は
今から書く事を
試してみてください。
すべきことを放置した後
そのとき、
したいことをしてみる。
そのときの自分が
できることをしてみる。
そういえば
あれ、したかったよなぁとか
そういえば
これなら普通にやっていたよなぁ
という事を思い返して
そして
それらをやってみてください。
それらをしていて
何だか楽しく思えたら
なお良しです。
そうやって
すべきことと
まったく異なる
自分がしたいことや
できる事をしているうちに
あらためて
すべき事と向き合ったら
スッとし始めることが
できる時もあります
やっぱり始めない時もありますが
その時は
まだまだエネルギー不足か
すべきことを
するタイミングではないかもしれないので、
諦めてみてください。
↑無責任か?(^_^;)
一度試してみてください。
では!