”「本音に氣づくためのワーク」を思いついたので、やってみることにした。” | 自分の考えや氣持ちを言葉にするためのブログ

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「目の前の出来事をすぐに、どうにかしようとするのをやめてみる」
をテーマに生きていくためのリハビリブログです。

後から
自分が読み返したくなる
ブログを書けれるようにしたいと思っています。


自分の本音に氣づくために

とりあえず、

何となく

「それ、嫌い・変」

「それされて、嫌だ」

「そんなことを言われても、大きなお世話だ」

感じたことを

氣づいたら

サッとスマホのメモ帳に

書いていっている。


これを続けて

どうなるか?



このワークをし始めて
1週間
嫌なものを嫌だというようにしていて
だいぶ
自分の氣持ちを表現するのが楽になったような氣がする

効果はあるんだろうけど、
ふと
今日思ったことがある。



この
「嫌なものを嫌だ」と言うのは

もしかして


幼い頃の
イヤイヤ期を
やり直しているのではないか?

という疑問が浮かんできた




イヤイヤ、

反抗期を大きくなって
やり直すは
よく聞いた。

そうやって
親に反抗、抵抗することを
諦めて
大人になって
生きづらくなった人が

カウンセリングを受けて
実は
反抗したかった自分に氣付いて

反抗期をやり直すことで

親と良好な関係を築くことが
できたという
良いお話も
何度か聞いたことはあるけど


まさかの
イヤイヤ期!?


えっーーーーーーーーーー!!

子供のいない私にとって
経験がないので
イヤイヤ期が
具体的にどういうものなのか
分からなかったので
ググってみた。

魔の2歳児と言われ、
「イヤだ!ダメだ!」と
自己主張が強くなってくること。

自我が芽生え、
今まで親の言われるまま、されるままだった状態から
自立しようとする第一歩。



第一次反抗期とも言われる







な、なるほど…
第一次反抗期ね…















あ〜そうかも?





今、こうやって
イヤなものを
イヤだ表現する練習をしていて

氣持ちを表現することが
たしかに楽になっているから


もしかしたら
この
魔の2歳児といわれる
イヤイヤ期を
消化できてなかったのかもしれなくて

この歳で
やり直しているのかもしれない…












まぁまぁ
ビックリしたけど。








ちょっと
恥ずかしいけど。








とりあえず、
このまま
イヤイヤ期を
自分の氣が済むまで
やっていくか〜(笑)